Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

中学3年数学問題です。問1、問2の問題の解き方を教えて頂きたいです。書き込み多くて申し訳ございません。

39 24 数-21-公岩手-問-10 110 たくみさんの家には、電気で調理ができる IH調理器(電磁調理器)があります。 そのIH調理器は、 火」 の3段階で火力を調節できます。 たくみさんは、 お湯を沸かすときの電気料 金を調べたいと考え, 3段階の火力で15℃の水1.5Lを沸かす実験をしました。 「強火, 火, 次の表1は 「中火」 のときの熱した時間と水の温度の変化をまとめたもので、図は,熱し始めてから の時間を x 分, 水の温度をyとして, その結果をかき入れたものです。 表 1 「中火」 の実験結果 時間(分) 0 2 4 6 8 10 温度 (℃) 1531 47 63 7995 表2 「強火」 の実験結果 2分=12℃ 時間(分) 0 2 4 6 温度 (℃) 15396387 24 24 24 -_-23² 18 P195 96 105 100] 80 60 40 20 4/956 94c (℃) たくみさんは,図にかき入れた点が1つの直線上に並ぶので、 95℃になるまでは, yはxの 1次関数 であるとみなしました。 - このとき, たくみさんの考えにもとづいて,次の問1、問2に答えなさい。 18 小分 0 問1. この1次関数の変化の割合を求めなさい。 20278 問2 たくみさんは 「強火」と「弱火」 でも、 15℃の水1.5Lを沸かす実験を行い、次の表2,表3にま とめました。この結果から、 「強火」と「弱火」 でも 「中火」 と同様に、熱した時間と水の温度の関係 は, 1次関数であるとみなしました。 また,この IH調理器の1分あたりの電気料金を調べ, 表4にまとめました。 2,307 2 表3 「弱火」 の実験結果 1分=90℃ 時間(分) 0 2 4 6 温度(℃) 15233139 4.8 -6- 4 6 8分 15℃の水1.5Lを95℃まで沸かすときの電気料金はいくらですか。 「強火」 と 「弱火」 のときの料 金をそれぞれ求め, 「強火」 の方が安い, 「弱火」の方が安い,同じのうち, あてはまるものを一つ選 んで ○で囲みなさい。 8 中火 弱火 ×11 10 表4 1分あたりの電気料金 火力 電気料金 (円) 強火 20.6 0.4 0.2 04 of 04.4 x (3) 強火4円 弱火4円

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

何方か分かる方いますでしょうか。

A 140' 高 1018 150 【低 150' 空気の温度が 150* 40* 30* 50' 140* 130* 電流と磁界のはたらきについて実験を行った。あとの問いに答えなさい。 図1 [1] 図1のような回路をつくり, 棒磁石のN極をコイルAに近づけると検流計 の針がふれて, 方位磁針のN極はコイルBの方を指した。 【実験2】 図2のような回路をつくり,スイッチを入れたところ, コイルは磁石の 外の方にふれた。 次に、電熱線Aを電熱線Bにかえて再び電流を流し, コイルのふれを見た。下の表は電熱線A, 電熱線Bをそれぞれ用いたとき 電流計と電圧計の測定結果を示したものである。ただし、電源の電圧 は一定で、 コイルの電気抵抗はないものとする。 電熱線 A 電熱線 B 300 100 3 7 電流 [mA] E [V] 0 ol 1A:1000 3135 問1 下線部のコイルの中の磁界の変化によって生じる電流を何というか。 また, 点Pを流れる電流の向きはXとYのどちらか。 記号で書け。 林磁石 図2 コイルA コイル 外へ 検流計 点P X-Y 電源装置 コイルB (CC) e S 方位磁針 詰スイッチ 135-0 電熱線R 電熱線A 07 XO 電圧計 9000円 電流計 20000 電熱線B 問2 実験1の回路で, 同じ棒磁石を使い, 検流計の針を下線部のときと逆の方に大きくふれさせるには,どうすれば よいか。 棒磁石の極と動かす向きおよび棒磁石を動かす速さについて書け。 問3 実験2において, コイルのふれが大きいのは電熱線A, 電熱線Bのどちらをつないで電流を流した場合か。 記号 で書け。 問4 電熱線の抵抗は何Ωか。 問5 電源の電圧は何Vか。 bhpa 栗低 10006 A B IA n. V い方がふれ大

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

『中和滴定』 2枚目の左下側で黒で囲ってる『食酢1L』は100mlの10倍ってことは分かるのですが、肝心の100mlはどこから分かるのですか?? また、密度は=molという解釈でいいのでしょうか

化学基礎実験 No.2 実験者氏名 中和滴定による酸の濃度の決定 【目的】 ① 中和の量的関係を利用して,食酢中の酸の濃度を実験により求める。 【 使用薬品 】 共同実験者氏名 ② 中和滴定における実験器具の扱いや溶液の調整方法, 基本的な技能を身につける。 【 使用器具 】 【注意事項】 月 食酢, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液, フェノールフタレイン溶液 !この実験における最重要作業は,共洗いである。 上記の中で共洗いが必要な器具は,〔 25mL ビュレット, 10mL ホールピペット (2本), 安全ピペッター, コニカルビーカー (4個), メスフラスコ, 50mL ビーカー, 100 mL ビーカー, 200mL ビーカー, 漏斗,洗瓶 実験器具の名称については, 教科書 P. 179 で確認しておくこと。 ビュレット, ホールピペット 班 ] である。 【実験方法】 ※事前に教科書 P.132~P.133 を読み, P.137 の QRコードの動画を視聴しておくこと。 (1) 溶液の調整 ① 50mL ビーカーに食酢を少量注ぎ, ビーカーを共洗いする。(今後も含め、共洗いした液は棄てる。) (2) ①のビーカーに再び食酢を注ぎ, それを使ってホールピペットを共洗いする。 ③ 洗瓶中の純水を使って、 メスフラスコの中をすすぐ。 4 ①のビーカーに再び食酢を20mL注ぎ,②のホールピペットで正確に 10.0mL を測り取ってから, ③のメスフラスコに入れた後, 洗瓶を用いて純水を加え, 液量を100mL とする。 (メニスカスの底の部分 が標線と一致するように、正確に純水を加えること。) 5 200mL ビーカーに ④ の希釈液をメスフラスコから直接, 少量注いで共洗いする。 共洗いが終わったら, 残りの希釈液を全てビーカーに注ぐ。 (2) 実験装置の準備 ⑥ ビュレットのコックが閉まっていることを確認してから, 漏斗を用いて NaOH水溶液をビュレットに少量 注ぎ,ビュレットを共洗いする。 (必ず受けに100mL ピーカーを置いておくこと。 NaOH水溶液が手など に付着した場合は、焦らず、多量の水で十分に洗い流すこと。) ⑦ 漏斗を用いて、 再び NaOH水溶液をビュレットの0目盛りより少し上まで注ぐ。 (注ぐ際は漏斗をピュレ ットから少し浮かせ、 ゆっくりと注ぐこと。 この操作は必ず一人の人間が行うこと。) 8 ビュレットのコックを開き, 先端の空気を抜く。 (この時、 液面がビュレットの0目盛りより少し下がるよ うにすること。)

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

二枚目の(3)の問題を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

(1)の速さの求め方を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

1の波の速さの求め方を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

Waiting for Answers Answers: 0