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Chemistry Senior High

問6を教えて下さい。 状態変化の問題です!

温度(K) 図は,ある純物質の固体1 mol を大気圧下(1.0×10° Pa)で毎分 QkJの一定速度で加熱したとき の,加熱時間とこの物質の温度と の関係を示している。 以下の各間 に答えよ。単位がある数量には, その単位も記せ。ただし, 気体は f d e T。 bc T。 a T? 0 t 2t 5t 10t 11 加熱時間(分) 理想気体であり,気体定数は R=8.3×10° Pa·L/(K·mol) とする。 熱量の単位には KJを用いる。 ab, bc, cd, de, ef における物質の状態を書け。 温度 To, Ta はそれぞれ何と呼ばれるか。 また圧力が高くなるとT』 は どのように変化するか。 問3 bc および de で, 熱が吸収されているにもかかわらず, 温度が上昇しな 問 問2 い理由を記せ。 間4 bc よりde の方が長くなるのはなぜか。 この物質の蒸発熱と融解熱の比を求めよ。 間6 この物質の液体1 mol の温度を1K上昇させるのに必要な熱量を比熱 という。液体の比熱を式で表せ。 間7 この物質の三態のうち, 比熱が一番大きいのはどの状態か。それは図の どの部分からわかるか。ただし, 三態中のそれぞれの比熱は温度によらない ものとする。 fの状態のこの物質1 mol の容積を式で表せ。 問5 問9 bの状態のこの物質1mol と e の状態の同じ物質2 mol を 1.0×10° Pa において混合した。このときの物質の温度および固体, 液体, 気体の物質量 を求めよ。

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Chemistry Senior High

線をひいたところのように、仮の圧力を考えるのは水の時だけでですか?それと、水の時は必ず仮の圧力を考えないとダメなんでしょうか、、?

応用例題 8 水の蒸発と圧力 ト>56,57,59 27°C,1.0×10 Paの空気の満ちた 10Lの容器に水3.6gを入れ, 57°C に保った。 57°Cの飽和水蒸気圧を1.7×10'Pa, 気体定数 R=8.3×10°Pa·L/(mol·K), H=1.0, 0=16 として、次の問いに答えよ。 (1)容器内の気体の全圧は何 Pa か。 (2) 容器にはあと何gの水が蒸発できるか,もしくは液体の水何gが残存するか。 かV_peV2 Ti 水蒸気の分圧は, 水がすべて気体として存在すると仮定して気体の状態方程式から求 指針 空気の分圧は,ボイル·シャルルの法則 で Vi=Vz とおいて求める。 T。 めた圧力(仮の圧力)と比較して考える。 仮の圧力>飽和水蒸気圧 の場合 → 液体と気体が共存。水蒸気の分圧は, 飽和水蒸気圧の値となる。 仮の圧力く飽和水蒸気圧 の場合 → すべて気体で存在。水蒸気の分圧は, 仮の圧力の値となる。 解答(1)体積一定であるから,ボイル·シャルルの法則より = となる。空気の分 か Ti Tz 圧をか(Pa) とすると, 1.0×10°Pa (27+273) K(57+273) K 水がすべて気体となったと仮定したときの圧力が (Pa] は かV=nRT より, p[Pa] p=1.1×10°Pa 3.6g 18g/mol が=5.478×10Pa=5.5×10°Pa>1.7×10'Pa 仮の圧力 が(Pa]×10L=- -×8.3×10°Pa·L/(mol·K)× (57+273) K 飽和水蒸気圧 よって,水はすべては気体とならず, 液体の水と水蒸気が共存していることがわ かる。このときの水蒸気の分圧は,飽和水蒸気圧の値の1.7×10'Pa なので、 全圧=1.1×10°Pa+1.7×10' Pa=1.27×10° Pa=1.3×10°Pa 圏 ミカ M (2)気体になっている水の質量は, DV=-RT より, m [g] 18g/mol 1.7×10*Pa×1OL= -×8.3×10°Pa·L/(mol·K)× (57+273)K m=1.117…g=1.12g 残っている液体の水は, 3.6g-1.12g=2.48g=2.5g圏

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Mathematics Senior High

赤線部分はどこからきたのか教えてほしいです🙏🏻💦

(m-1)2"+!+2+am+1=m.(2m+1-2)+2m+2 以上(i),(i)より,すべての自然数nについて(*)が成り立つ。 1°(2)で用いた方法は,等比数列の和の公式を導くときに使われる方法と同じである. と推定される。(*)が,すべての自然数nについて成り立つことを数学的帰輸法で をのに代入しさえすれば、おなじみの形の瀬化式③が は、縦、横がa, ag+1 の長方形の面積 a,Qォ+1 と等しく a+a°+…… +a,?=a,am+1 ax+2 ka,=(n-1 第11章 勇 ので、カ=1 として カ=2 として a=2 a+2az=(a,+az+2)+2 a+2az+3as=2(a,+ a;t as+2)+2 が成り立つ。 [B]について、 (2)で誘導にうまく乗り,a,をx。で表) 3) 1 4+1=2- a-4 a,=2- ガ=3 として Xョ+1 得られる。 :. a=8 これらより 24 93 示す。 を求めよ。 (2)2を求めよ。 a=2) m2(. 次の関係式を満たす数列 {a,}をすべて求めよ. 列 +2)+2 ka,=(n-1) 28の Cmti)amt1 (埼玉大) のより。 eはSm (思考のひもとき S.+(m+1)a m+1=ml (k=1 +am+1+2)+2 - 2 S,= r+2+3+ ……+nr の両辺をr倍すると 1. +(n-1)r"+nr"+1となり辺々引くと (1),(2)の結果を用いると rS,= (1-r)S, =|r+パ +r +……………+pm-nr"+1 * am+1=2%+1 となり、n=m+1のときも(*)が成り立つ、 解答 (1) 初項2, 公比2の等比数列の初項から第n項までの和を求めて ー22-2-1-2(2"-1)」 =2"+1_2 よって,①を満たす数列 {a,}は 2-1 a,=2" (2) S,=242" とおくと 解説 S,=1-2 +2-2°+3-2°+ -2 25, = +n-2" 1-2°+2·2°+ S=a+ar+ar+ +ar"-1 rS= art ar+… +ar"-!t an より(1-r)S=a(1-y"); =2*+1-2-n-2*+1 2 (3)では,数学的帰納法を使わずに, ①から数列 (a)の漸化式を求めて次のように 解いてもよい。

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Chemistry Senior High

2番のやり方教えてください。127までしか答えが出ません

例題2 気体の状態方程式 次の各問いに答えよ。気体定数R=8.3× 10°Pa·L/(K·mol)/ 原子量: N=D14 1) 37°C, 6.2 × 10'Paで, 0.10molの気体の体積は何Lになるか。 12) 窒素N27.0gを容積10Lの容器に入れ,ある温度に保つと, 圧力は8.3× 10*Pa を示した。このときの温度[C]を求めよ。 poin *気体の状態が変化せず, 物質量 [mol]が具体的に与えられているか, または物質量 が求まるときには, 気体の状態方程式PV= nRTに代入して解くことができる。 解説)(1) 求める体積をV[L]とする。圧力Pは6.2×10*Pa, 物質量nは0.10mol, 気体定数Rは8.3×10°Pa·L/(K*mol) であり,温度は絶対温度を用いるから, 状態方程式での単位は, 気体 定数Rに合わせる。 圧力:Pa, 体積: L, 温度: K 物質量:mol 37+ 273=310K これらを気体の状態方程式に代入すると, 6.2× 10'Pa× V=0.10mol × 8.3× 10°Pa·L/(K.mol) × 310K V=4.2L 2) 求める温度[°℃]は, 絶対温度では(t+273)Kである。 窒素N2の物質量は, N2=28より, 7.0g 28g/mol = 0.25mol 三 また,圧力は8.3×10°Pa, 体積は10Lである。これらを気体の状態方程式に代入すると, 8.3× 10'Pa × 10L=0.25mol × 8,3×10°Pa·L/(K.mol) × (t+273)K kou 223 107 8.3×10'Pa ×10L 0.25mol × 8.3 × 10°Pa·L/(Kmol) t= - 273=D 400- 273 1.3× 10°°C

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