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Science Junior High

大問4、大問5の答えをそれぞれ教えてください。

Keyプラス 結晶の質量(グラフ) 図は、3種類の物質X,Y,Zの 溶解度を表したグラフである。 次の 問いに答えなさい。 ただし,数値は 四捨五入して整数で答えなさい。 □(1) 60℃の水100gに物質Xをとける だけとかした。 この水溶液を冷や して40℃にすると何gの結晶が 得られるか。 C (g) 160 100gの水にとける物質の質量 「火する」 P.76 2 100 140 の 120 (1) 非物質メ 100 80 (2) 60 物質Y 40 物質 (3) 20 0 (4) 0 10 20 30 40 50 60 70 温度 (1) (2)(1)をさらに冷やして10℃にすると,新たに何gの結晶が得られるか。 (°C) (3)70℃の水25gに物質Y を15gとかした水溶液をつくった。この水溶液を冷 やして40℃にすると、何gの結晶が得られるか。 □(4) 20℃の水200gに物質Zを70gとかした水溶液から、温度が変化しないよ うにして水を20g蒸発させると,何gの結晶が得られるか。 ただし、20℃の 水100gの物質Zの溶解度は35.8gである。 (A) 5 Keyプラス 結晶の質量 (表) 表は,いろいろな温度の水 100gにとける3種類の物質の 最大の質量を表している。 次の 問いに答えなさい。 水の温度[℃] 20 40 60 80 塩化ナトリウム 〔g〕 35.8 36.3 37.1 38.0 ミョウバン[g] 11.4 23.1 57.3 320.7 硝酸カリウム 〔g〕 31.6 63.9 109.2 168.6 素 5 P.76 2 (1)物質 質量 (2) (1)80℃の水200gの入ったビーカーを3つ用意し, 塩化ナトリウム, ミョウ :00 バン, 硝酸カリウムの飽和水溶液をつくった。 これらを60℃に下げたとき, もっとも多くの結晶が出てくるのはどの物質か。 また, 出てきた結晶は何gか。 (3) OHS ___ (2) 60℃の水10gに3.0gのミョウバンをとかした。 水の温度を20℃にしたとき, 何gの結晶が得られるか。 (4)① OH OH (3)60℃の水50gに塩化ナトリウムを18gとかした水溶液を加熱し, 水10gを蒸 発させた。水の温度が40℃になったとき, 何gの結晶が得られるか。 (4) 40℃の水100gに, 硝酸カリウムを50gとかし,20℃まで温度を下げた。 OHS 出てきた結晶をろ過によってとり除いた後のろ液を60℃まで加熱した。こ れに。硝酸カリウムを再びとかし,飽和水溶液をつくった。この実験の間, 水の質量は100gのままであった。 下線部 ①,②の質量はそれぞれ何gか。

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Mathematics Undergraduate

写真の9-1(1)は非同次微分方程式y=2y'x+x²(y')⁴についてですが、 g(x,p,C)=0というパラメーター表示をするために(Cを式に含めるために) 2xy'+p=0に注目して、x=C/p²というパラメータ表示を得てますが、もうひとつの解てある、1+2xp²=0... Read More

第9回演習問題 解答 (2xp'1p+4x²pp tapt) 9-1.(1) p=yとおいて両辺をで微分して整理すると (以下同様)、(1+2cp^) (2xp+p) = 0. da 2 • 2xp' + p = 0. と変形して、 log||=-2log|p|+Cより、π= よって dp P C y = 2xp+ x²p4, x = p2 というpによるパラメータ表示を得る。 3 ・1+2xp=0.p=-(2)-1/3より、y=- (2x)2/3 (2) p=p'x+2+p+2pp' b. dx == 1 dp 2 y = (2+p)x+p², -p (1階線形)。 これを解いて、 x=-2p+4+ Ce¯P/2. (3) (x- e³)p' = 0. • p=0. p= Cb, y=Cxec. • xe = 0. p = log x, y = x logx - x. (4) p = p²+2(x-1)pp' ). (2(x-1)p' + p − 1)p = 0. dx • 2(x − 1)p' + p − 1 = 0, p 1. 2(x-1) より、 dp p-1 C y= (x 1)p², x = +1. 1)2 • p= 1. y=x - 1. • p=0. y = 0. dx log p+1 (5) p = (logp+1)p'より、 を解いて、 dp P (6) (1+xp²)p' = 0. y = plogp - 1, p = 0. p=C), y = Cx-C-1. x = (log p+1)²+C. 1 •1+xp² = 0. y = xp --, 1 x = -- P p2 9-2. (1) y = sinht, y' = cosht とパラメータ表示すると、 Y = cosht- dt dx =coshtより、 dt dx = 1. つまり、t=æ+C. よって一般解はy=sinh (π+C). (2) (y-y) (y+2y) = 0. • y' - y = 0. y = Ce y' +2y= 0. y = Ce-2x dt (3) y = acost, y = bsint とパラメータ表示すると、y=bcostu = a cost. ⚫ cost # 0. dt dx a より、t=q+C.よって一般解はy=bsin (u+C) ⚫ cost = 0. sint = ±1, y = ±b.

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