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251 不等式の成立条件
αを定数として、関数 f(x)=x-ax2+α² (x≧0) を考える。
aア のとき, f(x)はx=イで最小値をとる。
アのとき,
a ≤
78-
f(x)はx=
である。
したがって, x≧0の範囲で常に f(x) ≧0 となるような定数αの値の範囲は
[オカ]
キ
ニューステージ ⅠA+Ⅱ・B
y=p(t) のグラフと直線y=kが相異なる2つの
共有点をもつことである。
このとき、 右の図から
k=0, シス−8
同様に考えて、右の
図から、点Pを通る
接線の本数は
k=5のとき 1本,
k=2のとき 3本,
k=-12 のとき 1本
である。
y=5
となることである。
ここで
I
O
y=-2
251 (不等式の成立条件)
f(x)=x-a(x-α) とおく。
y=-12
αで最小値をとる。
-8 CAS
1
すべてのx(x≧0) に対して、与えられた不等式
が成り立つための条件は, x≧0 において
(f(x) の最小値) ≧0
f'(x)=0 とすると x=0, 3a
f'(x)=3x2-2ax=x(3x-2a)
[1] [2/3 40 すなわち as 70 のとき
x≧0 においてf'(x) ≧0であるから, f(x) は
単調に増加する。
よって, f(x)はx=0で最小となる。
ゆえに,不等式が成り立つための条件は
f(0)≧0 すなわち 2≧0
829
整理して ada-27 ) 20
² (a_47)
a>0であるから
252 (不定積分)
(1) S (x2+3x−7)dx
3
a-
f(-1)=0 から
27
4
a>0と合わせて
[1], [2] から求めるαの値の範囲は
27
a≦-
*4
≤0
27
Okaz-
0<a<47
-CH
====√x³ +1x2-7x+C (Cは積分定数
(2) f'(x) = (3x+2) であるから
f(x)=∫(3x+2)2dx=$(9x2+12x-
=3x3+6x2+4x+C (Cは積
3・(-1)+6・(−1)²+4・(-1)+C=
よって
C=1
ゆえにf(x)=73x3 +6x2 +4x+1
TAST
(3) f'(x)=2x から
f(x)=2xdx=x2+C (Cは積分
曲線 y=f(x) が点(0, 1)を通るから
よって
C=1
ゆえに
f(x)=x2+1