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Mathematics Senior High

データ サ Bはどのような基準で分けているんでしょうか、、、🥺 下位、中央、上位の3個の中のどこかに入るのかと思ってしまい、59≦B≦100にしてしまいました、、 どなたか教えて下さると幸いです

下の表は,10名からなるある少人数クラスをI班とI班に分けて, 100 点満点で2 回ずつ実施した数学と英語のテストの結果をまとめたものである。ただし, 表中の平 均値は,それぞれ1回目と2回目の数学と英語のクラス全体の平均値を表している。 58 S5 データの分析 *40 15 分) また,A, Bの値は整数とする。 1回目 2回目 班 番号 数学 英語 数学 英語 54 57 30 54 62 68 56 63 I 60 58 58 42 75 69 49 61 69 B 37 35 A 48 40 44 85 55 79 50 I 8 58 83 44 70 9 61 51 60 m0 30 68 10 63 63 52 43 平均値 65.0 C 50.5 53.0 (1) 1回目の数学の得点について,平均値が 65.0点であるので,I班の6番目の生 徒の得点Aは アイ 点である。クラス全体の得点の第1四分位数は ウエ オ点,第3四分位数は カキ ク点であるから, 四分位偏差 は ケ 点である。 1人 0S月 平均が間ま弁 (2) 1回目の英語の得点について, I班の5番目の生徒の得点Bの値がわからないと コ 10 20 き,クラス全体の得点の中央値Mの値として サ通りの値があり得る。実際 幼い は,英語の得点のクラス全体は平均値Cが61.0点であった。したがって, Bは シス |点と定まり, 中央値Mは セソ タ点である。次ページ 00 (次ページに続く。) 00 d 老の 1 234 56 7 るるの そへ

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(2)のアの解説お願いします🙇🏻‍♀️

B2 下の表は,A~Jの10人の生徒に 10点満点の2種類のテスト0, ②を行った結果と その平均値である。ただし,表中の6, cは 0<bScを満たす自然数である。 生徒 A B C D E F G H I 平均値 8 8 6 テストO(点) テスト2(点) 7 8 6 3 5 10 9 a 2 5 2 1 1 6 3 4 b C 3 (1) aの値を求めよ。また, 6, cの値の組をすべて求めよ。 (2) 太郎さんと花子さんは次の問題が宿題として出された。 問題 Cのテストのの得点が4点に, さらに,Hのテスト②の得点が2点に変更になった と仮定すると,この変更の前後で 10人のテスト①とテスト②の得点の相関係数はど のように変化するか調べよ。 この問題について先生と太郎さん, 花子さんの3人が会話をしている。 太郎:6, cの値の組は1通りではないので,それぞれ相関係数を具体的に計算する のは大変だ。 先生:そうだね。もっと簡単に相関係数の変化の様子を調べる方法はないか考えてみよう。 花子:テストのとテスト②の得点の散布図を利用して考えられないでしょうか。 先生:いい考えだね。 太郎:まず,CとHの得点の変更前について, Aか らHの8人のテスト①とテストのの得点を 散布図に示すと, 図のようになります。 さら に、I, Jのテスト①とテスト②の得点を表す 点を,この散布図を使って考えるんだね。 先生:図に,テスト①とテスト2の平均値を表す2 本の直線1, leをかき加えて, 4つの区域に 分けてみましょう。そして, CとHの得点の 変更後,この散布図において, その変更した 得点を表す点の移動の様子を考えれば, 6, c の値の組によらず問題の答えがわかるん じゃないかな。 太郎:変更前と比べると,変更後では, 10人のテスト①とテスト②の得点の共分散 (点) 10 0 012345678910(点) テストの 図 は ことがわかります。 テスト①の得点の分散は変わらず,テスト(②の (ア) 得点の分散は (イ) ので,テスト①とテスト(②の得点の相関係数は (ウ) んですね。 (ア) に当てはまるものとして正しいものを, 次の1~3のうちから一つず ウ) つ選び,番号で答えよ。ただし、 同じものを繰り返し選んでもよい。 1 小さくなる 2 大きくなる 3 変わらない (配点 20) 9876O54321 テスト2

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(lll)は誤なのですが、考え方を教えてください🙇‍♀️

4F 2012年における保有率 品e 4- 数学I·数学A 数学I·数学A (3) 図4は、2017年における都道府県別のタプレットの保有率(横軸)と 2012 (1), (1), ()の正誤の組合せとして正しいものは 年における都道府県別のタブレットの保有率(縦軸)の散布図である。 である。 ニ 図には補助的にそれぞれの年の平均値に点線の直線を付加し、切片が -40 の解答群 ニ から0まで 10刻みで傾き1の実線の直線を5本付加している。 0 の の 6 正 正 正 正 誤 誤 誤 誤 25 正 正 誤 誤 正 正 誤 正 誤 正 誤 正 誤 正 誤 (数学1-数学 A第2間は次ページに続く。) 年 15 10 5 0 20 50(%) 25 30 35 40 45 2017年における保有率 図4 2017年と 2012年におけるタブレットの保有率の散布図 (出典:総務省「通信利用動向調査」 の Webページにより作成) 下の(I),(I), (Ⅲ)は, 2017年における保有率を変量x, 2012年における保 有率を変量yとしたときの, 図4に関する記述である。 ( xが35以上でyが10以下の都道府県はないが, xが25以下でyが15 以上の都道府県はある。 (I) すべてのデータにおいて, xはyより大きい仙をとり, xの平均値はy 17- 27 の平均値より大きく, さらに, xとyの差の最大値は40 以下である。 (m) xとyの間には正の相関がある。xを一倍したデータを変量ぎ'とする と,xの標準偏差はxの標準偏差の号倍となり, *とyの相関係数はx とyの相関係数の号倍となる。 (数学1·数学 A第2間は次ページに続く。) - 41- 40 -

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マーカーのところの考え方を教えてほしいです😭❕

図2は2016年のヨーロッパ 26 か国におけるそれぞれの国の年間総発電量を横 田に,年間火力発電量を縦軸にとった散布図である。 図3は図2のデータの中で 数学I数学A rmで年間総発電量をX,年間火力発電量をYとする。 回 1 次のO~Oのうち,26 か国のX, Yに関して図2,図3から読み取れることと 十間総発電量が 2000 億kWh以下の20か国の散布図を拡大したものである。 散 布図の点には重なった点はない。なお、 散布図には原点を通り傾きが して正しくないものは トレ」と ナ である。 123 5 5 5 の解答群(解答の順序は問わない。) ト ナ 音 の4本の直線を付加している。 Xが 2000 億kWh以下の国でも 2000 億 kWh以上の国でも, XとYの間 には正の相関がある。 0 Xに対する Yの割合が20%以上 80%以下の国は 19か国ある。 2 Xの中央値は6000億kWh未満であるが,平均値は6000億kWh以上である。 ③ Xの四分位範囲は 1000億kWh 以上であり, Yの四分位偏差は 500 億 (億kWh) 7000- 6000 5000 - kWh 以下である。 x 相関係数とXとYの相関係数は等しい。Xの最メ値は10000:/1きので 4000 の X'=X とする。X'の最大値は7500億 kWh以下であり, X' と Yの 3000 また,図2,図3から読み取れるXに対する Yの割合を表すヒストグラムとし (2 Dr001パ2す 2000- て正しいものは である。 1000 ニ 0- については,最も適当なものを,次のO~6のうちから一つ選べ。 ニ 0 2000 4000 6000 8000 10000 12000(億kWh) 図2 年間総発電量と年間火力発電量の散布図 (国数) O 10- 0(国数) 10- (億kWh) 1600 12000 O2 8- 8 X 6 6- 1400 2000 y 0f 2600枚 4- さ 4 1200 2- 2- 1000 0- 0- 20 40 60 80 100(%) 0 20 40 60 80 100 (%) 0 800 J000 0.2 3(国数) 10 (国数) 10- 600 Qe0 8 400 00 200 8- coの 6- 6- 0 0200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800 2000 (億kWb) 4- 2- 2- 図3年間総発電量 (2000 億kWh以下と年間火力発電量の散布図 0- 0- 0 20 40 60 80 100 (%) (出曲:図2.図3はともに国際運合 Energy Statistics Yearbook により作成) (数学I数学A第2問は次べージに続く) 0 20 40 60 80 100 (%) (数学I.数学A第2問は次ページに続く。)

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