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Biology Senior High

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12 内分泌系 6分 内分泌系に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 ホルモンを分泌する内分泌腺には, 脳下垂体,副甲状腺, 甲状腺,副腎, すい臓ランゲルハンス 島などがあり、その働きはホルモンおよび自律神経によって調節されている。例えば,甲状腺からの レチロキシンの分泌は、脳下垂体前葉から分泌される甲状腺刺激ホルモンにより調節され。甲状腺刺 激ホルモンの分泌は, 甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンによって調節されている。 ホルモンの分泌の異常によって、 さまざまな疾患が引き起こされる。 甲状腺に関する疾患も存在す る。いろいろな原因があり、 症状もさまざまである。 例えば, 疾患Aは,甲状腺刺激ホルモンと同 じ働きをする物質が体内でつくられることが原因で起こる。 また, 疾患Bは,炎症によって甲状腺の 細胞が傷ついて、 貯蔵されていたチロキシンがもれ出てしまうことで起こる。 疾患Cは, 甲状腺の細 胞が炎症を起こして, 甲状腺機能が低下して起こる。 問1 下線部アから分泌されるホルモンを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0 バソプレシン 2 糖質コルチコイド 3 パラトルモン アドレナリン 5 グルカゴン 6 成長ホルモン 問2 下線部イのチロキシンの働きとして最も適当なものを,次の①~6のうちから一つ選べ。 血管の収縮を促進し, 血圧を上昇させる。 2 血糖量を低下させる。 3 血液中のカルシウム濃度を上昇させる。 の 成長を促進する。 5 甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンの分泌を促進する。 6 さまざまな代謝を促進する。 同3 疾患A, B. Cの患者のチロキシン, および甲状腺刺激ホルモンの血中濃度がどのように変化してい るか、それぞれの状態として適当なものを, 次の① ~⑧のうちから一つずつ選べ。 ただし,同じ福 号を繰り返し選んでもよい。 A 1 B |2 C 3 チロキシン 甲状腺刺激ホルモン チロキシン 甲状腺刺激ホルモン 高い ② 高い 正常 高い 高い ④ 正常 6 低い 低い 高い 低い 高い 正常 低い 低い 低い 正常 ○OOG

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答えを全て教えてくださいm(_ _)m

I 身のまわりの物質と化学変化と物質の質量に関する次の問いに答えなさい。 身のまわりの物質について調べるために、粉末の砂糖, 食塩, かたくり粉, 別の粉末のうち、1種類ずつ選んで4つの試料 A. B. C, Dとし, 次の(a)~ (c) の実験を行った。なお、 表は実験の結果をまとめたものである。 く実験> 図1 燃焼さじ (a) 試料Aを燃焼さじに少量取り, 図1のようにガスバーナーで加熱してそ のようすを観察した。 試料B~Dについても同様の操作を行ったところ, 試 料A. B. Dは色の変化があったが、試料Cは色の変化がなかった。 (b) 試料Aを再び燃焼さじに少量取り、図2のように火をつけてから集気び んに入れ、火が消えてから取り出した。その後, 集気びんに石灰水を入れ てからふたをしてよくふって, 石灰水のようすを観察した。 また,試料B とDについても同様の操作を行った。 (C) 試料AとBをそれぞれビーカーに入れ、 20℃の水を加えた後,ガラス棒 でかき混ぜて、水にとけるかどうか調べた。 ガス バーナー 表 (a)加熱したときのようす (b)石灰水のようす 白くにごった。 白くにごった。 (c)水へのとけやすさ ほとんどとけなかった。 実験 試料A黒色になった。 試料B黒色になった。 よくとけた。 試料C変化しなかった。 試料D黒色になった。 変化しなかった。 に入る語句の組み合わせとして適切なものを、, あ (1) 実験b)について説明した次の文の ] とのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験b)における試料AとBについて、 集気びんに入れた石灰水が白くにごったことから、 発生したことがわかる。このように、燃えて①]が発生する物質を という。 ア の窒素 ウ 0二酸化炭素 ②有機物 (2) 実験a)~(c)の結果から, 試料AとDとして適切なものを,次のア~エからそれぞれ1つ選んで, そ の符号を書きなさい。 ア 粉末の砂糖 が の有機物 イ O窒素 I 0二酸化炭素 ②無機物 の無機物 イ 食塩 ウ かたくり粉 I 銅の粉末 2 化学変化と物質の質量の関係について調べるために, 次の(a), (b)の手順で実験を行った。 く手順> (a) マグネシウムの粉末0.3g. 0.6g. 0.9g. 1.2gを電子てんびんではかり, 4枚のステンレス皿にそれ ぞれ入れて金網でふたをした後,ガスバーナーで十分に加熱してすべて酸化マグネシウムにした。 (b) 加熱をやめ、 ステンレス皿が十分に冷えてから、 加熱によってできた酸化マグネシウムの質量をは かると、それぞれ 0.5g, 1.0g, 1.5g. 2.0gであった。 (1) 加熱前のマグネシウムの質量と, 反応した酸素の質量の比はいくらか、 最も簡単な整数比で求めなこ い。 マグネシウムの粉末5.4gを電子てんびんではかって同様の実験を行ったところ, 加熱が不十分での ったため,加熱後の物質の質量は 8.0gであった。 このとき、 未反応のマグネシウムの質量は何gが. 小数第1位まで求めなさい。 の 図 気びん

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(2)の答えは「ア」です。解説お願いします、🙇‍♀️🙏

ゆうさんは、ゼラチンを使ったゼリーのレシピの「パイナップルを入れるときは,生ではな く缶詰のものにしてください」という記述を見てふしぎに思い,次の①, ②の実験を行った。 なお,ゼラチンはおもにタンパク質でできており,パイナップルを缶詰にするときには加熱と 加糖(砂糖を加えること)がされている。 由 tO内Aむ果 の: 求 【ゆうさんのノートの一部】 〈方法·結果) 小 やつ その駅 つ 0 缶詰のパイナップルのしぼり汁(A),生のパイナップルのしぼり汁(B),生のパイ ナップルのしぼり汁を加熱して冷ましたもの(C)をそれぞれ水でうすめたものを同量 ずつ試験管に入れ,それぞれ試験管A~Cとした。また,同量の水を入れたものを試 験管Dとした。 2 試験管A~Dに,ゼラチンで固めたゼリーの小片をそれぞれ入れ,そのまましばら く時間をおいた後,試験管内のゼリーのようすを観察し,表にまとめた。 表 きない 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D ゼリーのようす 変化なし 溶けた 変化なし 変化なし (1) ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつものはどれか,次のア~エから適 当なものをすべて選び,その記号を書きなさい。 次の島 [ア.だ液 の エ.胃液] イ. すい液 ウ.胆汁 (2) パイナップルにふくまれるタンパク質を分解する物質のはたらきについて,この実験から どのようなことがわかるか, 次のア~エから最も適当なものを1つ選び, その記号を書きな 化存療ち さい。 というものがあ (ア. 加熱することで失われる。えら れぞ ひィ.加糖することで失われる。 ウ.加熱か加糖のどちらかをすることで失われる。 先 エ.加熱と加糖の両方をすることで失われる。

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助けてください

コ L山消化にかかわる器官 右の表は、食物にふくまれる主な成分につい てまと めたものである。これについて、 次の間いに答えなさ JUT リ 100g当たりにふくまれている量g)を表している) 成分名 水 食物名 い。 分 脱水化物タンパク買 m 動 その他 ロ1) 表のxにあてはまる食物名としてもっとも迫当な ものを、次のアーエから選び、記号で答えよ。 ア 肉 O0 37.1 25 03 0.1 ゆ で卵 75 03 129 100 LO チ-ズ 518 0.9 |35 日本食品標準成分表より作成) 19.1 247 ィ ご飯(米) ウ 油 エ とうふ (五訂 T ロ2) タンパク質の主なはたらきは何か。簡単に書け。 小5の交庭科を思い出そう 教科書P135 を見てもよい 口3) その他の成分には、 カルシウムや塩などの無機物がふくまれる。無機物は何という器官から吸収されるか。 ほとんど小嶋。残った水分や一部の無機物が大嶋。 (4) 次の文のO, ②にあてはまる語句を書け。 表のXの食品をよくかむと。 んでもあまく感じなかった。これは,チーズにふくまれる 2の割合が小さいためである。 1がいくつか結びついたものができてあまく感じるが、チーズをよくか 口D[ デンフン ] ロ2[ だ液だけではプドウ糖まで分解されない。 2 だ液のはたらき だ液のはたらきを確かめるために,次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 右の図のように,デンプン溶液を同量ずつ入れたセロ ハンチューブA. Bを用意し, Aには水, Bにはだ液をそれ ぞれ同量ずつ加え,約40℃の湯にしばらくひたしておいた。 A. Bの液をそれぞれ2等分し, 一方にはヨウ素液を 加え.もう一方にはベネジクト液を加えてある操作をした。 表1はその結果をまとめたものである。 ビーカーの液a. bについて, 実験2と同様の操作 を行った。表2はその結果をまとめたものである。 口(1) 実験2の下線部のある操作とは何か。簡単に書け。 B デンプン溶液 + だ液 実験1 A デンブン溶液 + 水 セロハン チューブ 実験2 ビーカーの液 a ビーカーの液b 実験3 表1 ヨウ素液 変化あり 変化なし ベネジクト液 変化なし 変化あり セロハンチューブ A B 表2 (2) 実験2,実験3で用いたヨウ素液とベネジクト液で変化 があった場合、それぞれどのょうな物質があることがわか るか。 ベネジクト液 変化なし 変化あり ビーカーの液 ヨウ素液 変化なし 変化なし a b ロョウ素液 ロベネジクト液[ 口3) この実験の結果をもとに.セロハンチューブのあなの大きさをP.デンプンの分子の大きさをQ.デンプ ンが分解されてできた物質の大きさをRとして., 大きいものから順に並べるととどうなるか。もっとも適当な ものを,次のア~カから選び,記号で答えよ。 セロハンチューブの特徴を 問題文と実験結果から考える ア P>Q>R イ P>R>Q ウ Q>P>R エ Q>R>P オ R>P>Q カ R>Q>P 口(4) だ液にふくまれる消化酵素は何か。その名称を書け。 [ 3ミラービ

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教えてください(><) わからないんです… 教科書見てと書いてあるのに、書いてないんです…

当 為 図1は、ヒトの消化にかかわる器官を模式的に表したものである。これに ついて,次の問いに答えなさい。 ロ1) 図1のFから出る消化液を何というか。その名称を書け。 図1 ロ 食道 [ す液 B 口(2)(1)のFの消化液中の消化酵素は, 食物の主な成分のどれにはたらくか。 もっとも適当なものを、次のア~オから選び, 記号で答えよ。 アタンパク質だけ ウデンプンとタンパク質 デンプンとタンパク質と脂肪 E C イ 脂肪だナ D エデンプンと脂肪 I門 G オ [ オ 口(3)消化された養分は,図1のA~Gのどの器官で吸収されるか。記号で答えよ。 図2 [ p (4) 図2は、(3)の器官のかべの表面に見られる小さな突起を模式的に表したもの である。図2のaの管に入る養分は. 何が分解されてできたものか。その名称 を2つ書け。 ロ[ 脂日方殴 ] ロ[ モ/7ソCりド 4 だ液のはたらき ヒトのだ液のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 I 2試楽X 2本の試験管A, Bにそれぞれデンプン溶液 を5cm入れ,Aにはうすめただ液1 cm'. B には水1cm'を加えて, 約40℃Cの湯で10分間あ たためた。 デンプン デンプン 溶液 溶液 だ液 水 B 試験管Aの液を半分ずつ試験管C, Dに入れ, 試験管Bの液を半分ずつ試験管E. Fに入れた。 I デンプンの有無を調べるため, 試験管CとE に試薬Xを入れた。 プドウ糖が何分子か結びついたものの有無を 調べるため,試験管DとFに試薬Yを入れて加 熱した。 I 試薬Y 加熱 V 約40℃の湯 結果 I 試験管C 試験管E 試薬Xによる色の変化 変化しなかった 青紫色に変化した N 試験管D 試薬Yによる色の変化 赤褐色に変化した (1) 試薬X, Yはそれぞれ何か。その名称を書け。 試験管F 変化しなかった ロx[コウ素在 (2) 次の試験管の比較からどのようなことがわかるか。「だ液のはたらきで」という書き出しで簡単に書け。 ] OY[ ベネジウト済在 ] 口D 試験管CとE | だ液のはたらきで 口2 試験管DとF | だ液のはたらきで

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