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Mathematics Senior High

矢印から矢印の計算の仕方がわかりません。 解いていただけると嬉しいです。 よろしくお願い致します。🙇‍♀️

54 00000 基本例題 曲線上の動点に連動する点の軌跡 点Qが円x2+y2=9 上を動くとき, 点A(1, 2) とQを結ぶ線分AQを2:1 に内分する点Pの軌跡を求めよ。 Ip.151 基本事項 1 CHARTO OLUTION 連動して動く点の軌跡 つなぎの文字を消去して、x,yだけの関係式を導く 動点Qの座標を (s,t), それにともなって動く点Pの座標を(x,y) とする。Qの 条件を s, tを用いた式で表し, P, Qの関係から, s, tをそれぞれx,yで表す。 これをQの条件式に代入して,s,tを消去する。・・・・ 解答 Q(s,t), P(x, y) とする。 Qは円x2+y2=9 上の点であるから s2+t2=9....... ① Pは線分AQ を 2:1に内分する点であるから x= 1・1+2s 1+2s 2+1 3 S= 3y-2 2 y= 3x-1 よって 2 1 これを①に代入すると ゆえに よって (x-21/2)+(1-22-4. ( x − 3 ² ) ² + ( y − 3 ) ² = =4 したがって, 点Pは円 ② 上にある。 逆に, 円 ② 上の任意の点は,条件を満たす。 以上から 求める軌跡は 中心 (1/12/23) 半径2の円 t= " 1・2+2t 2+2t 2+1 3 (3x-1)+(38-2)=9 2(x-3)* + ²(x - 2)²-9 =9 = ****** ② (s,t), Q 1- y 10 01-7 275 基本 101 13. [2] 0 A (1,2) P(x,y) -3 つなぎの文字s, tを 去。 これによりPの 件 (x,yの方程式)が行 られる。

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Chemistry Senior High

これの(3)で気体の状態方程式使って、 n=PV/RTより、 n=2.5×10^5×1.0/8.3×10^3×273 ↑ 2.5×10^5は水素の分圧を求めました として計算したのですが合いません、 気体の状態方程式使えない時もあるんですか? (2)の問題... Read More

基本例題26 気体の溶解度 (1) 0℃ 5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何mol か。 水素は、 0℃ 1.0×10 Pa で, 1Lの水に 22mL溶ける。 次の各問いに答えよ。 (3) 水素と酸素が13の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて。 0 (2) 0℃ 5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は、その圧力下で何mlか。 1.0×10°Pa に保ったとき、 水素は何mol溶けるか。 考え方 ヘンリーの法則を用いる。 (標準状態における溶 解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を 用いる。 別解 溶解する気体の体 そのときの圧力下 では、圧力が変わっても 一定である。 (3) 混合気体の場合,気 体の溶解度は各気体の分 圧に比例する。 の性質 129 2.2×10-3L 22.4L/mol 解 (1) 0℃ 1.0×10Pa で溶ける水素の物質量は、 -=9.82×10mol 気体の溶解度は圧力に比例するので、 5.0×10Pa では、 9.82×10mol× 5.0×10 1.0×10 228-229 4.91×10mol=4.9×10mol 5.0× 10³ Pa (2) 気体の状態方程式 PV = nRT からVを求める。 V=4.91×10-mol×8.3×10 Pa・L/(K・mol)×273K 第物質の状態 =2.2×10-L=22mL 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5倍にな る。 しかし、この圧力下で溶ける気体の体積は、ボイルの法 則から 1/5になるので, 結局, 同じ体積 22mL になる。 (3) 水素の分圧は1.0×10°Pa×1/4=2.5 × 10Pa なので、藩 ける水素の物質量は、 9.82×10mol×(2.5×10/1.0×10) = 2.5×10-3 mol

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