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Japanese Junior High

この問題教えてください🙇‍♀️答えはDで、Aと答えました。

1 次の文章は、文学作品について評論を書いてきた筆者が、小説を書き始 めたころのことを振り返って書いたものである。これを読んで、あとの問 3D いに答えなさい。 小説を書き始めてまず突き当たった壁は、評論という形式に馴染んだた めの、事物の抽象的な処理、非具体的な処理であった。 心を動かされた作 品と対い合い、なぜ感動したのかを問うてみる事を分析帰納しながら一 般化できる共通項を抽き出し、敷衍してゆく作業は、当然のこととし て、言葉による明確な結論を自分に要求する。時によっては、結論として の言葉あるいは文章が先に立ち、それを客観的に証明しようとして論理的 な作業をひたすら重ねてゆく。 0. 感動の拠り所を分析帰納して、少しでも論理的に把握したい評論への欲 望と感動の拠り所を分散拡大して、更に強調したい小説への欲望、この 二種類の欲望は、どうやら自分の中には矛盾なく生きているらしい。今更 言い立てるのも気がひけるようなことながら、小説で必要なのは事物の具 体的な表現であって、抽象的な論評でもなければ概念的な記述でもない。 なぜこの作品を書いたかという、作者の直接の言葉は不要であり、結論は、 作者が提示した具体的な事物を通じて読者にゆだねればよい。しかし習慣 は恐ろしい。結論めいた文章を書かない不安と私は長く争うことになる。 7 ofer U.

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Science Junior High

(4)の問題です。 1番最後の写真の模範解答で、ラインを引いたところが、なぜそういえるのか分かりません‼ 教えてください🙏

酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの化学変化について調べるため,次の実験を行いました。これに 関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 ① 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素の粉末0.3gをよく混ぜ合わせた混合物を,試験管に入れ た。 (2) ゴム管とガラス管のついたゴム栓を試験管Aにさし,石灰水の入った試験管Bにガラス管 の先を入れた。 (3 図のように,試験管Aをガスバーナーで加熱したところ, 気体が発生して,試験管B の石灰 水が白くにごった。 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 試験管A ピンチコック 混ぜ合わせた炭素の粉末の質量 [g] 酸化銅と炭素の粉末の混合物の質量 [g] 試験管Aの中に残った固体の質量 [g] ゴム栓 石灰水 ゴム管 試験管B ガラス管 (4) じゅうぶんに加熱して気体が発生しなくなってから, ガラス管を試験管Bから抜いて,ガス バーナーの火を消した。 (5) ゴム管をピンチコックでとめて冷ましてから, 試験管の中に残った固体の質量を測定した。 ⑥ 酸化銅の質量は12.0gのままで, 混ぜ合わせる炭素の粉末の質量を0.6g, 0.9g, 1.2g, 1.5gに変えて, 同様に実験を行った。 表は, 実験の結果をまとめたものである。 表 0.3 0.6 0.9 1.2 12.3 12.6 12.9 13.2 11.2 10.4 9.6 9.9 1.5 13.5 10.2

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