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Science Junior High

Q. 中三理科 分力  大門10の(5)についてです。  重力が変わらないということはわかるのですが、残りの2つがよくわかりません。  教えてください !!

うに小さくしたとき、 と比べてどうなるか。 それぞれ 「小さくなる」、 「大 きくなる」、 「変わらない」から選んで答えよ。 (1) 物体にはたらく重力 (2) ひもが物体を引く力 ~ひもも 物体 床に垂直な破線 (3) ひもが物体を引く力と、 ひもbが物体を引く力の合力 10 〈分力〉 500gの物体を摩擦のある斜面上に置くと、 静止した。 図は、物体にはたらく重力を矢印で表したものである。 ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 方眼の1目盛り は1Nの力を表す。 作図 (1) 重力の斜面に平行な分力と斜面に垂直な分力を、 それぞれ図 中に矢印でかけ。 (2)(1) のように、1つの力を、 それと同じはたらきをする2つの 力に分けることを何というか。 (3) 図で、 重力の斜面に垂直な分力とつり合っている力は何か。 (4) 斜面と物体との間にはたらく摩擦力の大きさは何Nか。 斜面 物体 (5) 斜面の角度を大きくすると、重力、重力の斜面に平行な分力、重力の斜面に垂直な分力の大き さはそれぞれどうなるか。 重力の斜面に平行な分力 重力 重力の斜面に垂直な分力 (

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Science Junior High

Q. 中三理科 浮力  大門5の(1)についてです。  浮力がなぜ3Nになるかわかりません。  教えてください !!

(3)図の状態からおもりをさらに深く沈めると、 ばねばかりの示す値はどうなる か。ただし、 おもりは容器にふれないものとする。 15 〈浮力の大きさ〉 図1のように、 ば 図1 糸の質量や体積は考えない。図2 ねばかりにつるした直方体の物体を 水中に1cmずつ沈め、そのつどば ねばかりの示す値を読みとり、 結果 を図2に示した。 ばねばかり 糸 物体 水面から 物体の底面 までの距離 (1) 水面から物体の底面までの距離 水 が3.0cmのとき、 物体にはたらく 図 ばねばかりの値〔N〕 ね6.0 4.0 2.0 X おもり 水 ※糸の質量や体積 は考えない。 重力と浮力の大きさはそれぞれ何Nか。 重力 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 水面から物体の底面までの距離〔cm〕 浮力 (2)図2のXYでは、水面から物体の底面までの距離が大きくなるにつれて、 物体にはたらく浮 力の大きさはそれぞれどうなるか。 x( Y (3) 図2より、 物体の高さは何cmと考えられるか。 (4) 次の文中の空欄にあてはまることばを書け。 物体の水中にある部分の | が大きいほど、物体にはたらく浮力が大きくなる。 B 力の合成・分解 6 〈要点チェック> 次の に入ることばを答えよ。 太字はポイントとなることばである。 (1)1つの物体にはたらく2力を、それと同じはたらきをする1つの力におきかえることを、力の ①① )といい、おきかえた1つの力を、もとの2力の② )という。

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Physics Senior High

h=1/2gt² の式が分かりません。 tは飛び出した地点に戻ってきた時の時刻ですよね? 台車に衝突して戻ってくるということは 2h=1/2gt² では無いのですか?

26. <非慣性系における仕事とエネルギー 図のように、円弧状のすべり面をもつすべり台Aを固 定した台車が水平な床を右向きに一定の加速度 αで運動 している。 台車の上面は床に平行で, すべり台Aの左端 と右端の高さはそれぞれHとんである。 円弧の半径は H-hで,面はなめらかである。 重力加速度の大きさを gとする。 H 小物体 P 加速度 α すべり台AI 台車 株 (1) 質量mの小物体Pを, すべり台Aの円弧上で鉛直となす角0の位置にそっと置いたとこ ろ, 小物体Pは置かれた位置ですべり台Aに対して静止したままであった。 このとき, 加 速度αの大きさを求めよ。 (2)次に小物体を, すべり台Aの円弧上で台車からの高さHの点で台車に対して静止する ように置いてそっとはなすと, 小物体Pは円弧上をすべり すべり台Aから水平に飛び出 した。 この間における台車に対する小物体Pの速さの最大値 VM と, 飛び出す瞬間の台車 に対する小物体Pの速さVをそれぞれm, H, h, g, 0の中から必要なものを使って表せ。 (3)今度はすべり台Aの円弧上のある位置で小物体Pを同様にそっとはなすと, 小物体Pは 円弧上をすべり台車に対する速さ V ですべり台Aから水平に飛び出した。 その後, 小 物体Pは台車上面で1回衝突し, すべり台Aから飛び出した位置に再びもどってきた。 Vo mh, gの中から必要なものを使って表せ。 ただし, 面との衝突の際, 台車から見 た小物体の鉛直方向の速さと, 水平方向の速さは変わらないものとする。 [大阪大 改]

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Physics Senior High

物理の運動法での問題です。(6)の問題で赤で囲った部分がどういう変形をして出てきたのか分からないので教えて欲しいです。

運動方程式と束縛条件 次の文中の空間(1)~(6)にあてはまる式を記せ。 なめらかな水平面上に、8の角をなす。なめらかな斜面をもつ図のような台 (質量M)があ り、その斜面上に小物体(質量m)がのっている。 はじめ,台と小物体は滑りださないように 支えられている。また、図のように水平面上に工軸。 水平面上の固定点から鉛直方向に必 をとり、重力加速度の大きさを」とする。 支えを静かに離すと, 小物体と台はともに動きはじめる。 台の加速度の成分をA, 小物 体の加速度の成分をα, y 成分をb, 小物体が斜面から受ける垂直抗力の大きさをNとす ると, 台の方向の運動方程式は MA= (1) 小物体の運動方程式は ① ma- (2) mb= (3) ③ となる。 また、小物体が台の斜面に沿って滑り下りることを考慮すると, A, a, b, 8の間に、 (4) ....... ④ の関係が成りたつことがわかる。 ①〜④により,小物体が受ける垂直抗力の大きさはM, m, 0, g を用いて, N = __(5) と求められる。 また、はじめの小物体の高さ (水平面からの高さ)をんとすると, 小物体が動き始めてから 水平面に達するまでの時間tは,m, M, g, 6, h を用いて, t = (6) と求められる。 (同志社 25-

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