Grade

Type of questions

English Senior High

所々分からない部分があるので教えて欲しいです よろしくお願いします🙏

Work Complete the sentences below to match the Japanese. If everyone ( ) best-before dates properly, we ( waste. ) all children ( I( 1. 誰もが賞味期限を正しく理解していれば、フードロスをいくらか防ぐことができるのに。 2. すべての子どもたちに食物の安全な取り扱いについて学ぶ機会があればなあ。 3. 水問題についてまるで他人事のように話すべきではない。 4. この最新のオーブンレンジがなければ、より多くのフードロスが生じるでしょう。 We should not talk about water issues ( business. ) ( ) ( ) not ( there would be more food waste. ) a chance to learn about safe food handling. ) prevent some food 3.〈状況〉水問題について議論するハルトの様子を描写します。[be] Haruto is discussing water issues as if he ) they were none of our B Complete the sentences below using the verbs in the brackets. 1. <状況> もし自分がお金持ちならどんなことをするかを述べます。 [be, donate] If I rich, I 2.〈状況〉フードロスを減らすためにできるとよいことを述べます。 [plan, avoid] I wish everyone _unog srij their meals and 4. 〈状況〉もしその村に井戸がなかったら,と考えます。 [be, have If it for the well, villagers ) this latest microwave oven, to fight against food waste. impulse buying. an expert. access to drinking water.

Waiting Answers: 1
Japanese Junior High

答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇‍♀️

次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー

Waiting Answers: 0
English Senior High

赤で囲った部分 noneとかbothとかが代名詞で使われるイメージがないのですが 具体的にはどういう感じでしょうか

整理して覚える | 039 否定には, すべてを否定する 「全否定」 と, 一部を否定する 「部分否定」という表現がある。 否定するものが2つ [2人] の場合と3つ [3人] 以上の場合ではそれぞれ表現が異なる。 Shishoqata 3つ [3人] not ... any 以上 2つ [2人] not ... either (+単数名詞) = neither (+単数名詞) 「どちら (の〈名詞>) も···ない」 .. 代名詞・形容詞を用いた全否定と部分否定の表現 「すべて [どれも] ・・・ない」 eee not any +名詞 = no +名詞 「すべての 〈名詞〉が[どの〈名詞> も] ではない」 「・・・ない」 none (of A ) 「(AD) 何一つ・・・ない / (A の) だれ 一人・・・ない」 部分否定 not .... both (+複数名詞) 「どちら (の〈名詞>) も・・・というわけ ではない」 not ... all (+1) not every +単数名詞 「すべて(の〈名詞) が…というわけ either, neither, both, any, all は代名詞としても形容詞としても用いられるが, no と every は形容詞としてだけ用いられることに注意。 は「2色のど 否定は <not./ ●全否定3つ [3人]以上の場合 「すべてのペットの持ち込みを許可していない」という3つ以上のすべてを否定する全 否定なので,〈not … any + 名詞〉 と 〈no + 名詞> で文意を完成させる。 min before ●部分否定一3つ [3人] 以上の場合 「誰もが・・・ するわけではない」から、部分否定の③ Not all か④ Not everyone が正解 になる。 述語動詞が wants なので三人称単数の ④ Not everyone が正解。 every ... 「すべての・・・」は全体を構成するひとつひとつに注目する表現で, every のあとに C は単数名詞が続き、さらに 〈every +単数名詞〉 は単数扱いとなる。 everyone, everything も同様に単数扱いとなる。 733 ③ Not all は複数扱いになるので, Not all (people) want to go ... となる。 F ●全否定 2つ [2人] の場合 ではない」という両方を否定する全否定。2つの場合の 名詞) > か〈neither (+名詞)〉なので.④either が正解。

Waiting Answers: 1