Grade

Type of questions

Science Junior High

(1)の図の書き方を教えて欲しいです🙇‍♀️

れる。」, 「振れない。」 のどれになりますか。 3 (4) 記述図2と同じ棒磁石, 同じコイルを使って、 生じる電流を強くするには,どのように すればよいか, 簡単に書きなさい。 ただし, コイルは動かさないものとします。 抵抗が強まると電流が減る 3 入試にトライ! 抵抗器に加えた電圧と流れる電流について調べました。 (1) 図1は, 抵抗器 X に加えた電圧と流れ 図1 電源装置 る電流の関係を調べる回路をつくるとき に用いた器具です。 必要な導線を実線で かき加え回路を完成させなさい。 ・には 複数の導線をつなげてもかまいません。 (2) 図2は,(1)の回路で測定した結果をグ ラフに表したものです。 図2から,電流 電圧計 と電圧の間にどのような関係があるといえますか。 図3 A 100 また、その関係を何の法則といいますか。 22 (3) 抵抗器Xの抵抗は何Ωですか。 8V (4) 図3の回路A全体の抵抗は何Ωですか。 (5) 図3の回路A,Bの電流計を流れる電流の大きさは,どちらが大きいですか。 導線 スイッチ tat 抵抗器 X 電流計 300 図2 電流ム 0.5 OOOOO 543210 0.4 0.3 0.2 0.1 1946 B [千葉改 ] 0123456 電圧〔V〕 流れにくい 100 300 8V A (1) 関係 (2) 比例 t (4) (5) 18t 黄ホームの法則 (3) Ja J 40 (45×6) (B)

Resolved Answers: 1
Science Junior High

「超急募」 途中式有りでの全問題の解説を宜しくお願いします。 本当にわかりません。

④ 抵抗の大きさが等しい2個の抵抗器と電流計, 電圧計,電源装置 スイッチを図1のように導 線でつないで、次の実験を行った。 あとの問い に答えなさい。 ただし, 図1中の導線のクリッ プは省略してある。 図 1 (2) 電流のエネルギー(電力・電力量) 電源装置 〔実験1] 図1のbとddとeを導線でつな いでスイッチを入れ, 電源装置の電圧を変化 させた。このときの電流計 電圧計の測定値 をグラフに表したところ、図2のAのようになった。 〔実験2] 実験1でつないだ導線をとり除いてはじめの 状態にし,実験1とは違うつなぎ方をしたところ、図 2のBとCのグラフになった。 ちが (1) 実験2で図2のBのグラフのとき, ae はどの ようにつながれていたか。 図に導線をかき入れなさい。 ただし, すでにつないである部分は変えずに, クリップは省略してもよい。 (2) 実験2で図2のBとCのグラフのときの回路全体の抵抗の値 の比をもっとも簡単な整数の比で表しなさい。 抵抗器 エ3倍 抵抗器 図2 電流(m) 200 150 100 MA 50+ 0% 答え 40W (1) (2) ⑤ 電球の明るさと電力 図のように, 40W用の電 球と60W用の電球を家庭用のコンセントにつない だ。 次の問いに答えなさい。 (1) 40W用と60W用の電球のうち, 明るくついた のはどちらか。 (2) 60W用の電球を4時間点灯させたときの電力量は, 40W用の電 球を3時間点灯させたときの電力量の何倍になるか。 次のア~エ から選び,記号で答えなさい。 ア 1.5倍 イ 2倍 ウ 2.5倍 (3) 暗くついたほうの電球の抵抗は何Ωか。 (3) (4) 40W用と60W用の電球を直列につないでコンセントにつないだ。 このとき, 明るくつくのはどちらか。 (2) スイッチ (4) 2020 電圧[V] B:C= 答え 60W 電流計 A 電圧計 図1にかく。 B コンセント

Resolved Answers: 1
Science Junior High

「超急募」 全て、途中式有りでの解答をお願いしたいです。 本当にわかりません。 良ければ別質問も宜しくお願いします。

(1) 葛流と回路 (A 0-14 ① 直列回路とオームの法則 図1のよ こう うな回路をつくり、電熱線a, bの抵 抗の大きさを求める実験を行った。あ との問いに答えなさい。 ただし、 実験 1. 2. 電源装置の電圧の大きさは 変えないものとする。 〔実験1] 図1で、スイッチS」のみを 入れたところ. 電流計の針は図2の ようになり、電圧計は6Vを示した。 〔実験2] 図1でスイッチを切りスイッチ Sュのみを 入れたところ、電流計の針は0.1Aを示し、電圧計の針 は1.5Vを示した。 電流計 RI 電圧計 図2 50mA 500mA SA +DIC (1) 実験1で, スイッチのみを入れたとき、電熱線を流れる電 流は何Aか。 (2) 電源装置の電圧は何Vか。 1A=1000mA 48140 (3) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (4) 実験2で、スイッチ S2のみを入れたとき、電熱線bの両端に加 わる電圧は何Vになると考えられるか。 (5) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (5) 実験1でスイッチ S のみを入れたときより、実験2でS2のみを 入れたときのほうが電流計の値が小さくなったのはなぜか。 次の 文の( の①.②にあてはまるものを、あとのア~ウからそれ ぞれ選び,記号で答えなさい。 回路全体の抵抗の大きさが (①)ために、回路を流れる電流が (②)から ア 小さくなった イ 大きくなったウ 変わらなかった ING CO 答え (1) 0.40円 6.0V (3) (5) P 1552

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(2)の答えの導き方が分かりません、答えは最大ウ 最小アでした。

次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 〔千葉〕 実験1 ① 図1のように、電熱線Aを用いて実 甘い焼き 験装置をつくり、発泡ポリスチレンのコッ プに水120gを入れ、しばらくしてから水 の温度を測ったところ、室温と同じ 20.0℃ だった。 ②スイッチを入れ、電熱線Aに加える電圧を 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。測定中、電流の大きさは1.5Aを示していた。 ③図1の電熱線Aを、発生する熱量が1/3の電熱 2 6.0 電熱線A 001 電熱線B 温度計 ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B ガラス棒 発泡 A ポリスチレン のコップ ・水 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 線Bにかえ、水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。電熱線Bに加える電圧を 6.0V に保って電4.0 水 5.0 の 3.0 2.0 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間、水の 温度を測定した。図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 1.0 じょうしょう 0 01 2 3 45 電流を流した時間 [分〕 電源装置、 電熱線A 実験2 図 3,4のように、電熱線A, B を用いて,直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電 流の大きさと、電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。 その後、電圧 計をつなぎかえ、電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図4 図3 電熱線B スイッチ ・電圧計 電流計 26.0V 電熱線A 電熱線B 26.0V 【発熱 (W) x 85 (1) 実験1で、電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何か 書きなさい。 消費電力 熱線ほ あたり (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線はどれか。また、消費電力が最小 となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれぞれ 度が大 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 最大[] 最小[] 得点UP!

Unresolved Answers: 2
Science Junior High

1番最後の問題が解説を見ても分かりません。 よろしくお願いします🙇‍♀️

72000 J) (2)1200Wで1日あたり6時間, 25日間使用したとき, 電力量は何Whか。 ( 180000 Wh) 図1」 4 電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] 〔実験〕 抵抗の値が2.0Ωの電熱線を用いて, 図1のよう な装置をつくった。 点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に、 電 熱線a a を電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は, その結果を表したものである。 [実験2] 図1の電熱線a を, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 水温 電熱線 a [℃] 電熱線b ただし,実験1・2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする (1) 実験1で, 電熱線 a に流れる電流の大きさは何Aか。 図2 (3.0A) (2)実験1で,電熱線に電流を流し始めてからの時間と 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 ( 2 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 〔分〕 からの時間 :31 4 (4) 次の文の①,②の { }の中から,それぞれ適当なも イ 200秒後 ウ 450秒後 し始めてからの水の上昇温度 5.0 24.0 13.0 2.0 1.0 1 3 4 5 0 2 16.4 18.0 19.6 22.8 24.4 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 21.2 (① '0 電源装置 Q+ レガラス棒 FREEST 900秒後 ( 9点×5) FU% 一発泡ポリスチレン容器 170 ・電熱線 a スイッチ KA 8888 電流計 のを1つずつ選び, その記号を書け。 ②イ 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ① {ア が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである } 。 また,実験2で、電熱線aと電熱線b のそれぞれが消費する電力を比べると, ② {ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである}。 (5) 実験2で、電熱線に電流を流し始めてから、水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。次のア~エか (ウ) ら選べ。 ア 100秒後 1 2 3 4 5 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 電熱線a 57 2 年 4 (2) 電熱線bを用いたとき の水の上昇温度は, 1分後が 0.8℃, 2分後が 1.6℃, 3分後 が 2.4℃ 4分後が 3.2℃, 5分 後が 4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a: 24.4-16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4-16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線a が消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0 =2:1 (4)② (3)より, 実験1で電熱線b を用いたときに回路に流れる電 流は、電熱線を用いたときの半 分なので, 1.5A。 よって, 電熱 線 bの抵抗は, 6.0 ÷ 1.5 = 4 [Ω] P=IRより、電流が同じ とき, 電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線b のほうが大 きい。 (5) 実験1より, 電熱線b の電 力は, (1.5[A])2 x 4[Ω] = 9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は, 9 〔W〕 × 5 また実験 x 60[s] = 2700[J] 2で、全体の抵抗は, 2 + 4 = 6〔Ω], 電力は,(6[V])÷6 [Ω] = 6〔W〕 水温が4℃上昇 するのにかかる時間を ts とす ると, 6〔W〕×[s] = 2700[J] t = 450〔s〕

Resolved Answers: 1