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Geography Junior High

この①と②の解き方を詳しくお願いたします。

採用される。 こくさいせんじこくじょう ▼⑦ 国際線時刻 下の時刻表のNH10便に乗った場合, ニューヨーク 到着時の日本時間は、 到着時刻に13時間(日本と現 地との時差)を加えた23時45分 (午後11時45分) となる。 A-16 東京(成田) ニューヨーク (ケネディ)| TOKYO (NARITA) NEW YORK(KENNEDY) GMT-4 (サマータイム)】 便名 機種 クラス 出発曜日 NRTJFK 所要 NH 10 B773 FCY 月火水木金土日 1100-1045 12:45 JL 6B773 FCY 月火水木金土日 1110→1105 | 12:55 | NH 1010 B773 FCY 月火水木金土日 1640→1625 12:45 | DL 172 B777 CY 月火水木金土日 1740→1733 12:53 JL 12:55 4 B788 CY 月火水木金土日 1825-1820 ※10便 共同UA7999/SQ5916 / TCS096 ※6便 共同AA8403/BA4604/MH9106/LA8367 ※1010便 共同 UA7927/TG6172 172便 共同 VN3060 4便 共同AA8496/ MH9104 成田空港を出発する時刻 (日本の現地時刻) 全日本空輸 (日本) 到着地とロンドンとの時差, GMT はグリニッジ標準時 の略。 通常, ニューヨーク はマイナス5時間のところ, サマータイム実施中のため, マイナス4時間。 *日本との時差を求める場合は, 到着地とロンドンの差に,日 本とロンドンの差(+9時間) を 加える。 出発してから到着までにか かる時間 ニューヨークのケネディ空港に 到着する時刻(ニューヨークの 現地時刻) [JTB時刻表 2015年9月号〕 ステップアップ) 旅行でアメリカ合衆国のシアト ルへ行く。 月曜にDL166便に 乗った場合, ①成田出発時のシ アトル, ② シアトル到着時の日 本はそれぞれ何曜日の何時何分 だろう。 H -シアトル A-24 東 京 (成田) TOKYO (NARITA) SEATTLE GMT-7 (サマータイム) 便名 機種 クラス 出発曜日 NRT SEA 所要 デルタ航空 DL 166 B763 CY 月火水木金土日 1620 934 9:14 19:20 NH 178 B773 FCY 月火水木金土日 17301050 ※166便 共同VN3020 178便 共同UA7930/TG6086 ① 成田出発時のシアトル ② シアトル到着時の日本 曜 時 分 曜 時 分 17

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Geography Senior High

今高一で地理でこんな問題が出ました。 「時差」 1問目は自力で解いたのですが答え合ってるか教えて欲しいです。 2問目の答えと解説欲しいです。お願いしますm(*_ _)m

TRY 東京が5月16日午後2時とすれば、サンフランシスコは何日の何時か? 手順 | サンフランシスコと東京の位置を確認。 手順2 それぞれの経度を確認。 東京:東経135度 サンフランシスコ:西経120 手順3 東京からGMT まで、 GMT からサンフランシスコまで戻して考える。 サンフランシスコ 東京 東経 135度 別の手順 西 120度 ポイント1: 東経と東経 西経と西経どうしは引く。 東経と西経な ら足す。 それを15で割ると時差を出せる。 ポイント2: 地図を思い出して西から東 (左から右)の地点なら時 間を進める。 東から西(右から左) の地点なら時間を 戻す。 ⇒本初子午線から (GMTO)から、東か西かを考える。 計算 答え 5月17日 0度 (135+120)÷15=17 午後21時 TRY サンフランシスコ標準時の基準子午線は西経120度である。 東京を9月1日 18:00に出発した UA852便は9時間10分を要してサンフランシスコに到着した。 UA852便のサンフランシスコ到着予定 日時を答えなさい。 (サンフランシスコはサマータイムを実施している。) 答え 計算

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Mathematics Senior High

数列の数学的帰納法を解いたのですが、教科書の表記と異なります。どなたか正しいか間違っているか判断していただけないでしょうか

例題 nは自然数とする。 n +2は3の倍数であることを 数学的帰 14 納法によって証明せよ。 証明 「n+2は3の倍数である」 を (A) とする。 [1] n=1のとき n+2n=13+2・1=3 よって, n=1のとき, (A)は成り立つ。 [2] n=kのとき (A)が成り立つ, すなわちk+2kは3の倍 数であると仮定すると, ある整数mを用いて k3+2k=3m と表される。 n=k+1のときを考えると (k+1)³+2(k+1)=(k³+3k²+3k+1)+(2k+2) =(k³+2k)+3(k²+k+1) =3m+3(k²+k+1) =3(m+k²+k+1) m+k²+k+1は整数であるから, (k+1)+2(k+1)は3の 倍数である。 よって,n=k+1のときにも(A)は成り立つ。 [1], [2] から すべての自然数nについて (A)は成り立つ。終 ↑ 教科書の間を以下のようにそくのは、まちがってますか? よそで 証明 +2は3の倍数である」 を (A)とする。 [1] n=1のとき n+2n=13+2・1=3 (k+1)+2(k+1) を計算して不足分を よって, n=1のとき, (A)は成り立つ。 両辺に加えた [2] =kのとき (A)が成り立つ, すなわち+2kは3の倍 数であると仮定すると, ある整数mを用いて k3+2k=3m 2 両辺に3k+3kf3zpえると k³ + 2k + 3k² +3k +3 = 3 m + 3/²² +3 (+3 k3+3K²+3K+1+2k+2=3(mtktk+1) (k+1)' + 2(k+1)=3 (mtktkt1 2 m+k+k+1は整数なので (K+13+2(k+1)は 3の倍数、よって、n=ktiのときも成立する [1][2]よりすべての自然多いについて(A)は成立する k3+3+1+2k+2 =1+2+3+3k+3

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