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Political economics Senior High

この問題答え3らしいんですけど、自衛権の行使のための戦力は禁止していないんじゃないんですか? よくわかりません教えてください🙇🏻‍♀️՞

本国 ①について、生徒たちのグループは、戦争放棄などを定めた日 第9条にはさまざまな解釈があり、自衛隊についての考え方も分かれてい ることを知った。そこで、それらの見解を四つに分類して、次の表にまとめた。 間6 中のアーエの見解のうち、日本政府の見解に当てはまるものはどれか。最も 適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 27 日本国憲法第9条についての見解 イ I 解 自衛権の行使 第9条第1項 まで放棄して 自衛権の行使は放棄していない の解釈 いる 第9条第2項 一切の戦力の保持を禁止している の解釈 の保持は禁止 していない のための戦力 自衛権の行使 自衛隊と 自衛隊は戦力にあたる 戦力の関係 自衛隊の 自衛隊は戦力にあたらない 違憲 合憲 合憲性 第9条① 日本国民は,正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、 国権の発動たる戦争と,武力による威嚇又は武力の行使は,国際紛争を解 決する手段としては、永久にこれを放棄する。 ② 前項の目的を達するため, 陸海空軍その他の戦力は,これを保持し ない。国の交戦権は,これを認めない。 ① ア ② イ ③ウ ④エ

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Physics Senior High

イの問題を教えてください 左側に進む物体が衝突後に二つの物体が合体して左に進むのにも関わらずなぜ式のところにマイナスが出てくるのですか?

12 問題 No. 芝浦工業大 2. 以下の設問の解答を所定の解答欄に記入せよ。 導出過程は示さなくてよい。 特に 指定がない限り、解答中の数値部分は整数または既約分数で答え, 平方根は開かな くてよい。 図1のように,質量mの小物体A,質量mの小物体Bがなめらかな水平面1 に置かれており,小物体Aにはばね定数んの軽いばねが取り付けられている。質 量 2mgの台Cはなめらかな水平面2に置かれており,その上面は点Pで水平面1 となめらかに接続している。また、半径αの半円筒面は水平面2と水平面3の間 の鉛直な壁面に接続され,固定されている。 すべての物体は同一鉛直面内で運動し, 空気抵抗の影響は無視でき, 紙面に対して垂直方向には運動しないものとする。 重 (1) 力加速度の大きさをgとし、 図の水平右向きをx軸の正の向きとする。 小物体Bにx軸負の向きに大きさの速度を与える。 すると, 小物体Bは小物 体Aに取り付けられたばねに接触し、 ばねが縮んだあと, 小物体Bはばねから離れ 軸正の向きに,小物体Aはx軸負の向きに動いた。なお, 小物体A, および小物 体Bと水平面1の間に摩擦はない。 芝浦工業大 小物体 り始める 水平面 2 達したと なお, 小 (小物 ただし (二)台( 2024年度 夏までの総復習 前期日程 物理 A B 00000000 C 水平面1 P 一付 なめら から 水平面 2 REINS した 摩擦 図 1 水平面3 IC (イ) ばねの自然長からの縮みの最大値を求めよ。 (ロ) ばねから離れた直後の小物体Bの速度を求めよ。ただし、x軸正の向きを速度 の正の向きとする。

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Mathematics Senior High

スセの部分が1/9なのはなぜですか

第4問 (配点 20 (1) 1回目の試行について考える。 太郎さんと花子さんは、 図のように,階段の手前 (0段目) にいる。 2人は, 1, 2,3の数が一つずつ書かれた合計3個の球が入っている袋を一つずつ持っており、 ア 太郎さんが1段目にいる確率は 下の手順1から手順3を行う。 太郎さんが3段目にいる確率は AY SH である。 イ である。 7段目 6段目 5段目 4段目 3段目 2段目 1段目 次の手順1から手順3までを1回の試行とする。 手順1 太郎さんと花子さんは自分の持っている袋からそれぞれ無作為に球を 1個取り出し, 球に書かれた数を確認する。 手順2 次のようなルールにしたがって階段を上がる。 ルール ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が異なる場合 大きい数が書かれた球を取り出した方が,その球に書かれた数と同じ 段数だけ階段を上がる。 ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が同じ場合 2人とも階段を1段上がる。 手順3 それぞれ自分の袋に球を戻す。 (数学Ⅰ 数学A 第4問は次ページに続く。) (第1回23) また、1回の試行で太郎さんが上がる段数の期待値は * キ 段である。 以下,1回の試行で太郎さんがN段 (N=1,2,3) 上がる確率を P(N) とし, 階段を上がらない確率を P(0) とする。 (2) 試行を2回繰り返す。 (i) 太郎さんが6段目にいる確率は ク である。 () 太郎さんが5段目にいる確率は2× ケ である。 太郎さんが4段目にいる確率は2× コ + サ である。 ク ケ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩P(2)xP(2) ①P(2)xP(3) ②P(3)×P(3) コ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) P(1)xP(2) P(1)xP(3) ②P(2) XP(2) (数学Ⅰ 数学A第4問は次ページに続く。) (第1回24)

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