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Japanese classics Senior High

間違ってるところ教えてください🙇‍♀️🙏 特に なんとか音便とかどういう事ですか?

(4) 10 2 (6 ME-O (9) 次の傍線部の形容詞の「活用の種類」と活用形を答えなさい。音便形の場合は、音 便の種類もあわせて答え、無表記の場合は「撥音無表記」と書きなさい。 (徒然草) 1人のなきあとばかり悲しきはなし。 悲しいものはない。客 亡くなった後ほど for 前・連体形 活用 SAGE ② いや、この世に生まれては、願はしかるべきことこそ多かめれ。(徒然草) いやもう、(人間として)生まれたからには、願わしく思うはずのことが 多いようだ。 連体 ⑤7,連体形 便務者無表記 ③ 「口惜しき御心なり。」と言ひたりしこそをかしかりしか。 (徒然草) 「期待はずれな と(手紙に書いてあったのは、おもしろかった。 1841 tra rea はうし (④) 手などつたなからずはしり書き、声をかしくて拍子とり、 字など へたでなく (歌の)音頭をとり、酒をすすめられ うするものから、下戸ならぬこそ、男はよけれ。 (徒然草) ると困った様子をするが、下戸(全く飲めないの)ではないのが、よいのだ。 未 NAHE IN 連用形の音便の 已然形 習 2 傍線部はもとは形容詞である。その基本形を書き、かつ傍線部を現代語訳しなさい。 いほ ころもで 1① 11 秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ (後撰集) その時刈り入れのための仮小屋の苦葺きの目が私の着物の袖は露にしっとり濡れ続けることよ。 あらし で

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標準古典B 学習課題集の解答をなくしてしまい教えてほしいです。 66ページ、67ページの亀を買いて放つ事の回答をお願いします!!!

宇治拾遺物語(亀を買ひて放つ事) 次の空欄に適語を入れて、内容を整理せよ。 事件発生前 昔、天竺の人が、 の状況 (起) 子は、川の 初め~ カ 第一段落 を出す 〕を見た。亀が〔 九六・7 亀を買う と知り、売らないと言うのを、[ して 買い取った。 (承) 亀を放つ 買い取った亀は放してやった。 舟が転覆、 親の〔 を亀に換えたので、親の怒りを 亀を売った 思いつつ帰路につくと、出会った人に、亀を売っ 人の死 た人は が沈んで だと聞く。 家に帰ると、 〕は戻っていた。親が「ど 金を返しに 来た五人の うしてこの銭を戻したのか。」と尋ねるので、事情 を話すと、親は「[ の人〔 が〔 この「 黒衣の人 ]ずつ持って来た。」と言う。見れば、 はまだ たままである。 実は、買い取って放してやった亀が、その銭が、 亀の恩返し〔 に落ちたのを見て取って、子が帰らぬ 先に親の家に届けたのである。 (114) 車 第二段落 九六・8~ 九七7 九七・8~ 終わり 結 段落 ケ ] [ 教科書p%~p |検印 語句・文法 | で、舟から〔 AUX 金 を買うために、 に持たせて遣わした。 ( 〕 ℓ.6 0.5 0.4 ℓ.1 9 8 2 0.3 0.2 0.9 次の語の意味を調べよ。 天竺 料 3まうく 4よし ここ 2.4 2.1 ( 〕 あながちなり ( [ ( ] ( 66 7渡り 8はや 「親の、」 (・8)の「の」 と文法的に同じ用法の 「の」を、次から選べ。 ア 親のもとへ行かであるべきにあらねば、 イ 親の家に帰り行きて、 ウ 親の言ふやう、 「んずらん。」 (9) の文法的説明として正しい ものを、次から選べ。 ア 推量の助動詞「んずら」+意志の助動詞「ん」 意志の助動詞「んずら」+推量の助動詞「ん」 ウ 推量の助動詞「んず」+現在推量の助動詞 「らん」 四次の太字の格助詞「にて」の用法は、あとのア ~オのいずれにあたるか。 それぞれ選べ。 この下の渡りにて、 2その銭にては、しかしか亀にかへて ア 資格 イ手段 ウ理由 工場所 オ 年齢 〔 〕 〔 〕 ( ) (-)

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絵仏師良秀の現代語訳が分かりません。 傍線部分の現代語訳をどなたか教えていただけないでしょうか

りやうしう 絵仏師良秀 これも今は昔、絵仏師良秀といふありけり。 家の隣より火出で来て、 風 おしおほひてせめければ、逃げ出でて大路へ出でにけり。人のかかする仏 もおはしけり。また、衣着ぬ妻子なども、さながら内にありけり。 それも きぬ 知らず、ただ逃げ出でたることにして、向かひのつらに立てり。 けぶり 5 * 見れば、すでに我が家に移りて、煙、炎、 くゆりけるまで、おほかた、 向かひのつらに立ちて眺めければ、「あさましきこと。」とて、人ども来と ぶらひけれど、騒がず。「いかに。」と人言ひければ、向かひに立ちて、家 の焼くるを見て、うちうなづきて、時々笑ひけり。「あはれ、しつるせう とくかな。年ごろはわろくかきけるものかな。」と言ふときに、とぶらひ に来たる者ども、「こはいかに、かくては立ちたまへるぞ。 あさましきこ とかな。物のつきたまへるか。」と言ひければ、「なんでふ物のつくべきぞ。 年ごろ不動尊の火炎をあしくかきけるなり。今見れば、かうこそ燃えけれ と、心得つるなり。これこそ、せうとくよ。この道を立てて世にあらむに en おほち Fer * * * * ①絵仏師 仏の尊 門にしていた絵 ②つるせうとく うけものをした 何を「わろくか 物怪しげな霊 ④不動尊 不動明 いっさいの邪悪 とされる。

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