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Economics Undergraduate

最大化すべき効用と、最大化すべき消費者余剰がわかりません。 2財モデルの消費者効用最大化の問題は理解できるのですが、一財モデルは、どのようなグラフを書くのか分かりません。 解説お願いいたします。

問題 ・財の消費量をæとすれば、財の効用関数が U (æ) = 1200√æで表されるとする。 . 財の価格をp、所得をIとする。 以下の問題に答えよ。 1.p = 200、I = 3000 の場合に、予算制約と最大化すべき効用、 消費者余剰について、æで表す とどうなるだろうか。 2.1の場合に、需要量である最適な消費計画 * を求めてみよう。 (ヒント: 例えばv=t と置 けば、単に2次関数の最大化問題であり、 簡単な計算で求めることが出来る。 価格が限界効用と 等しくなるという消費の最適化条件からも、 求められる。) 解答 1. 予算制約式は px ≦ I であるから、予算制約は200æ 3000 となり、 æ ≦15。 最大化すべき 効用は3000-200+1200√であり、最大化すべき消費者余剰は1200æ-200æであ る。 2. ヒントに従って、3000-200t2 + 1200t を、 について最大化すれば良い。 微分して0と置け ばt=3と求められるので、æ=9が最大値を与える最適解の候補である。 かつ、この値が予算制 約を満たしているので、確かに最適解であると言える。(価格=限界効用は、 200= であ る。 この条件式からも求められる。) 600

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Certification Undergraduate

これの決算整理後残高試算後を教えてください

31 B 残高試算表 土 3,000 支払 受取 受取 仕 7,000 給 2,000 600 支払保険料 200 通 150 支払 利 28,200 201年12月31日 借 方 2.350 現 1,900 当座預 1,200 1.800 売掛 1,000 2,000 5,000 建 受取手 繰越 商 備 日日金金形金品品物地形金金額額金金上賃代入料料費息 家地 貸 方 手 1,250 借入 5,000 貸倒引当金 100 備品減価償却累計額 建物減価償却累計額 資 本 720 900 8,000 繰越利益剰余金 売 1,000 10,000 700 530 保信 品 | 取得原価 減価償却累計額 当期減価償却額 物 取得原価 減価償却累計額 当期減価償却額 前払保険料支払保険料前払高 (4ヵ月分) 前未未 受 家賃 家賃前受高(2ヵ月分) 息 利息未払高 (6ヵ月分) 代 地代未収高(3ヵ月分) 手 未使用高 家利地切 2,000 2017080 360 5,000 920 900/50 150 3,950 200 100 150 210 80 収 郵便 テストで 解答 (借) 雑 (借) 仕 (借) 繰越商品 (借)貸倒引当金繰入 (借) 減価償却費 損 100 入 1,000 900 (貸)仕 20 (貸)現 (貸)繰 越商 (貸)貸倒引当金 金品 100 1,000 入 900 20 510 (貸) 備品減価償却累計額 360 建物減価償却累計額 150 (借)前払保険料 28,200 (借)受 (借)支 取払収 家利地 蔵 料賃息代品 200 (貸)支払保険料 100 (貸)前 受 150 (貸) 未 払 210 (貸)受 取 80 (貸)通 信 料賃息代費 家利地 200 100 150 210 80 (借) 未 棚卸表 (借)貯 勘定科目 20×1年12月31日 摘要 内訳 現 金 帳簿残高 金額 2,350 不足額(原因不明) 100 越商品 A商品 @ ¥1060個 2,250 600 B商品 @¥1520個 せいさんひょう 300 受取手形 期末残高 900 1,200 貸倒引当金残高 ¥40, 第2節 8桁精算表の作成 精算表は,決算振替仕訳によって帳簿決算を行う前に決算手続の妥当性 を概観するためや損益勘定を作成する前に当期純利益の金額を事前に把握 売掛 貸倒引当金 (受取手形残高の4%) ¥8 金 期末残高 48 1,152 1,800 貸倒引当金残高 ¥60 けたせいさんひょう | 貸倒引当金(売掛金残高の4%) ¥12 72 1,728 ある。 8桁精算表の作成の手順は、次のとおりである。 するためなど,決算手続を行うときの参考資料として作成される作業表で 貸倒引当金 100 120

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Mathematics Senior High

(2)(3)がいくら考えても分かりません。 教えてください🙇‍♀️

3 次の表は、ある通信会社の携帯電話の1か月の料金プラン表である。 基本料金 通話料金 0分以上 240分以下は無料, 花 プランA 6000円 240分を超えた場合は, 240分から超えた時間について1分 ごとに10円 太 プランB 500円 1分ごとに20円 20分以上100分以下は無料, 0≦a≦100 x- プラン C 5000円 100分を超えて, 300分以下の場合は, 100分から超えた時間 について300分まで1分ごとに5円, 300分を超えた場合は, 300分から超えた時間について1分 ごとに15円 (x-1566) 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金をそれぞれP円 Q円とし 花子さんと太郎さ んの1か月の通話時間はどちらもx分とする。 はじめ, 花子さんはプランAを利用し, 太 郎さんはプランBを利用しているものとする。 ただし, xは100以上の自然数とする。 また, 利用料金とは1か月の基本料金と通話料金 の合計である。 340分 (1) 花子さんの1か月の利用料金Pが7000円となるようなxの値を求めよ。 (2)花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 |P-Q| が1200円となるようなxの値を求 めよ。 190 (3) 花子さんがプランを変更して,プランCを利用し, 太郎さんはプランBのまま利用す る。このときの1か月の利用料金について,次の2つの条件を考える。 条件1 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 | P-Q| が1200円以下となる。 条件2 花子さんの1か月の利用料金が,プランAを利用していたときの1か月の 利用料金以下になる。 条件を満たすようなxの値の範囲を求めよ。 また, 条件1, 条件2をともに満たすよ うなxの値の範囲を求めよ。 (配点 25 ) 360

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Mathematics Senior High

(2)と(3)教えてください

T 3 次の表は,ある通信会社の携帯電話の1か月の料金プラン表である。 基本料金 プランA 6000円 通話料金 0分以上240分以下は無料, 240分を超えた場合は, 240分から超えた時間について1分 ごとに10円 プランB 500円 1分ごとに20円 20分以上100分以下は無料, 0≦a≦100 xha プラン C 5000円 100分を超えて, 300分以下の場合は, 100分から超えた時間 について 300分まで1分ごとに5円 300分を超えた場合は, 300分から超えた時間について1分 ごとに15円 (x-158) 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金をそれぞれP円 Q円とし 花子さんと太郎さ んの1か月の通話時間はどちらもx分とする。 はじめ,花子さんはプランAを利用し, 太 郎さんはプランBを利用しているものとする。 ただし,xは100以上の自然数とする。 また、利用料金とは1か月の基本料金と通話料金 の合計である。 340分 (1) 花子さんの1か月の利用料金Pが7000円となるようなxの値を求めよ。 (2) 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 |P-Q| が1200円となるようなxの値を求 めよ。 190 (3) 花子さんがプランを変更して, プランCを利用し、 太郎さんはプランBのまま利用す る。このときの1か月の利用料金について、次の2つの条件を考える。 条件1 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差|P-Qが1200円以下となる。 条件2 花子さんの1か月の利用料金が, プランAを利用していたときの1か月の 利用料金以下になる。 条件を満たすようなxの値の範囲を求めよ。 また, 条件1, 条件2をともに満たすよ うなxの値の範囲を求めよ。 (配点 25)

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