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Civics Junior High

この問題の答えは中国、ブラジル、なんですが、ロシアはなぜ入らないのか分かりません。教えてください!

V6) う拠出金(分担金)によって構成されている。国際連合の通常予算に対する各加盟国の拠出金 (分 担金)の比率(以下 「分担率」という。)は各加盟国の支払い能力に応じて割り当てられ, 3年に一 度,国際連合総会で見直すことになっている。 表Iは, 2010 (平成22)年, 2013 (平成25) 年, 2016(平成28)年における分担率の高い上位10 か国とその分担率を示したものである。 組織改革の一つに行財政改革があげられる。国際連合の通常予算の財源は, 各加盟国が支払 表I 2010年,2013年,2016年における分担率の高い上位10 か国とその分担率 (%) 2010年 010 2016年 国名 2013年 順位 国名 分担率 順位 国名 分担率| 順位 分担率 アメリカ 合衆国 22.000 1 アメリカ アメリカ 合衆国 22.000 1 22.000 合衆国 2 日本 12.530 2 日本 10.833 日本 2 9.680 3 ドイツ 8.018 3 ドイツ 7.141 3 中国 7.921 4 イギリス 6.604 フランス 5.593 4 ドイツ 6.389 5 フランス 6.123 5 イギリス 5.179 5 フランス 4.859 6 イタリア 4.999 6 中国 5.148 6 イギリス 4.463 7 カナダ 3.207 7 イタリア 4.448 7 ブラジル 3.823 8 中国 3.189 8 カナダ 2.984 8 イタリア 3.748 9 スペイン 3.177 9 スペイン 2.973 9 ロシア 3.088 10 メキシコ 2.356 10 ブラジル 2.934 10 カナダ 2.921 (国際連合の資料により作成) 中 の 次の文は,表Iから読み取れる分担率と順位の変化について, Nさんがまとめたものである。 )に入れるのに適している国名をすべて書きなさい。( 文中の( 2010年において分担率の高い上位10か国に含まれている国のうち, 2010年と 2013年 とを比べると 2013年において分担率が増加し順位が上がっている国は中国だけである。 . 2013年において分担率の高い上位10か国に含まれている国のうち, 2013年と 2016年 とを比べると 2016年において分担率が増加し順位が上がっている国は()である。

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Mathematics Junior High

右端から2番目の式は2a-2b=6で a=b+3までは分かったんですけど どうゆうふうに代入するんですか?

平成25年度問題 3 自然数をある規則にしたがって並べた表を, 下の図のように1番目, 2番目, 3番目,4 番目,5番目,…の順に作っていく。 n番目の表には, 上段, 下段にそれぞれ自然数がn 個 ずつ並べられている。 このとき,次の各問いに答えなさい。 うx2-2 6-2 4×2-3 21+20 (21 219 1番目 2番目 2710 1.4 (36) 4番目 3番目 上段 1 下段 1(| 4 19x7:171 2 5 1. 4 5 2 3 8 2 771 6 2 29 575 3 6 7 5ス1-2 r0-2. 5番目 6x2-3 6 n 番目 13×6 732 67(18 78 1 5 8 9 2 1 5-89 13.|1 67|19| | 8|19 3 6 7.| 10 4. 20 2 3 ||×5 (1) 7番目の表の上段で,右端から2番目にある数を求めなさい。 70 n 個 (2) 10 番目の表に並べられたすべての数の和から, 9番目の表に並べられたすべての数の 和を引いた値を求めなさい。 (3) aを偶数とし、 bを3以士の奇数とする。 の a番目の表の上段で,右端から2番目にある数をaを使った式で表しなさい。 で場き20う h-2 2 a番目の表とお番目の表の, それぞれの上段で,右端から2番目にある数を比べると、っ成t a番目の表の数の方が5だけ大きかった。また, a番目の表に並べられたすべての数 の和は, b番目の表に並べられたすべての数の和より 369 だけ大きかった。このとき, a, bの値を求めなさい。 2 20+ 2:0%+1 4

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Science Junior High

至急!!都立入試問題についての質問です! 平成31年度 都立一般入試 理科の「大問5」の「問4」の問題の求め方が全く理解できないので、分かりやすく解説をお願いしたいです🙇‍♂️ ー問題ー 〔問 4 〕 <結果 2 >から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の... Read More

5 銅と酸化銅を用いた実験について、次の各問に答えよ。 く実験1>を行ったところ、<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86 gで あった。このステンレス皿に銅の粉末を0.40g載せ,加熱する前 図1 ステンレスI 銅の粉末 の粉末とステンレス皿を合わせた質量(全体の質量)を測定した。 (2) 図1のように、銅の粉末を楽さじで薄く広げた後,粉末全ての 色が変化するまで十分に加熱した。 (3) ステンレス皿が十分に冷めてから、加熱した後の全体の質量を 測定した。 1 (4) 質量が変化しなくなるまで(2)と(3)の操作を繰り返し、加熱した 後の全体の質量を測定して、化合した酸素の質量を求めた。 (5) 銅の粉末の質量を,0.60g.0.80g.1.00g.1.20gに変え,それ ぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> 銅の粉末の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1,00 1.20 加熱する前の全体の質量(g) 33.26| 33.46| 33.66|| 33.86 34.06 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量(g] 化合した酸素の質量(g) 33.36|| 33.61| 33.86| 34.11 | 34.36 0.10 0.15|| 0.20 0.25 0.30 (問1] <実験1 >の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由と、銅の粉末を加熱したときの 反応を表したモデルを組み合わせたものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 ただし、●は銅原子1個を、○は酸素原子1個を表すものとする。 銅の粉末を加熱したときの く実験1>の(4),(5)で、全体の質量が変化しなくなる理由 反応を表したモデル 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。● 一定量の銅と化合するのに必要な酸素が不足しているから。 ア イ 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 一定量の銅と化合する酸素の質量には限界があるから。 ウ エ (問2] <結果1>から、銅の粉末の質量と化合した酸素の質量の関係を,解答用紙の方眼を入れた 図に*を用いて記入し、グラフをかけ。

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Geography Junior High

bの答えが 畜産物 でした。 確かに畜産物の割合は増えていますが、「食生活の洋風化が進んでいることがわかる」という文から、パンを主食とすることが増えてと考えて、小麦 と書きました。 畜産物の割合が増えていることは食生活の洋風化と関係あるのでしょうか?

3 下線2について、 のぞみさんは表を作成して, メモを書いた。 表を参考にし て,次のb . cに当てはまる言葉や整数をそれぞれ書きなさい。 [表] 供給熱量と食料自給率の推移 供給熱量の構成(%) [のぞみさんのメモ] 表からは,熱量の供給に ついて,特にb から得 る割合が高くなる一方, 米 からの供給割合が少なくな って,食生活の洋風化が進 んでいることがわかる。 また, かつて外国産の食 料に3割程度しか頼ってい なかったのが, 現在ではお よそc割を依存するよ うになっている。 品目別食料自給率 (%) 年 1965年1985年| 2018年 1965年|1985年|2018年 21.6 13.3 3.0 2.6 17.8| 4.0 7.8 97 12 77| 38 28.0 107 14 米 小麦 野菜 果実 畜産物 魚介類 砂糖類 計 (kcal)|2,458.7|2, 596.5| 2,443.2| 総合食料自給率 (%) 44.3 95 28 100 90 11.9 12.3 3.0 3.3 95 1.6 2.2 77 6.6 12.3 90 81 51 55 34 4.0 5.2 100 93 8.0 8.9 31 33 73| 53| 37 (注)「畜産物」の供給熱量は肉類, 鶏卵, 牛乳および乳製 品。品目別食料自給率の場合は肉類のみ。 ロ (平成30年度食糧需給表などより作成) Oト ○o○ ○○○ oo l。

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Science Junior High

平成27年度過去問です。 よく分かりませんでした… 図で解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

5 マグネシウムの粉末を用いた実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.3g載せ,ステンレス皿ごと,電子てんびんで 加熱前の全体の質量を測定した。 図1 (2) 図1のように,マグネシウムの粉末を薬品さじで薄く広げた後, マグネシウム 全体の色が変化するまでじゅうぶんに加熱した。 の粉末 ステンレス皿 (3) ステンレス皿がじゅうぶんに冷めた後,再び,全体の質量を測定 した。 (4) マグネシウムの粉末をかき混ぜた後,(2)と(3)の操作を繰り返し, 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量を測定した。 (5) マグネシウムの粉末の質量を,0.6g, 0.9g, 1.2g,1.5g,1.8g に変え,それぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> マグネシウムの粉末の質量(g] 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 加熱前の全体の質量(g] 24.3| 24.6|24.9 25.2 25.5 25.8 質量が変化しなくなるまで加熱した後 の全体の質量(g) 24.5| 25.0|25.5 26.0|26.527.0 次に,<実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> 図2 (1) 図2のような装置をつくり,三角フラスコに メスシリンダー マグネシウムの粉末を0.1g入れた。 00レ (2) 活栓付きろうとに5%の塩酸を20cm入れ, 5%の塩酸 00Z マグネシウムの粉末に加えた。 活栓付きろうと (3) 発生した気体を水上置換法でメスシリンダーに - 300 O FOO 集め,メスシリンダー内の水面を水槽の水面に 近付けて体積を測定した。 (4) マグネシウムの粉末の質量を,0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g,0.6g,0.7gに変え,それぞれに ついてく実験2>の(1)~(3)と同様の実験を行った。 -マグネシウムの粉末 く結果2> マグネシウムの粉末の質量(g]| 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 発生した気体の体積[cm°) 100 200 300 330 330 330 330 9 D回

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