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Japanese classics Senior High

ここの「ず」はなぜ連用形になるんですか???

語 ロ u、このようなことが原因で [ 2 形」/L もて悩みぐさになりて、楊貴妃の例も引き出でAEべくなりゆくに、 しの悩みの種になって、楊貴妃の例をも( と引払れろこと なるだろうい 地の文:作者→ 河歌語; はしたなきこと多かれど、かたじけなき御心ばへのたぐひなきを頼みにて、まじらひA給ふ )帝の御愛情の比類のないのを頼りヒ 更衣は) (たい暮求3りが見んことが " に立ち混ざり宮仕えなさる。 )(て * [ ]の格助詞 [ E形] 大納言は亡くなりて、母北の方なむ、いにしへの人*のよしあるAにて、親うち具し、 - 更衣の)父の大納言は亡くなっていて、母の北の方が、(イわ役で 仏用の形容詞「いたく」のウ音便/いたう~打消(たいして~ない) あたりて世のおぼえはなやかなる御方々にも★いたう劣ら4す、何事の儀式をも しころ世間の(背れが草。しいわfoじもたいし の文:作者→(高斗が語:イ} なし<総びけれど、とりたててはかばかしき後見しなけれ*ぱ、ことあるときけは、なほよ』 心細げなり。 週理なされたけれども、これといった( E)頼るところもなく、心細い様子である。 あのろろ人で)、両親がそろっ 形] 行をとうS)、(宮中の)何事 巳然形+ば=ので、と(ころ) )、後見人(後ろ盾)が( いので)、特別な行 作

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Science Junior High

このグラフの書き方が全く分かりません。 優しい方教えて欲しいです。

3気体の反応について調べるため,、水素や酸素を用いて,次の [実験1] から[実験3] までを行った 【実験1] 0 図1のように,点火装置をつけた丈夫なポリエチレン製の 袋の中に,水素 20cmと酸素 10cm°を入れた後,ピンチコッ クでゴム管を閉じて, 袋の中の気体がもれないようにした。 図1 ピンチコック ポリエチレン製の袋 2 点火装置を用いて気体に点火した。 ゴム栓 [実験 2) 0 [実験1] と同じ丈夫なポリエチレン製の袋A, B, C, D を用意した。 2 図1と同じ点火装置をつけた袋Aに, 水素60cm*と酸素 15cmを入れて、 ゴム管を閉じた後,点火装置を用いて気体 点火装置の電極 に点火した。 点火装置 図1と同じ点火装置をつけた袋Bには水素60cm° と酸素 25cmを,袋Cには水素60cmと酸素 35cmを,袋Dには水 素 60cmと酸素 45cm°を入れて,ゴム管を閉じた後,点火装置を用いて, それぞれの袋の気体に点火した。 ゴム管 【実験3) 0 [実験 1] と同じ丈夫なポリエチレン製の袋Eを用意した。 図1と同じ点火装置をつけた袋Eに,水素60cm°と空気100cmを入れて、ゴム管を閉じた後,点火装置を 用いて気体に点火した。 2 ふ 【実験1]では,大きな音がして袋がしほみ, 袋の中には気体は残らず, 反応で生じた液体だけが残っていた。 【実験2] と(実験3〕 では, 袋の中に気体と反応で生じた液体が残っていた。 表は、[実験2] の後,袋の中に残った気体の温度が室温まで下がってから,その体積を測定し,まとめたものである。 表 B C D 袋 60 60 反応前の袋の中の水素の体積 [cm' 反応前の袋の中の酸素の体積 [cm°) 反応後の袋の中に残った気体の体積 [cm) 60 60 15 25 35 45 15 30 10 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 殺素は,の変化さことが。 を発生させ のを,次のア

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Contemporary writings Senior High

急ぎです!!!!ーー➀について筆者はその理由を,どのように説明していますか。の問いに、 中2段落の要約と指摘されたのですが、 中2段落とは「その秘密こそ〜」と「土に染み込まず〜」の部分でしょうか。 2枚目) これは「中2段落」と書いているんですよね、、?

あなたは、川の水がなぜなくならないか、考えたことがありますか。 水は上から下へ流れています。( A )、いつかなくなってもよさそ うなものなのに、なくならないのはなぜでしょうか。日本のような急」 斜面の国土では、雨は一日で海へ行ってしまってよいはずです。それ なのに、晴れた日でも流れているのはなぜでしょうか。 その秘密こそ、森林にありました。森林は、そのふところ深く雨を 受け入れると、少しずつ地下へ送り込み、やがて下流へはき出してく」 れました。地下水の流れは非常にゆっくりとしています。降った雨が 地下にしみ込み、再び地表にわき出てくるには、三百年も五百年もか かっているほどです。ですから、私たちは江戸時代の水も飲んでいま 4 土にしみ込まず、地表をすべりおちる水は、洪水です。一日で海へ 捨てられてしまう水ですね。 ゆっくりと、地下をくぐってきたわき水は、集まって谷川になり、 小さな川になり、やがて大きな流れになって、平野をうるおしてくれ ました。日本では、少しぐらい日照りが続いても水が絶えなかったの は、国土の七割を占める大森林のおかげでした。 もう一つ、不思議なことがありました。森林の土はなぜ、水に溶け てなくなってしまわないのでしょう。 私たちが、ベラングやコンクリートの道の上に、植木鉢の土をひっ くり返したりして放っておくと、いつのまにか土はなくなってしまい ます。(B )山の斜面には、いつも士がありますね。不思議です。 それもまた、森林のおかげでした。森林の木の根がしっかりと土を一 かかえて、斜面にはりつけていたのです。土ばかりではありません。 土の下にある岩石も、木の根は抱きかかえてくれました。

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Science Junior High

右ページの(4)なんですが、(あ)は答えがイです。 おもりから手を離したら普通斜面に沿って下向きに下ってくんじゃないんですか?上向き、とはどういうことでしょうか。

ミ テープの長さ 5 (実験2) 四』 物体※13 であった。次に,図3のように, 物体X, Y, ばねばかりを糸でつなぎ。 物体X, Yを水中に沈めて静止させたところ,ばねばかりの示す値は 064 Nであった。ただし, 糸の質量と体積は考えないものとする。 (1) 次の文のの, ②の|1の中から,適当なものを1つずつ選びなさい。 たものである。文中の(X )に適する値を書きなさい。また。( Y )に最も適するものをあとのア ~ウの中から一つ選びなさい。 図2におけるののテープの長さは 9.0 cm であることから、このテープが示す区間での台車の平均の 速さは( X ) cm/s であることがわかる。また、この速さは、ののテープの記録が始まってからのの そープの記録が終わるまでの間の平均の速さと比べて( Y )ということがわかる。 Xを水中に沈めて静止させたところ,はねは川 X( (Yk ) O[ りの ) ア 速い (3) 実験1において,図2におけるテープのうち、おもりがいすにっく瞬間の台車の運動が記録されたも のはどれか。最も適するものを次のア~エの中から一つ選びなさい。 ) ア Oのテープ イ 遅い ウ 同じ イ 重力が大きい ウ 同じであるl。 イ 重力が大きい 比べると,@ア 浮力が大きい (2) 回3で, 物体Yにはたらく浮力の大きさは何Nか。 イ 6のテープ ウ ⑥のテープ ェ ののテープ ;離(4)次の口 めをあとのア~エの中から一つ選びなさい。また、(い )に適する内容を,会話全体の文脈をふまえ 」は、実験2についての先生とKさんの会話である。文中の( あ)に最も適するも |2 Kさんは, 物体の運動について調べるために, 次のような実験を行った。これらの実験とその結画に ついて、あとの各問いに答えなさい。ただし, 用いた記録タイマーは,1秒間に 50 打点するものとし 記録タイマーとテープとの間の抵抗, 台車と板との間の摩擦,滑車と糸との間の摩擦,台車とおもりには たらく空気の抵抗、 糸と滑車の質量および台車の大きさは考えないものとする。また, 糸は伸び締みし。 系(神奈川) て12字以内で書きなさい。0 あ ) い いものとし,台車は滑車と衝突しないものとする。 実験1:図1のように, 水 図1 平な机の上に平らな板を乗 せ,その上に台車を置いて テープをつないだ。台車の 他方にはおもりをつけた糸 記録タイマー 先生「実験2において,手をはなしても台車が静止したままになっている角度のとき、台車には重力, 価 垂直抗カ,糸が台車を引く力の3つの力がはたらいています。この状態から,おもりを手で下向 きに一瞬引き,すぐに手をはなすことによって,斜面に沿って上向きの力を台車に加えます。お もりから手をはなしたあとの台車の運動のようすはどうなると考えられますか。」 Kさん「はい。台車は斜面に沿って( あ )運動をすると思います。」 生生「なぜそのような運動をすると思ったのですか。」 Kさん「糸が台車を引く力が,台車にはたらく重力と垂直抗力の(い )からです。」 図2 14.0 テープ 台車 糸 滑車 12.0 おもり 10.0 板 机 先生「そのとおりですね。」 いす をつなぎ,たるまないよう 8.0 ア 上向きに,速さがしだいに小さくなる ウ 下向きに,速さがしだいに大きくなる ィ 上向きに,速さが一定の に滑車に通した。台車を手 さ 6.0 【cm) エ 下向きに,速さが一定の でおさえて静止させたあと, 記録タイマーのスイッチを入れ,静か に手をはなしたところ,台車とおもりは同時に運動を始めた。おも 4.0 3 太郎さんは自転車で坂道を下るときの速さの変化について考えた。図のように,自転車が斜面上C りの真下にはいすがあり, おもりがいすについたあとも台車は運動 を続けた。図2は、この台車の運動を記録したテープを, 打点がは っきりと分離できる適当な点から5打点ごとに切り取り, 順に用紙 にはり付けている途中のものである。ただし, 図2における①~① のテープの打点は省略してある。 実験2:図3のように, 実験1 で用いた板と机の間に木片をはさん 2.0 <Pで静止していたとする。自転車が斜面を下り始めたところ,速さは一定の割合で増えた。5秒後か 0 の23O66の ブレーキをかけることで,自転車は一定の速さで斜面を下った。この運動のようすを表したグラフと 最も適当なものを,次のア~の中から一つ選んで、その記号を書きなさい。ただし、自転車が点 図3 台車 糸 滑車 ら斜面を下り始めるときを0秒とする。 (茨城) 図 ブレーキ開始 の の の, 止おもり 速 で斜面をつくり,その上におもりをつけた糸をつないだ台車を置き, 手でおさえて静止させた。この状態から, 手をはなしても台車が静 止したままになるように斜面の角度を調節した。 速 木片 さ 斜面の角度 mo8 P 5秒後 さ (m/s) さ (m/s) 板 [m/s] 机 0 0 5 0 5 0 5 時間(s) 時間[s) 時間(s) キエ 図1で、Xに, の大きさと重力の大きさを比べると,ア 浮力が大きい

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