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Biology Senior High

【至急】このプリントの(4)の問題の答えを教えて欲しいです!

生物プリント 遺伝マスターになろう② p.166-169 本時の目標: 遺伝 の 問1 スイートピーには,花の色を紫にする遺伝子Bと赤にする遺伝子 b, 花粉の形を長くする遺伝子Lと丸くする遺伝子ℓがある。 いま,下記の2つの交雑を行い, F, を得たのち, さらにF1を 自家受精して F2 を得た。 下の各問いに答えよ。 ただし, B(b) と L(ℓ) は同一染色体上に存在する。 交雑 2 問題に諦めずに取り組み、自分で解けるようになる。 紫色花 BB. Bb 赤色花 : bb. 長花粉 :LL、Ll 丸花粉lℓ また, 遺伝子間の組換えはないものとする。 B 交雑 1 P: 紫色花・丸花粉の系統×赤色花 ・ 長花粉の系統 F1 : すべて紫色花で長花粉 10:0 b P: 紫色花・長花粉の系統×赤色花・丸花粉の系統 F : すべて紫色花で長花粉 00 (1) 交雑 1, 交雑2について, それぞれのPの遺伝子型を答えよ。 T 交雑2 BBLL BBLQBbLL.BbLQ 交雑1 B Ble bble (bbLL) Bbll I bbLl 2 交1 BL:Bl:b1:bl=0:1:1:0 交 交雑1 (2) F1の体細胞で, B 以外の遺伝子はどのように配置しているか。 交雑1・2のFィの それぞれについて, 上図に記入せよ。 ただし, 図中の・印は遺伝子の位置を示す。 =1:0:0:1 交雑 2 (3) 交雑1・2のF1 のそれぞれがつくる配偶子の遺伝子の種類とその比は,どのように なるか。 (4) 交雑1・2のF2の表現型とその分離比を求めよ。 交箱2 交雑で BbLlxBbLl 010 200 B B3bLlxBbLℓ

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Biology Senior High

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... Read More

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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