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Science Junior High

この問題の(1)③,④がわかりません 解説を見ても式しかなくて分からないので教えてください。

緑で表す。 2 〈乾湿計と湿度〉 右の表は, 乾湿計を使って湿度を求めると きに利用する表の一部である。 次の問いに答えなさい。 乾球と湿球の差〔℃〕 乾球 (C) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 10 87 74 62 50 38 11 87 75 63 52 40 (1) 乾湿計は, 乾球と湿球示度の差で湿度を求める。 測定し たところ, 乾球の示度が12℃ 湿球示度が8℃であった。 1 このときの気温は何℃か。 12 88 76 65 53 43 13 88 77 66 55 45 [ ] 14 89 78 67 57 46 このときの湿度は何%か。 [ ] 15 89 78 68 58 48 このときの空気1m² に含まれる水蒸気量は何gか。 答えは小数第2位を四捨五入して小数 第1位まで求めなさい。 [ ] ④ この空気の露点はおよそ何℃か。 最も近いものを、次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 [ ] 3 7 2°C イ 4℃ 8℃ I 12°C (2) 乾球と湿球示度の差が大きくなると, 湿度はどうなるか。 (3) 乾湿計はどのような場所に設置するか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 [ ] ア 高い建物の上で、風通しのよい日なた。 ウ 地上約1.5m で, 風通しのよい日なた。 イ高い建物の上で、風通しのよい日かげ。 エ地上約1.5m で, 風通しのよい日かげ。

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Mathematics Senior High

解説において、赤で印をつけた132は、なぜその値を使うのでしょうか?! nは33だから33なのかと思ったのですが…。

新設された倉庫に, 製品 A を入庫した り出庫したりする。 入出庫を開始する前 は、倉庫に製品 A は存在しない。 初日にM個入庫する。 ただし, Mは 150 以下の自然数とする。 初日から日後 (nは自然数とする。 以下,n日後)に製品 A を入庫した個数をan (n=1,2,3,..…)とし, n日後 までに製品 A を入庫した個数の合計をS" とする。 すなわち, n ≧1 のとき Sn=M+a+a2+a+・・・・・・+an A A 製品 製品 A A A ルール 製品 A 製品 A A 製品 A である。 また, So = M とする。 入庫や出庫を以下のルールで行う。 ただし, kを自然数としたとき、 「-k個入 庫する」 とは 「k個出庫する」ことを表す。 日後には,その前日に入庫した個数を2倍して100を引いた個数だけ入庫する。 ただし, Sn-1 ≦ (n日後に出庫する予定の個数) となった場合は, n日後に S1 個 だけ出庫し、倉庫に製品 A はなくなるので,入出庫は終了となる。 例えば、初日に15個入庫したとき, 1日後に70個入庫する, すなわち70個 出庫することになるから, 15個だけ出庫し, 倉庫に製品Aはなくなるので、入出 庫を終了する。 よって, M = 15 のとき1日後に終了となる。

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Mathematics Senior High

(2)のマーカーを引いてある所が分かりません💦 変形した後の式がどうしてこうなるのかが分かりません😭教えてください🙇‍♀️

変量の変換 (仮平均の利用) 重要 例題 151 次の変量xのデータについて, 以下の問いに答えよ。 844,893,872,844,830, 865 (単位は点) (1) u=x-830 とおくことにより, 変量のデータの平均値 を求め,これ を利用して変量xのデータの平均値 x を求めよ。 x-830 7 (2) v=x めよ。 CHART & SOLUTION (1) u=x-830 より x=u+830 であるから x=u+830 (②)xのデータの分散をそれぞれとすると、x=7c830 であるから である。よって,まずはs, を求める。 とおくことにより、変量xのデータの分散と標準偏差を求 p.233 基本事項 3. p. 242 STEP UP 解答 (1) 変量xと変量uのデータの各値を表にすると,次のよう になる。 xC 844 893 872 844 830 865 計 08 u 14 63 42 14 0 35 168 よって、変量のデータの平均値は 168 u= -=28(点) 6 ゆえに、変量xのデータの平均値は,x=u+830から x=u+830=28+830=858 (点) (2) 変量x, v, v2のデータの各値を表にすると,次のように なる。 xC 844 893 872 844 830 865 計 2 ひ 5 20 24 9 6 2 4 81 36 4 20 25 150 02 よって、変量のデータの分散は v= 2 sv²=v² — (v)² = 150 — ( 24 ) ² =9 標準偏差は Sx=7.su=7√9=21 (点) 17- inf (1) のように x から一 定数を引くと計算が簡単に なる。 一般には,この一定数を平 |均値に近いと思われる値に とるとよく、この値を仮平 という。 ast x=u+bのとき x=u+b -- 求めよ。 b- OJ (v_v)の平均値を求め てもよい。 ゆえに、変量xのデータの分散は, x=7v+830 からx=a+b のとき Sx2=72.sv²=49.9=441 ①~2 243 x=av+b sx²=a²s₂² x=as₂ 2 RACTICE 1510 WINDO 次の変量xのデータは、ある地域の6つの山の高さである。以下の問いに答えよ。 1008,992,980,1008,984,980 (単位はm) (1)=x-1000 とおくことにより変量xのデータの平均値 x を求めよ。 (2) x-1000 とおくことにより,変量xのデータの分散と標準偏差を求めよ。 5章 17 データの散らばり

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