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Geography Senior High

問2はどうやって考えますか?

しかし、経済発展が進んだ沿岸部と内陸部の格差は大きく, 2000年に打ち出された( )に適当 A 中国で • 地方行政単位による (5 からは経済の改革開放政策に転換し,(4 ) 企業の創設などが進んだ。 また, 1980年代からは ( による工業化を進めてきたが,その生産は伸び悩んだ。1978年 経済の導入が進められ、国有企業の民営化,個人や )や経済技 開発区を設けて外国企業の投資を積極的に受け入れ、今では 「世界の工場」 と呼ばれるまでになった。 し 差是正を図っている。 1 文章中の( により,格 (金額: 億ドル) B C 台湾 な語句を記入せよ。 機械類・ •72.2% 機械類・ 41.2% 機械類・ . ・50.7% 機械類・・・ 59.5% 問2 右表のA〜Cはアジア NIEsの韓国,シンガポー 金(非貨幣用)・・4.9% 自動車・・・10.3% 石油製品 • 9.8% プラスチック・・ 5.0% 石油製品・・6.1% 精密機器・4.5% 精密機器・・4.4% 精密機器・・3.9% ル, ホンコンの主な輸出品 と全輸出額に占める割合 (2021年) を示したもので輸出計 ダイヤモンド 2.1% プラスチック・・6.0% 金(非貨幣用)・・ 3.4% 金属製品 ・ 3.4% 貴金属製品・・ 1.4% 鉄鋼・ ・・4.8% プラスチック・・3.2% 鉄鋼・・・・3.1% 6,709 輸出計 6,444 輸出計 6,141 輸出計 4,477 ある。 各国に該当するものをA~Cから選び, それぞれ記号で答えよ。 石炭 問3 次の文章はアジア諸国・地域の工業に関するものである。各文章に該当する国名を答え,文章中の ( )に適当な語句を記入せよ。 ア. この国の工業発展は「漢江の奇跡」と称され,南東部の港湾都市( 所がつくられた。ほかに造船, 自動車, 半導体などの工業が盛んである。 イ.1980年代中頃より (2 では日本の協力で製鉄 )と呼ばれる市場開放政策をとり、 特に1995年のASEAN加盟を契 機に積極的な外資導入を進めており, 低生産コストを求めた投資が急増している。 由化が進み自動車産業や、

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World history Senior High

輸出高とは輸出の量ではないんですか?どうして生糸になるのかがよく分からないです。教えていただきたいです🙇‍♀️🙇‍

表 日本における重要物資の国別輸出入高 (単位: 100 万円) 1941年国別輸出入高 合計 アメリカ 中国 満洲 その他 1944年国別輸出入高 合計 関東州 中国 満洲 その他 輸油 入 属類炭 鉱油石 鉄 鉱・金属 531 110 61 86 類 361 265 2 2 10 143 114 15 マ蘭仏 マレイ 27 ※1 364 175 136 マレイ 24 印 582 107 (蘭 印 11 63 10 [海峡植民地11 ※3 印13 127 102 24 158 56 77 インド8 118 94 実綿 綿 392 33 「インド 94 115 237 231 イン ド 6 ブラジル 59 輪生 糸 216 191 11 7 3 綿織物 284 8 40 10 蘭 印 63 49 インド36 出絹織物 42 4 2 13 関東州18 35 32 1 32 5 6 19 仏蘭仏 印 4 「フィリピン5 印 3 印 2 (※1) マレイ: 現在のマレーシア。 (※2) 蘭印: オランダ領東インド。 現在のインドネシア付近をさす。 (※3)海峡植民地: マレー半島におかれたイギリスの植民地の総称。 現在のシンガポールなどをさす。 ( 『横浜市史資料編2 日本貿易統計』により作成) メモ ・原料を国内で調達していた D の輸出高の減少率が最も大きい。 今までの輸入元から輸入されなくなった物資を,中国や満洲からの輸入で補おう 車でした。 そのうえで, E ことを目的として, 日本は東南アジアへと進出した。 D に入る語句 a 綿織物 b 生糸 E に入る文 C 不足した資源を南方から獲得し, 日本の国力を維持して戦争を継続させる 過剰になった資源を活用し, 東南アジア諸国を欧米の植民地から解放する 1 D-a E-c 2 D-a E-d 3 D- b E-c 4 D-b E-d - 84-

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Physics Senior High

h=1/2gt² の式が分かりません。 tは飛び出した地点に戻ってきた時の時刻ですよね? 台車に衝突して戻ってくるということは 2h=1/2gt² では無いのですか?

26. <非慣性系における仕事とエネルギー 図のように、円弧状のすべり面をもつすべり台Aを固 定した台車が水平な床を右向きに一定の加速度 αで運動 している。 台車の上面は床に平行で, すべり台Aの左端 と右端の高さはそれぞれHとんである。 円弧の半径は H-hで,面はなめらかである。 重力加速度の大きさを gとする。 H 小物体 P 加速度 α すべり台AI 台車 株 (1) 質量mの小物体Pを, すべり台Aの円弧上で鉛直となす角0の位置にそっと置いたとこ ろ, 小物体Pは置かれた位置ですべり台Aに対して静止したままであった。 このとき, 加 速度αの大きさを求めよ。 (2)次に小物体を, すべり台Aの円弧上で台車からの高さHの点で台車に対して静止する ように置いてそっとはなすと, 小物体Pは円弧上をすべり すべり台Aから水平に飛び出 した。 この間における台車に対する小物体Pの速さの最大値 VM と, 飛び出す瞬間の台車 に対する小物体Pの速さVをそれぞれm, H, h, g, 0の中から必要なものを使って表せ。 (3)今度はすべり台Aの円弧上のある位置で小物体Pを同様にそっとはなすと, 小物体Pは 円弧上をすべり台車に対する速さ V ですべり台Aから水平に飛び出した。 その後, 小 物体Pは台車上面で1回衝突し, すべり台Aから飛び出した位置に再びもどってきた。 Vo mh, gの中から必要なものを使って表せ。 ただし, 面との衝突の際, 台車から見 た小物体の鉛直方向の速さと, 水平方向の速さは変わらないものとする。 [大阪大 改]

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