図のように, 傾きの角ののなめらかな終面上にば
ね定数ん[N/m] のばねの一端を固定し, 他増に質量
7 [kg] の小球をつなぐ。小球は斜面の方向にそって
のみ運動するとする。また, 重力加速度の大きさを
7[m/s人9 とする。
(1) 小球が食面に静止しているときのばねの伸び
*o【m] を求めよ。
沙 (2② ばねの伸びが *[m] であるとき, 小球にはたらく斜面方向のカ が[N]を *。 を
用いて表せ。終面方向下向きを正とする。
⑳ | 小玉を手で支え。ばねを自然の長さにしてから手を静かにはなすと, 小球は振動を
始めた。このとき, 振動の周期 7[s] と, 小球の速さの最大値 pxax[m/5] を 如, ん %o
を用いて表せ。円周率をィr とする。