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English Senior High

こちらの答え合わせをお願いします!

B 与えられた日本語の内容が伝わるように,()に入る語 から選び英文を完成させましょ う。必要があれば,適切な形になおしなさい。 同じ単語を何度使用してもかまいません。 1. 私は駅で次の電車を1時間待っています。 I have ( been ) ( waiting) for the next train at the station. 2. 私が駅に着いたら, 前の電車がちょうど発車したあとでした。 When I ( arrived) at the station, the previous train had just (Jeff). 3. いったい何が電車にあったのでしょうか。 あったのでしょうか。 What has (happened to the trains? 4. 残念なことに, 私が予約していたツアーは,悪天候で延期となりました。 Unfortunately, the tour I had (booked ) was postponed due to bad weather. 5. 私はそのコンサートがとても素晴らしいことを幼い頃から知っています。 I have ( known) that the concert is so wonderful since I was a kid. 6. 私はそのコンサートにこれまで2回行ったことがあります。 I have ( Şeen ) to the concert ( ) ( ). 7. 私の叔父は20代の頃、 そのオーケストラに所属していたことがありました。 My uncle had (belonged) to the orchestra when he ( was ) in his twenties. 8. その音色は,これまで聞いたなかで一番素晴らしいと思います。 I think the tone is the best I've ( ) ( ). arrive/be/book/before/belong/ever/ hear / happen/know/leave/twice / wait

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History Junior High

大問4の(5)がわかりません 答えはエだったのですがこれはこの人物たちが活躍した後ということですか?

4 〈大衆文化〉次の文を読んで, あとの問いに答えなさい。 A 農村を訪ねて民衆の生活や伝承を研究する民俗学を提唱した。 B 「羅生門」などの知性的な短編のほか, かにこうせん かこく くも ども向けの雑誌に 「蜘蛛の糸」を書いた。 c 「蟹工船」でb労働者の過酷な労働や団結して戦うすがたをえがいた。 D 日本初のプロによるオーケストラを組織し 洋楽の発展に力をつくした。 1920 (1) A~Dにあてはまる人物を、次からそれぞれ選びなさい。 A [ ] B[ ] C [ ] [ ] 1921 友愛会 ア芥川龍之介 改 イ岸田劉生 志賀直哉 エ柳宗悦 オ 小林多喜二 組合 カ 山田耕筰 キ 柳田国男 acer ( ) over [ [@ ] (2) 下線部aにあてはまるものを、次から1つ選びなさい。 ア 白樺 イ 青 ウ 赤い鳥 エ キング (3) 下線部bのような文学を何というか。 (4)下線部は,1925年に放送が始まったメディアにより全国に広 (5) まった。 右の写真中に見られるこのメディアは何か。 立国車中 sre放送開始 [ A~Dの人物が活躍していたころの都市の様子にあてはまらな いものを、次から1つ選びなさい。[] アバスの車掌や電話交換手など働く女性が増えた。 本日 〕 イカレーライスやコロッケなど洋食が広まった。 [落] 目の温 ウガスや水道, 電気が普及した。 「夜行路 音学領 エ 鉄筋コンクリートの 「文化住宅」 が増えた。 関東大震災後

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Japanese Junior High

兵庫県の入試問題です。問五なんですがエが正解で合ってたんですが「歌い踊ることに対する遠慮があったが、」の部分はどの文から推測できますか?

四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 芸能プロダクションのマネージャーである樋口桐絵は、十六歳の篠塚未散 (ミチル) の才能を見いだし、博多から上京させる。 ミチルは、デビューが決 まっている十四歳の有川真由を指導する作曲家の高尾良晃から歌唱レッスン を受けるようになった。ある日、音楽番組の収録を見学しに来ていた真由と ミチルの二人は、到着が遅れている人気歌手ピンキーガールズの代役とし て、リハーサルで歌うことになった。 マイクが二本、真由とミチルのそれぞれに手渡される。 プロデューサーがオケのほうをふり向いた。 「じゃあ、 高尾先生! お願いしますよ」 先ほどから、 真由とミチルを眺めながらずっとにこにこしていた高尾 が、二人に向かって人差し指を振った。 「きみたち、並び順はそれでいいのかな」 え、と二人がまた顔を見合わせる。 「逆のほうがいいと思うよ」 真由とミチルが、きょとんとした顔で、言われたとおり入れ替わる。 「よし、始めよう」 高尾はおごそかに言った。 「うまく歌おうなんて思わ なくていいからね。ただ、できるだけ振りもつけて思いっきり歌ってくれ ると、僕らもカメラさんも、みんなが助かる。 頼んだよ」 オケのほうへ向き直った高尾が、スッとタクトを振り上げる。 振り下ろ すと同時に、耳に馴染んだヒット曲のイントロが流れだした。 マイクを握った二人ともが、緊張の面持ちで、けれど少しはにかみなが 踊り出す。 桐絵は、目を瞠った。 まるでこの日のために練習してきたかのようだ。 ステップも、手の動きも、振り付けを忠実になぞっている。 さらには歌いだしたとたん、周囲からどよめきと歓声が上がった。上の パートが真由、下がミチル、迷いもなく二声に分かれている。 完璧なハー モニーと言っていい。 ピンキーガールズの二人のうち、観客席から見て左がユウ、右がマイ。 マイのほうが低いパートを歌う。 この並び順でなければ、真由もミチル も、こうまで迷いもなく自分の声に合ったパートを歌うことはできなかっ たはずだ。 桐絵は舌を巻いた。 高尾がわざわざ立ち位置を入れ替わらせた のはこのためか。 互いにタイミングをはかろうと、二人ともマイク越しに何度も目と目を 見交わす。 周りの歓声が届くたび、緊張がほぐれて笑みがこぼれ出す。 サビまで含めてワンコーラスが終わり、どちらもが名残惜しそうにマイ クを持つ手を下ろしかけたのに、なんと、オケはそのまま続けて間奏を奏 で始めた。 おおー、と拍手が沸く中、 高尾がニヤリとこちらをふり返り、 戸惑う二人に向かって顎をしゃくってよこす。 はっきりと視線を交わし合った真由とミチルが、笑み崩れながら二番を 歌い始めた。 信じがたい光景を、桐絵は息を呑んで見つめていた。まさかあの二人 が犬と猿とまで言われた真由とミチルが、ともに笑顔で歌って踊る 場面がめぐってこようとは。 (注) みねぎし こんな奇跡のような出来事はもう二度と起こらない。 後にも先にもこ れっきりだ。間が悪いというのか何というのか、どうしてこういう時に 限って峰岸はいないのか。 あの尊大な男がこれを見たらどれほどびっくり したことか、口をぽかんと開けてステージを見上げる横顔までありありと 思い浮かんで、桐絵は、実際にそれを見られなかったことが悔しくてたま らなかった。 とうとう二番のサビまで完璧に歌い終えた少女達が、演奏終了に合わせ てぴたりとポーズを決めたとたん、周りから今日一番の拍手が湧き起こっ た。 はにかみながら四方へお辞儀をする二人に、 すごいすごい、良かった よ、とねぎらいの声も飛ぶ。 「ニクいねえ、 高尾先生。 フルコーラスのサービスとはこれまた」 プロデューサーが苦笑いしながらオケをふり向く。 1 1

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