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Mathematics Senior High

私の感覚では全て積か全て和で求めるイメージなのですがこのような問題はなぜ求め方が分母は積、分子は和で計算するのか教えて頂きたいです。

39 右の図のような1辺の長さが1の正五角形ABCDE がある。 一つのさい。 ころを何回か投げ, 点Pを次の(a), (b), (c)にしたがって, この五角形の辺 上を反時計回りに進める。 (4) 頂点Aから出発して, 1回目に出た目の数の長さだけ点Pを進める。 難易度 ★★ 目標解答時間 (b) さいころを2回投げたときは, 1回目で点Pが止まった位置から出発 して、2回目に出た目の数の長さだけ点Pを進める。 ウ である。 I (c) さいころを3回投げたときは, 2回目で点Pが止まった位置から出発 して、3回目に出た目の数の長さだけ点Pを進める。 (1) さいころを1回投げたあと, 点Pが頂点Aにある確率は である。 (3) さいころを3回投げたあと,点Pが頂点Aにある確率は 回投げたあと, 点Pが初めて頂点Aにある確率は 12分 ア ソ タチ コサ シスセ ANDNIKABILUSPES オ (②2) さいころを2回投げたあと, 点Pが頂点Aにある確率は? である。また、さいころを2回 カキ 投げたあと点Pが頂点Aにあったとき, 1回目に投げたあと点Pが頂点Aになかった条件付き確 率は である。 B SELECT 90 C A SELECT 60 であり、頂点Bにある確率は である。また、さいころを3 (配点15) <公式・解法集 38 40 43 OK-740

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Physics Senior High

なぜ、約分をするのか教えていただきたいです

立x P.20 4 落体の運動 類題 9 自由落下 (p.22) ビルの屋上で小球から静かに手をはなした。 手をはなしてから 2.0s後に 小球は地表に達した。ただし、空気抵抗は無視できるものとし,重力加速度 の大きさを9.8m/s² とする。 (1) 地表に達したときの小球の速さを求めよ。 (2) 地表からビルの屋上までの高さを求めよ。 解答 (1) 20m/s (2)20m 自由落下の基本プロセス プロセス 0 鉛直下向き を正とする y (m) リード文check ①大きさが無視できる球。 ただし、質量はあるとする ・初速度を与えなかった。 v = 0 Process v=0m/s Ov (m/s) V プロセス 1 プロセス 2 プロセス 3 解説 #42 Små.88 1) プロセス 正の向きを定め, 文字式で表す 鉛直下向きを正とし, t = 2.0s 後における速度 を 〔m/s] とする。 プロセス 2 自由落下の式を適用する 自由落下の式 「v=gt」より v=gti プロセス 3 数値を代入する ひ=9.8×2.0 20 d=19.6[m/s] 答 20 m/sA 速さなので 向きはかかない 屋上 正の向きを定め、文字式で表す 自由落下の式を適用する 数値を代入する 2 (2) 1 = 2.0s後における変位をy 〔m〕 Kata 自由落下の式「y=1/29t2」より 3 地表 y₁ = Vi gt₁² 2 =1/12×9.8×2.0)2 20 = 19.6 (m) の大 求める 答 20m

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