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Chemistry Senior High

生化学です。 答えが無いため、自分の解答が正しいか不安です。 間違っているものがあれば教えて欲しいです。

1.各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. タンパク質の合成は核内で行われている。 X行 染色体が中央部分で結合しているところをテロメアという。 X 粗面小胞体は細胞内の異物を分解処理する X 細胞の外側の物質を取り込む膜動輸送をエンドサイトーシスという。 ○ ミトコンドリア内膜のヒダ状の部分をマトリックスという。 X 2. 3. 4. ⑤. 6 8. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. ミトコンドリアは独自のDNAをもっている。 二次性能動輸送は直接的にエネルギー利用した物質輸送である。 × コレステロールはヘリックス構造を含む。 X 30. 31. 生体膜は脂質二重層構造をとっている。 ○ 細胞内は細胞外と比べてナトリウムイオンの濃度が低い。 0 摂取した栄養素から体の成分を作り出すことを、同化という。 ATP は、ペントースを含んでいる 0 すべての酵素は、脂質から構成されている。 X ホロ酵素は、アポ酵素と補酵素などの補因子からなる。 0 ミカエリス定数は、 Vmax であらわす。 X プロテアーゼは、加水分解酵素のひとつである。 ホロ酵素は、アポ酵素と補酵素などの補因子からなる。 ○ 天然の糖質は、 D 型よりもL型の光学異性体が多い。 X アミロースは、α-14 グリコシド結合を持つ。 0 フルクトースは、6個の炭素原子をもつ。 0 D-グルコースは不斉炭素を有している。 ○ ガラクトースはケトースである。 X= 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 天然のアミノ酸は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 0 タンパク質のαヘリックスは、 二重らせん構造である。 メ 全てのアミノ酸は、タンパク質の構成に利用される。 X 相補的塩基対はプリン塩基とピリミジン塩基から形成される。○ オレイン酸は、飽和脂肪酸である。 X パントテン酸は、複合脂質である。 x ビタミンDはステロイド骨格をもつ。 0 各種のエイコサノイドは全て同じ作用を示す。 X リノール酸は、n-3系不飽和脂肪酸である。 X ケト原性アミノ酸は、アセチルCoAとして代謝されるアミノ酸である。 ○ 32. 3 3. DNAは三重らせん構造を有している。 × 34. 35. アデニンは、プリン塩基である。 0 ヌクレオチドは、 六炭糖を含む。X:

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Physics Senior High

(シ)で直列(問題の図4)と並列(問題の図5)の時のコンデンサーに蓄えるエネルギーを比較しているのですが(シ)の解説で0<ω^2LC<2の時とあるのですがどうしてこの範囲になるのか分かりません。 ω^2LCが2より大きい値を取った時は考えないのでしょうか? 出典:難問題の... Read More

Chapter 1 電磁気 Section 4 交流と荷電粒子の運動 192 例題 35 交流回路② 以下の空欄(ア)~(シ)にあてはまる式または語句を解答用紙の該当す る欄に記入せよ。 また, 空欄(a), (b)にあてはまる答えを図3から選び、 その番号を解答用紙の該当する欄に記入せよ。 る。したがって、同じ電圧振幅 V を発生する交流電源に接続するとき, コンデンサーが蓄えるエネルギーの最大値は直列接続の場合( [J] であり, 並列接続の場合(ク) 〔J〕 である。 また, コイルが蓄え るエネルギーの最大値は、 直列接続の場合は) [J] であり,並列 接続の場合は) [J] である。 並列接続の場合, コンデンサーが蓄 えるエネルギーの最大値とコイルが蓄えるエネルギーの最大値が等 しくなるのはω=)〔rad/s〕のときである。 コンデンサーから放射される電磁波の強さは, コンデンサーが蓄積 するエネルギーに比例するとしよう。 交流電圧源の電圧振幅 Vo を一 として、交流電圧の角振動数を変えて電磁波の放射エネルギーを大 きくしようとするとき, コイルとコンデンサーの直列接続と並列接続 とを比較するとシン) 接続のほうがより強く電磁波を放射すると考 えられる。 図1に示すように, 電気容量がC〔F〕] のコンデンサーを角振動数ω [ rad/s ] の交流電圧を発生する電圧源に接続する。 回路には時間を [s] として,図2に示すようなIo cos wt 〔A〕 の交流電流が図1の矢印の 向きを正として流れる。 t=0s でコンデンサーの電圧は0Vで,コンテ ンサーの蓄える電荷はOCであった。 交流電流が流れることによって 時刻に図1のコンデンサー上側の極板が蓄える電荷は) [C]で あり、コンデンサー両端の電圧は() [V] である。この交流電圧 はコンデンサーの極板間に,時間的に変動する電界を作る。 変動する電界付近には, 変動する磁界が発生する。 図2の0<t< / 200の間では,コンデンサーの極板間の電界の向きは図3の(a) の向きである。この向きの電界の時間変化率は0<t < π/20 の間で正 であり、この間に変動する電界は、コンデンサーの上側極板に流れ込 む電流が,そのままコンデンサーの極板間を流れるものと考えた場合 に発生する磁界と,同じ向きに磁界を発生する。 したがって,0<t <π/20の間にコンデンサー周囲に発生する磁界は図3(b)の向 きである。 この磁界の周りには、変動する電界がさらに発生する。 こ うして、コンデンサーの周りには、次々と変動する磁界と電界が発生 し、周りの空間に伝えられる。 これが電磁波である。 光の速さをc[m/ s] とすると,このコンデンサーから放射された電磁波の波長は(ウ) [m〕 と計算される。 コンデンサーから電磁波を発生させるとき, コンデンサーとコイル を接続した回路がよく用いられる。 電気容量C [F] のコンデンサーと 自己インダクタンスL [H] のコイルを,図4のように直列接続する場 合と,図5のように並列接続する場合を比較しよう。図4の直列回路 I cos at 〔A〕 の交流電流が流れるとき, 電圧源が発生する電圧の振 幅は国〔V〕である。 一方, 図5の並列回路のコイルとコンデンサー Vosin at 〔V〕 の電圧を加える場合には, コンデンサーに流れる電流 の振幅は(オ) [A], コイルに流れる電流の振幅はカ) [A] であ 図 1 考え方の キホン 電流 415 図4 電流 [A] Io 0 -10 2ω ② 3 w2w 図2 図5 2x 時間 t(s) コンデンサー -0 電流 図3 (同志社大) 交流で電圧や電流を求める場合、 普通は,振幅(最大値) と位相を 別々に処理すればよい。 振幅はオームの法則から求め、位相はπ/2 だけ進むとか遅れるとかを判断し, cot+π/2とかwt-π/2とかとすればよい。ただ この問題では、設問の順序からみて、 微分や積分を用いて解答するのが、出題者 の意図であろう。 1-4 交流と荷電粒子の運動 電磁気 193

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