第4問(選択問題)(配点 20)
nを自然数とする。
れを5で割った余りが1であるとき
を5で割った余りはア
n*を5で割った余りはイ
である。
れを5で割った余りが3であるとき
を5で割った余りはウ
n*を5で割った余りは エ
である。
さらに,自然数nに対し, ガ°を5で割った余りはオーまたはカ
または
キであり, n*を5で割った余りはク「またはケである。ただし,
オ
カ
キ
ク
|矢|とする。
く
(数学I数学&第4間は次ページに続く。)
このことから,Mを5で割り切れない自然数の定数, nを5で割り切れない自然
数とするとき
MとMnを5で割った余りはコ
MとMn*を5で割った余りは
サ
サ
の解答群(同じものを繰り返じ選んでもよい。)
コ
nの値に関わらず等しい
0 nの値によって等しいときも等しくないこともある
nの値に関わらず等しくない
nがどんな自然数であってもnとn*を5で割った余りが等しいような2以上の自
然数をを小さいものから順に四つあげると
|シ セソタラ/)
であり,五つの数カ*1, n
セン
+セソ
ス
m2+p の積
(n+1)(+[シ)(ス]+|ス(国辺
セン(ダ到+か)
がすべての自然数nに対して, 5で割り切れるような自然数かのうち, 30以下であ
るものは
ツ
個ある。
6
2+