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Mathematics Senior High

数Bの質問です! 86の(2)の問題を分かりやすく教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻‍♀️՞

2-~- [1] P(0≦x≦1.5) [2] P(0.5≦x≦1) (2)(x)=1- ( 基本 85 めよ。 x (0≤x≤2) [1] P(0.45XS1.2) [2] P(0.5≤x≤1.8) 確率変数 Zが標準正規分布 N (0, 1) に従うとき, 次の確率を求 P(0≤Z≤3) P(-1≤Z≤2) (2) P(1≤Z≤3) (5) P(ZZ-2) (3)P(Z1) 基本 86 よ。 確率変数X が正規分布 N(10,52) に従うとき、次の確率を求め (1) P(X≦10) (2) P(10≦x≦25) (4) P(X≧20) (5) P(X ≤16) (3) P(5X15) テーマ 37 正規分布の利用 応用 ある市の男子高校生500人の身長の平均は170.0cm,標準偏差は5.5cm である。 身長の分布を正規分布とみなすとき,次の問いに答えよ。 (1) 身長が180cm 以上の男子は約何人いるか。 (2) 身長が165cmの男子は,500人中の高い方から約何番目か。小数第1 位を四捨五入して答えよ。 考え方 身長をX, m=170.0, a=5.5 として,Z= 第2章 統計的な推測 解答編 -123 B5 (1) P(03)=P(3)=0.49865 (2) P(1SZS3)=p(3)-(1) 0.49865-0.3413=0.15735 (3) P(Z≧1)=0.5-(1)=0.5-0.3413=0.1587 (4) P-152≤2) 204 =P(-1≤ZS0)+P(OZ≦2) =p(1)+p(2)=0.3413+0.4772=0.8185 (5) P(ZZ-2)=P(-23Z30) +0.5 (2)+0.5 800x0.4772+0.5-0.9772 86ZX-10 とおくとは標準正規分布 N(0.1) に従う。 出 (1)X10 のとき z=10-10 =0 よって 5 P(X≤10)=P(Z≦0) = 0.5 (2) X10 のとき 20, X=25のとき Z- よって 25-10-3 P(10 X≤25) P(0≤Z≤3) =p(3)0.49865 5-10 (3) X=5のとき Z= =-1,5 X=15 のとき 2= 15-10 よって P(5SX≦15)=P(−1≤Z≤1) =P(-1SZS0)+P(0≤Z≦1) =2p(1)=2x0.3413=0.6826 数学B 基本練習 正規分布表 -p (w) .00 .01 .02 .03 .04 .05 .06 .07 .08 .09 0.0359 0.0675 0.0714 0.1103 0.0753 0.1141 0.0 0.0000 0.0040 0.0080 0.0120 0.0160 0.0199 0.0239 0.0279 0.0319 0.1 0.0398 0.0438 0.0478 0.0517 0.0636 0.0557 0.0596 0.2 0.0793 0.0832 0.0871 0.0910 0.0948 0.0987 0.1064 0.1026 0.3 0.1179 0.1217 0.1255 0.1293 0.1331 0.1368 0.1406 0.1443 0.1480 20.1517 0.4 0.1554 0.1591 0.1628 0.1664 0.1879 0.1736 0.1700 0.1844 0.1772 0.1808 0.5 0.1915 0.1950 0.1985 0.2019 0.2054 0.2088 0.2123 0.2157 0.2190 0.2224 0.6 0.2257 0.2291 0.2324 0.2357 0.2389 0.2422 0.2454 0.2486 0.2517 0.2549 0.7 0.2580 0.2611 0.2642 0.2673 0.2704 0.2734 0.8 0.2881 0.2910 0.2939 0.2967 0.2995 0.3023 0.3051 0.3078 0.3106 0.3133 0.9 0.3159 0.3186 0.3212 0.3238 0.3264 0.3289 0.3315 0.3340 0.3365 0.3389 0.3485 0.3508 0.3531 0.3554 0.3577 0.3599 0.3621 1.1 0.3643 0.3665 0.3686 0.3708 0.3729 0.3749 0.3770 0.3790 0.3810 0.3830 1.2 0.3849 0.3869 0.3888 0.3907 0.3925 0.3944 0.3962 0.3980 0.3997 0.4015 1.3 0.4032 0.4049 0.4066 0.4082 0.4099 0.4115 0.4131 1.4 0.4192 0.4207 0.4222 0.4236 0.4251 0.4265 1.0 0.3413 0.3438 0.3461 0.2823 0.2794 0.2764 0.2852 0.4177 0.4319 0.4441 0.4761 0.4767 0.4162 0.4147 0.4279 0.4292 0.4306 0.4394 0.4406 0.4418 0.4429 1.6 0.4452 0.4463 0.4474 0.4484 0.4495 0.4505 0.4515 0.4525 0.4535 0.4545 1.7 0.4554 0.4564 0.4573 0.4582 0.4591 0.4599 0.4608 0.4616 0.4625 0.4633 1.8 0.4641 0.4649 0.4656 0.4664 0.4671 0.4678 0.4686 0.4693 0:4699 0.4706 1.9 0.4713 0.4719 0.4726 0.4732 0.4738 0.4744 0.4750 0.4756 2.0 0.4772 0.4778 0.4783 0.4788 0.4793 0.4798 0.4803 0.4808 0.4812 0.4817 2.1 0.4821 0.4826 0.4830 0.4834 0.4838 0.4842 0.4846 0.4850 0.4854 0.4857 2.2 0.4861 0.4864 0.4868 0.4871 0.4875 0.4878 0.4881 0.4884 0.4887 0.4890 2.3 0.4893 0.4896 0.4898 0.4901 0.4904 0.4906 0.4909 0.4911 0.4913 0.4916 2.4 0.4918 0.4920 0.4922 0.4925 0.4927 0.4929 0.4931 0.4932 0.4934 0.4936 2.5 0.4938 0.4940 0.4941 0.4943 0.4945 0.4946 0.4948 0.4949 0.4951 0.4952 2.6 0.49534 0.49547 0.49560 0.49573 0.49585 0.49598 0.49609 0.49621 0.49632 0.49643 2.7 0.49653 0.49664 0.49674 0.49683 0.49693 0.49702 0.49711 0.49720 0.49728 0.49736 2.8 0.49744 0.49752 0.49760 0.49767 0.49774 0.49781 0.49788 0.49795 0.49801 0.49807 2.9 0.49813 0.49819 0.49825 0.49831 0.49836 0.49841 0.49846 0.49851 0.49856 0.49861 3.0 0.49865 0.49869 0.49874 0.49878 0.49882 0.49886 0.49889 0.49893 0.49897 0.49900 1.5 0.4332 0.4345 0.4357 0.4370 0.4382 解答 身長をXcm とする。 確率変数X が正規分布 N (170.0 5.5) に従うと き, z=X-170.0 X-mを考える。 (4) X=20 のとき Z= よって 20-10 5 =2 5.5 は標準正規分布 N (0, 1) に従う。 (1) X=180 のとき, Z=- 180-170.0 (5) X=16 のとき Z= よって PX≧20)=PZ2)=0.5-p(2) =0.5-0.4772=0.0228 16-10-12 2457.19 5.5 ≒1.82 であるから 500×0.0344=17.2 であるから P(X≧180)=P(Z≧1.82)=0.5-p(1.82)=0.5-0.4656=0.0344 P(X16)=P(Z1.2)=0.5+P(0≤ 1.2) = 0.5+p(1.2) = 0.5 0.3849 =0.8849 約 17人 答 87 得点を X点とする。 確率変数X が正規分布 (2) X=165 のとき Z=- 165-170.0 X-56 5.5 ≒0.91 であるから N(56, 124) に従うとき,Z=- は標準正規 12 P(X≧165)=P(Z≧-0.91)=p(0.91)+0.5=0.3186+0.5=0.8186 分布 N(0, 1)に従う。 80-56 500×0.8186=409.3 であるから 約 409 番目 答 (1) X=80 のとき Z= =2 12 よって P(X280)=P(Z2)=0.5-p(2) =0.5-0.4772=0.0228

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Geography Senior High

最後の問題こたえあってますか

. 図1 図2をみて、 次の問いに答えよ。 (2つの図の図法 縮尺は同一ではない。) 問1 図1のXで示した緯線と同緯度のものを、 図2のア~ウ から1つ選び、記号で答えよ。 問2 図1中の は,ある月の月降水量100mm以上の地域 を示している。また点線 (----) は, その月の月平均気温20℃の 等温線である。 この月とYの海域を流れている海流の組合せ として正しいものを次のア~エから1つ選び、 記号で答えよ。 ア. 1月暖流 X イ. 1 月寒流 熱帯収束帯が × ウ.7月・暖流 エ.7月・寒流 問3 図1中の東経20度の線に沿って北から南に進んだ場合, 気候はどのように変化するか。 次の( )に適当なケッペン の記号をそれぞれ答えよ。 ただし, 同一番号には同一記号が 図 1 入る。 地中海 -> BW → →(1 ) → (2 ) -> Af →(2 ) → Cw → (1 ) → BW → (1 ) 東経20度 → →(3 ) アフリカ南端のアガラス岬沖合 問4 図2中に位置するアマゾン川流域に広く分布する成帯 土壌名を答えよ。 また、 その土壌の特色として適当なものを, 次のア~エから1つ選び、 記号で答えよ。 ア.酸性のやせた土壌で灰白色を呈する。 ポトゾル イ. 落葉広葉樹林に分布する褐色~黄褐色の土壌。褐色森林土 ウ.半乾燥地域に分布し,腐植に富む黒色土。チェルノゼム、プレーは玉 パンパウ エ. 鉄やアルミニウムを多く含む赤色土。 ア イ 問5 図2中に で示した@b の地域には類似した植 生がみられる。 この植生として適当なものを、次のア~エ から1つ選び, 記号で答えよ。 また, ⓑの地域の植生 に対する現地での呼称を答えよ。 図2 ア. 常緑樹からなる熱帯雨林 イ. 短草草原 ウ. 針葉樹林 エ. 疎林と長草草原 問6 図2中の で示した 地域が広がる。その理由を ①の地域には,共通して乾燥 それぞれについて説明せよ。 1 問 問 問 1 2 13 BS 問 4 ラトソル 5 ? = 1 5 B5 Aw "Cz 沿岸を流れる寒流の影響で大気が安定し、上昇気流が起きにくいため。 リャノ b カンポ 6 D 偏西風が山脈を通りすぎて乾燥しているから。

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Mathematics Senior High

赤線部のように分かるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

基礎問 77 中線定理 小 △ABCにおいて,辺BCの中点をMとし, AB=c, BC=2a, CA = 6 とおくとき (1) cos B を a, b c で表せ. (2)AM を a, b c で表せ. (3) AB'+AC2=2 (AM2+BM2) が成りたつことを示せ . |精講 B M a b (2) 三角形の内部に線が1本ひいてあると, 1つの角を2度使うこ とができます. この問題でいえば,∠B を △ABC の内角と考え て(1)を求め,次に △ABMの内角と考えて(2) を求めることがそれ にあたります。 (3)この等式を中線定理 (パップスの定理) といいます。この等式は,まず使 えるようになることが第1です. 使えるようになったら自力で証明すること を考えることも大切です.また,証明方法はこれ以外に,三平方の定理を使 う方法や数学IIで学ぶ座標を使った方法, 数学Bで学ぶベクトル を使う方法などがあります。 HA 図中の線分 AM を中線といいますが,この線分AM を 2:1 に内分する 点Gを△ABCの重心といい (51), これから学ぶ数学Ⅱ の 「図形と方程 式」,数学Bの 「ベクトル」 でも再び登場してきます。 解答 (1) △ABCに余弦定理を適用して 4a²+c²-b2_4a²+c²-b² cos B= 2.2a.c 4ac (2)△ABM に余弦定理を適用して AM2=c2+α2-2cacosB=c2+a- 4a2+c2-62 2 62+c2-202 2 (3)a=BM,b=AC,c=AB だから, 2AM²=AC2+AB2-2BM2 よって, AB'+AC2=2(AM2+BM2)

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Chemistry Senior High

この問題が解けません。教えて下さい🙏 ⑷⑸お願いします

27. 有機化合物の反応と推定 ① [2006 東京農工大] 炭素,水素,酸素からなる分子量 250 以下の化合物 A,Bがある。 化合物 A,Bの分 子式は同一で,A,Bは互いに構造異性体の関係にあるが,不斉炭素原子は存在しない。 化合物 A 24.5 mg を完全に燃焼させることにより,水 19.4mgおよび二酸化炭素 56.7 mgがそれぞれ得られた。 化合物 A50.0mgを完全に加水分解したところ,化合物 C 25.4 mg,化合物 D 13.2mg, および化合物 E19.2mg がそれぞれ得られた。 同様に化 合物 B50.0 mg を完全に加水分解したところ,化合物D 13.2mg,化合物 F 25.4mg, および化合物 G 19.2mg がそれぞれ得られた。 化合物 C, D, E, F, Gは全て水に溶 け,化合物 C,F の水溶液は弱い酸性を示した。 化合物 D,E,Gは不飽和結合をもた ない炭素数2以上の化合物で,それらの水溶液は中性であった。 ここで加水分解により切断された結合は,エステル結合である。 エステル結合を有す る化合物の一つとして油脂があり, 油脂に水酸化ナトリウム水溶液を加え加熱すると, けん化されて(ア)[ | が生成する。 | のナトリウム塩と (イ) 化合物 D, E, Gをニクロム酸カリウムの希硫酸溶液でおだやかに酸化すると, D, G から化合物 H, Iがそれぞれ得られたが, Eは酸化されなかった。 化合物 H をアンモニ ア性硝酸銀水溶液中に加えて60℃まで温めたところ, 銀が析出したが,化合物 Iを同 様に処理しても銀は析出しなかった。 化合物 C, F を別々に試験管に入れて加熱したと ころ, Cからは脱水生成物が得られたが,Fからは脱水生成物が得られなかった。 1.0 molのCあるいはFは, 臭素 1.0mol と反応してそれぞれ付加生成物を与えた。 H=1.0,C=12,0=16 (1) (ア) にあてはまる語句と, (イ) にあてはまる化合物名を書け。 (2) 分子中に不斉炭素原子をもつ化合物には, 立体異性体が存在する。この立体異性体 を何とよぶか。 ] (3) 下線部の事実は、 化合物 CとFがその立体構造に基づく異性体の関係にあることに 起因している。このような立体異性体を何とよぶか。 (4) 化合物 A, B, C, D, E, F, G の分子式を書け。 A[ D[ GL ] B[ ] E ] (5) 化合物 A, B, H, I の構造式を書け。 ] a ] F[

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