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Science Junior High

問3の解説を詳しく分かりやすくお願いします。

<実験> 抵抗の大きさが, それぞれ 2.0, 8.0Ωの電熱線X, Yを用いて,次の①~③の実験を行っ た。ただし、電熱線X, Yの抵抗の大きさは, 電熱線の発熱によって変化しないものとする。 ① 図1のように, 電熱線X, Yを用いて回路をつくり, 電源装置の電圧を変化させて、電熱線X,Y それぞれに加わる電圧を調べた。 図2は, その結果をグラフに表したものである。 図 1 A NSEREX 電熱線 Y 電源装置 図4 温度計・ ポリエチレン の容器 図2 電源装置 電熱線に加わる電圧 ガラス 6.0 図3のように、電熱線Xを用いて装置をつくり, 室温と同じ 20℃の水100gをポリエチレンの容器に入れ, 電源装置の電 圧を 6.0Vにして回路に電流を流し、ときどき水をかき混ぜな がら水の温度を測定した。 表1は, 電流を流しはじめてからの 時間と水の上昇温度の関係をまとめたものである。 電熱線X 電熱線Y 4.0 表1 電流を流しはじめてからの時間 〔分〕 0 2 4 6 8 水の上昇温度 [℃] 0 3.2 6.5 9.7 13.0 2.0 0 0 2.0 4.0 6.0 電源装置の電圧〔V〕 図3 図5 図4図5のように, それぞれのポリエチレンの容器に電熱線X, Yの直列回路, 並列回路, 室温 と同じ 20℃の水200gを入れ, 電源装置の電圧を 6.0Vにして回路に電流を流し, ときどき水を かき混ぜながら水の温度を測定した。 温度計- ポリエチレン の容器 電源装置 2,02 電熱線X- 電熱線Y- 7179 8.0 電源装置 電熱線Y 電熱線X 温度計 ガラス棒 ポリエチレン の容器 電熱線X ガラス棒 folatla AV

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Biology Senior High

問4の問題です。答えが4本なのですがなぜそうなるのかわかりません。ヌクレオチド鎖を聞かれてるので私は8本が答えだと思いました。 どなたか解説お願いします🙇‍♀️

述 計算 132. PCR法による DNAの増幅 次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 PCR法には, 増幅させたい DNA 領域の端と相補的な配列をもつ(ア), DNA のヌ クレオチド鎖を伸長させる酵素である(イ), 4種類のヌクレオチド, 鋳型となる DNA が必要である。 これらを混合した水溶液の温度を約95℃に加熱することで,2本鎖 のDNAを(ウしたのち、約60℃に冷却することで(エ)を結合させる。 そして, 約72℃に加熱することで(オ)を行っている。 この3段階の温度変化 (サイクル) をくり 返すことで, DNAが多量に増幅される。 問1. 文中の空欄に適する語を下の語群から選べ。 同じ語をくり返し用いてもよい。 【群】 解離 複製 転写 プライマー DNA リガーゼ 問2)の酵素は哺乳類の細胞にも存在するが,これらの酵素は PCR 法での使用 DNAポリメラーゼ に適していない。 その理由を簡潔に説明せよ。 問3.2 サイクル後で, DNAのヌクレオチド鎖は何倍に増幅されるか答えよ。 問4. 1分子の2本鎖のDNA を鋳型とした場合, 2サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 問51分子の2本鎖のDNAを鋳型とした場合, 5 サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 176 3 49 Vez

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Mathematics Junior High

すみません 早めに答えを教えていただきたいです!

17 点> D ↑ R C n² 上 4 道のり) 思考 登山口, 山小屋, 山頂がこの順に 一本道沿いにあり、登山口から山小 ア 登山口から山小屋までの間 (説明) U 2200 屋までは1320m, 山小屋から山頂ま では 880m離れています。 あやかさんは、午前8時に登山口 を出発し、この道を山頂に向かって 山小屋まで分速55mで歩いたところ, 午前9時30分に山小屋に着きました。 一定の速さで 44分間歩き, 山頂に着きました。 山頂で休憩した後,この道を山頂から 図は、午前8時から分後にあやかさんが登山口からym離れているとするとき, 午前8時から午前9時30分までのxとyの関係をグラフに表したものです。 次の(1), (2)に答えなさい。 (1)午前8時22分にあやかさんのいる地点は、登山口から山小屋までの間と,山小屋から 山頂までの間のどちらであるかを説明しなさい。 説明する際は 0≦x≦44 におけるxとyの関係を表す式を示し、 解答欄の[ あてはまるものを,次のア, イから選び, 記号をかきなさい。 1320 O ((1) 17. (2) 5) したがって,午前8時22分にあやかさんのいる地点は, A イ 山小屋から山頂までの間 44 [JC] 74 90 に (2) あやかさんの兄は、午前8時44分より後に登山口を出発し, この道を山頂に向かっ て分速 60mで歩いたところ, あやかさんが山小屋に着くと同時に, あやかさんの兄は 山小屋に着きました。 B( である。 午前8時から分後にあやかさんの兄が登山口からym離れているとするとき あや かさんの兄が登山口を出発してから山小屋に着くまでのxとyの関係を表したグラフは, 次の方法でかくことができます。 方法 あやかさんの兄が、登山口を出発したときのxとyの値の組を座標とする点を A, 山小屋に着いたときのxとyの値の組を座標とする点をBとし,それらを直 線で結ぶ。 このとき, 2点A,Bの座標をそれぞれ求めなさい。 数学 入試実戦問題 5

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