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Mathematics Junior High

それぞれの大問の➀の解説がほしいです。 ほかの問題もわからないですけど、➀で基礎をおさえたいです💪

Point 4 直線上の点の座標 例題図のように、2つの直線 がある。上に点A,上に点B,C, 上に点を四角形ABCD が正方形となるようにとるとき、点 Aの座標を求めなさい。 11-2r LE 人 解き方 点の座標を文字でおき, B~Dの座標を文字で表すことによ 1辺の長さについての関係式から求める。 A D (i) 点の座標をとすると,Aは直線2r上の点であるから、 座標は2rにαを代入して20. よって、 AB=24 B C m: y=-x+15 点Dの座標はAの座標と等しいので24座標は点Dが直線y=-x+15 上の点であ ることから、y=-x+15にμ=20 を代入して、2ax+15より,z=15-2 (iii) ()より、AD=15-2a-a=15-34, 四角形ABCD が正方形であることから, AB=AD であるから, 2015-34より, a=3. よって, A の座標は3. 座標は2×3=6 問題 4 次の問いに答えなさい。 □(1) 次の図で点Aの座標をαとするとき 座標をαで表しなさい。 ① A (a) ② Y 4 I I [5 6 0 ③ !! A 4)( (2)次の図 点A, B の座標がともにαであるとき 線分ABの長さをαで表しなさい。 ① y 0 B y=x+3 y=-x+3 ② ③ y=x JA y= x+4 IB 10 y 答 (36) 57 A ((24) IB I -20 ■(3) 次の図で、 四角形ABCD が正方形であるとき, 点Aの座標を求めなさい。 ① y y=2x+1 A D ② y □③ !! IC x+3 (3, 6) S A D JA DAR I OB 0 B C C B C 5 y=-x+4 y=x+1 11 直線の式 87

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Mathematics Senior High

仮説検定がわかりません どなたか教えてください

20 10 れた結果がどちらの方に 5 棄却域を両側にとる両側検定を用いている。 これに対し、97 ページの例22では、品種改良によって種子の発芽 に、 3 性についてはそもそも考えない。 そのため, 立てた仮説 =0.6 に対 が 「上がった」場合の可能性のみを考えていて, 「下がった」場合の可能 て、標本から得られた結果が異常に大きい場合にのみ仮説が棄却される ように, 棄却域を片側にとる片側検定を用いている。 両側検定 片側検定 a 2 0 有意水準αの棄却域 5% α 95% 0 有意水準αの棄却域 ! Point 15 練習 33 96ページ例 210.5 であるかどうかを問題にしているため、 両側検定を用いている。 97ページ例22p=0.6, p>0.6%のいずれであるかを問題にし ているため、片側検定を用いている。 ある種子の発芽率は従来 75% であったが, 品種改良した新しい種子か ら無作為に 300個を抽出して種をまいたところ,237個が発芽した。 品種改良によって発芽率は上がったと判断してよいか。 有意水準 5% で検定せよ。 96ページの例 21において,「コインは表が出にくい」 と判断してよいかを, 片側検定を用いて, 有意水準 5% で検定してみよう。 10 4 15

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Mathematics Senior High

例22の問題でどうして1.64が出てきて、0.45になるのですか?

2=24-30= ==-1.2 P B(180) 第2節 統計的 97 練習 3 32 出る回数が異常に大きくても、 また、異常に 小さくても、仮説が棄却されるように, 棄却 ある1個のさいころを180回投げたところ、1の目が24回出た。この さいころは、1の目が出る確率が 1 ではないと判断してよいか。 有意 水準5%で検定せよ。 1.96または1,462 前ページの例21では、仮説に対して、表が m=306=5 2と30 5 片側検定 判断できない 27 城を両側にとっている。 このような検定を 両側検定という。これに対し、次の例のよ うに棄却域を片側にとる検定を片側検定という。 例 22 かたがね 0 有意水準αの棄却域 516 統計的な推測 ある種子の発芽率は従来 60%であったが, それを発芽しやすい ように品種改良した新しい種子から無作為に150個を抽出して種 をまいたところ, 101個が発芽した。 品種改良によって発芽率が 上がったと判断してよいかを, 有意水準 5% で検定してみよう。 品種改良した新しい種子の発芽率を とする。 品種改良によって発 芽率が上がったなら, 0.6である。 ここで,「品種改良によって 発芽率は上がらなかった」, すなわち p=0.6 という仮説を立てる。 この仮説が正しいとすると, 150個のうち発芽する種子の個数 X は,二項分布 B (150, 0.6) に従う。 Xの期待値 mと標準偏差のは m=150×0.6=90, o=√150×0.6×0.4 = 6 X-90 よって, Z= は近似的に標準正規分布 N (0, 1)に従う。 6 0.5-0.05=0. 正規分布表よりP (0≦Z≦1.64)=0.45 であるから,有意水準5% の棄却域は Z≧1.64 101-90 X=101 のとき Z = = =1.83・・・ であり,この値は棄却 6 に入るから, 仮説は棄却できる。 すなわち, 品種改良によって発芽率が上がったと判断してよい。

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