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English Senior High

進行形の自制のの使い分けがわかりません

LESSON Practice ysteemori s 101 yiqqs II'I 8 1 Fill in the blanks and complete the sentences. msigo1q 1. Next Monday, our class visit a local farm. 来週の月曜日に私たちのクラスは地元の農場を訪問します. )()( 2. We ( ) help harvest vegetables and fruits there. みんなでそこで, 野菜や果物の収穫を手伝う予定です. 3. We ( ) ( ) to the library to do some research on organic farming today. 今日,有機農法について調べるために図書館に行く予定です. 4. We( )( )(b) the vegetables in our home economics class next Wednesday. 来週の水曜日には,私たちは家庭科の授業で野菜を調理しているでしょう. 2 Put the words in the correct order to complete the sentences. 1. [ starts/ceremony / ten o'clock / the graduation/at] tomorrow. 卒業式は明日10時に始まります. 2.[going/afarewell speech / to / am/ give / I ] in front of all the graduating students. 私は卒業生全員の前でお別れのスピーチをする予定です. 3. Today after school, [ practicing/my/I/ the speech/with/am/homeroom teacher ]. 今日の放課後,担任の先生と一緒にスピーチの練習をする予定です. 4. I hope that [ everyone / will / speech/inspire/ my ] on this important day. この大切な日に、 私のスピーチがみんなを元気づけることを願っています。 3 Put the Japanese parts of the passage into English. Genre ① 今年の修学旅行は9月22日に始まります. The destination is Kyoto, and ② 私たちはた たくさんの有名な神社や寺を訪ねる予定です. ③9月24日に雨が降らなければ,私たちは鴨川沿い のレストランで夕食をとります. It is called Kawayuka cuisine, and it is a part of Kyoto's culture. Next week, special classes about Kyoto will be offered. ② 来週の今ごろには私た ちは京都の歴史と文化を勉強しているでしょう. 鴨川沿いの along the Kamo River

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Chemistry Undergraduate

考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

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