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Chemistry Senior High

全て解説がなくて求め方がわからないです、解説お願いします🙏

問4 次の文章を読んで, 1)~v)に答えよ。 油脂Aはグリセリンと表1の2種類の高級脂肪酸から構成され, 不斉炭素原 子を一つもっている。 油胞Aの構造式を調べるために,以下の実験1~3を 行った。 実験1 水酸化ナトリウムを用いて油脂A44.3gを完全に加水分解させたところ、 グリセリン 4.60gと2種類の高級脂肪酸 (CとD) のナトリウム塩 (セッケン) が得られた。 実験2 触媒を用いて水素と油脂 A44.3gを完全に反応させたところ、 標準状態で 2.24L の水素が付加し, 油脂Bが生じた。 実験3 酵素を用いて油脂Bを完全に加水分解したところ, グリセリンと高級脂肪 酸Cのみが得られた。 : i) 油脂 A の分子量を求めよ。 計算過程も記せ。 886 i) 油脂 A1 分子に含まれるC=C二重結合の数を求めよ。 計算過程も記せ。 ) 表1にならって、 高級脂肪酸Cの示性式を記せ。 2 •Co₂ 1138 10041 iv) 油脂 Aとして考えられる構造式をすべて記せ。 ただし、 脂肪酸由来の鎖式 炭化水素基については, C=C二重結合の位置を示す必要はなく、表1の示 性式にならって、それぞれ CHョーの形 (m. nは自然数) で示せ。 また. 鏡像 異性体 (光学異性体) は区別しなくてよい。 0 CH₂0-c-Gilliss CH-O-C-Colo 0 し CH₂-0 - E-Cutti3 CH₂-0-C-C₁tlis CH-0-C-Cattis 0 CH₂ -6- E-Cuttin (

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どうやってギ酸とギ酸イソプロピルって分かるんですか😭😭😭😭😭😭😭😭😭

問題4/0471 発展例題39 カルボン酸とエステルの反応 分子式がCaHBO2 の有機化合物A,Bがある。 Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 溶液に溶けて気体を発生する。 一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると、 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。 Dを酸化すると,中性の耳になり, E はフェーリング液を還元しない。 化合物A~E を示性式で示せ。 Fr 考え方 Na2CO3との反応でCO2を発生 するのは, 炭酸よりも強い酸であ る。一方, アルカリでけん化され るのはエステルである。 アルコー ルのうち、 酸化されてケトンを生 じるものは、 第二級アルコールで ある。 R' 276 CCHOH 酸化、R1、 R2- R² 第二級アルコール CC=0 ケトン ■解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。 一方,Bはエステルであ り, けん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で, フェーリング液を還元しないことから, ケ トンである。 Dは, 酸化によってケトンを生じるので、 第 二級アルコールである。 全体の分子式から考えて, D は CH3CH (OH) CH3 となる。 したがって, Cはギ酸,Eはア セトンであり,Bはギ酸イソプロピルとなる。 104 A. CH3CH2CH2COOH C. HCOOH E. CH3COCH3 彼は二級→Cを3つ以上. 糸が1つのカルボン酸 CHHG-OH B. HCOOCH(CH3)2 D. CH3CH (OH)CH3 2-79MOLILE ユープロパールを ④ イセドン BA 例題 Ar 0 D) CbB-CH²-CH3 解説動画

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ここについて教えて欲しいです

TEL RCOOH+R'OH 加水分解 459. エステルの構造 解答 (1) CH3-C -O-CH2-CH3 (2) H-C-O-CH-CH3 ÖN CH3 (3) H-C-O-CH2-CH2-CH3 解説 分子式 C4H8O2 のエステルとして,次の4種類が考えられる。 (1) H-COO-CH2-CH2-CH3 ギ酸プロピル 2 H-COO-CH-CH3 ギ酸イソプロピル① T CH3 || ・・ (3) CH3-COO-CH2-CH3 酢酸エチル ④ CH3-CH2-COO-CH3 プロピオン酸メチル (1) エステルAを加水分解すると, 沸点78℃のアルコールと酢酸が得 られたので,このエステルの示性式はCH3COOC2H5 となる。 したがっ て,アルコールはエタノールC2H5OH であり, エステルAは③の酢酸エ チルである。 (2) エステルBを加水分解して得られるカルボン酸は、銀鏡反応を示 すことから、還元作用を示すことがわかる。 カルボン酸のうち、還元作 用を示すものはギ酸HCOOH である。 したがって, このエステルは, HCOOC3H7 である。 また, B を加水分解して得られるアルコールを酸 化するとケトンを生じることから, このアルコールは第二級アルコール であり, 2-プロパノール CH3CH (OH) CH3 と決まる。 したがって エス テルBは②のギ酸イソプロピルである。 (3) (2) と同様に, エステルCはHCOOCH となる。 エステルCから 得られたアルコールを酸化するとアルデヒドを生じることから,このア ルコールは第一級アルコールであり、1-プロパノール CH3CH2CH2OH と決まる。したがって, エステルCは①のギ酸プロピルである。 ① イソプロ CH3 -CH 1 CH3 ② ギ酸に ため、 H-C+ ő ホルミノ

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化学 有機 下の写真についてです。青マーカー部分がわかりません。 BとCはどのように求めたのでしょうか? ADEの解説は理解できていると思います。 よろしくお願いします

発展例題 40 カルボン酸とエステルの反応 問題460-461-462 分子式がC4H8O2の有機化合物A, Bがある。 Aは直鎖状の分子で, 炭酸ナトリウム水 溶液に溶けて気体を発生する。一方, Bに水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると. 化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが得られる。 Dを酸化すると, 中性のEになり, E はフェーリング液を還元しない。 化合物A~E を示性式で示せ。 解説を見る 考え方 Na2CO3との反応でCO2 を発 生するのは、炭酸よりも強い酸 である。一方, アルカリでけん 化されるのはエステルである。 アルコールのうち, 酸化されて ケトンを生じるものは, 第二級 アルコールである。 酸化 R CCHOH R' 第二級アルコール R R' >c=o ケトン 解答 Aは直鎖状のカルボン酸である。 一方, Bはエステルであ りけん化でカルボン酸Cの塩とアルコールDを生じる。 Eは,中性で, フェーリング液を還元しないことから,ケ トンである。 Dは, 酸化によってケトンを生じるので,第 二級アルコールである。 全体の分子式から考えて, Dは CH3CH (OH) CH3 となる。 したがって, Cはギ酸,Eはア セトンであり, Bはギ酸イソプロピルとなる。 A. CH3CH2CH2COOH B. HCOOCH(CH3)2 C. HCOOH D. CH3CH (OH)CH3 E. CH3COCH3

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