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Mathematics Junior High

ㆍ中2の一次関数のグラフの図形との融合問題です。 ㆍ(3)を教えてください。 ㆍ答えは27/5です。 ㆍ解説で、OE=ODとなるように点Dをとるとあるのですが、なぜそうなるのかがわかりません。 ㆍお願いします🙇🏻‍♀️

(e) ax 5 6 右の図で、曲線は関数 y= = のグラフで y [3点×4=12点] I ある。2点A,Bの座標はそれぞれ(-6, -1), (-3, -5)である。 点Cは直線上を動く点で あり,点Dはx軸上を動く点である。 2点C, Dのx座標はどちらも正の数である。 原点を0 として, 次の問いに答えなさい。 C 0 D I (1) 点Cのx座標が1であるとき, 点Cの 座標を求めなさい。 A (2)2点C,D が, OC = CD を保ちながら動 くとき,点Cのx座標が大きくなるにつれ て, OCD の面積はどのようになるか。 次 のア~オのうち, 正しいものを1つ選び, 記号で答えなさい。 AS JEAA B (1) 09-0 ア 大きくなる。 イ 大きくなってから小さくなる。 ウ 小さくなる。 エ 小さくなってから大きくなる。 オ 一定である。 110 00 TA= (3)△OAB の面積と△OBDの面積が等しくなるように点Dをとるとき, 点Dのx座標を求 めなさい。 08-08A (8) (4) 四角形 ABDC が平行四辺形になるように2点C, D をとるとき, 2点 B, D を通る直線 の式を求めなさい。

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Science Junior High

赤い部分の答えになる理由がわからないので教えてください。 問題文は4枚目の写真です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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Chemistry Senior High

(2)気体の状態方程式を使う理由がわりません (1)で求めた値に22.4をかけてはダメなのでしょうか?

H=1.0 C=12 N=14 0=16 第Ⅲ章 物質の状態 アンモ 基本例題24 気体の溶解度 本 問題 238 239 水素は0℃, 1.0×105 Pa で, 1Lの水に22mL溶ける。 次の各問いに答えよ。 OES (1) 0℃,5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何molか。 ② 0℃, 5.0×105 Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は,その圧力下で何mL か。 (3)水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて,0℃, 1.0 × 106 Pa に保ったとき, 水素は何mol 溶けるか。 Ho 七例する なる。 ため、 見える また る操作 Ham 税抜 50 + 考え方 ■ 解答 ベンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0×105 Pa におけ ある溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い (1) 0℃, 1.0×105 Paで溶ける水素の物質量は, BOM 2.2×10-2L 22.4L/mol -=9.82×10-4mol =4.91×10-3mol=4.9×10-3mol る。 別解 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105 Paでは, 5.0×105 9.82×10-4molx. 00 1.0×105 (2) 気体の状態方程式 PV =nRT から Vを求める。 4.91×10-3mol×8.3×103 Pa・L/(K・mol)×273K =2.2×10-2L=22mL 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では5.0×10 Pa 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし、この圧力下で溶ける気体の体積は,ボイ ルの法則から1/5になるので,結局, 同じ体積22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10 Pa×1/4 = 2.5×105 Pa なので, 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-molx (2.5×105/1.0×105) = 2.5×10 - mol

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