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Chemistry Senior High

216の⑷のCuの方の式は付箋のようにしたらダメなんですか?

式 酸化硫黄は と硫酸の反応や銅と熱した濃硫酸の反応でつくられる。 毒なで、実験 ①亜硫酸ナトリウ ヨウ素溶液に加えるとヨウ素と反応し, ヨウ化水素を生じる。 しかし硫化水素に 二酸化硫黄は水によく溶け酸性を示す。 (c)作用が強く, 漂白作用を示し、 対しては(d)剤としてはたらき, 黄白色の固体を生じる。 ※ 216 硫酸の反応 -228 次の記述のA〜Dは希硫酸か濃硫酸のどちらかである。それぞ どちらかを答えよ。 また, () に気体の名称を入れよ。 (1) Aは乾燥剤として用いられる。 (2) スクロースにBを加えると, 炭化する。 (3) 亜鉛や鉄はCに溶けて(a)を発生する。 (4) 銅や銀は加熱したDに溶けて(b)を発生する。 217 アンモニアの合成 例題 37 図のような装置を用いて, アンモニアを発生させた。 |塩化アンモニウム | 水酸化カルシウム (1)試験管内で起こる反応を,化学反応式で表せ。 (2) アンモニアを上方置換法で捕集する理由を 25 字程 度で説明せよ。 (3) ソーダ石灰管の役割を説明せよ。 (4)捕集した気体がアンモニアであることは, フラス コの口にあるものを近づけることで確認できる。 その方法を2つ、観測される変化とともにそれぞガスバーナー ソーダ石灰 例題 38 れ25字程度で説明せよ。 218 硝酸と窒素酸化物 次の記述のうち,誤りを含むものを2つ選べ。 (イ) 鉄, アルミニウム, ニッケルは,希硝酸に溶けるが濃硝酸には溶けない。 濃硝酸には酸化作用があるが、希硝酸には酸化作用はない。 (ウ) 一酸化窒素は,銅に希硝酸を作用させると発生する (一酸化窒素は赤褐色であるが, 空気に触れると直ちに酸化されて無色の二酸化窒素 と赤褐色の四酸化二窒素になる。 第3編 ※219 リン■ 次の文の( )に適当な物質名, 語句を入れよ。 また, 下線部を化学反 応式で表せ。( リンの蒸気を空気と触れないようにして水に通すと, (a) が得られる。(a)は (b)毒で、空気中で自然発火しやすいので(c)中に保存する。 (a)を空気をし 断した 不安定な (d)が得られる。(a) )になり.

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Mathematics Junior High

問 色の変化  と  問 難 の答えと解説お願いします

何回も やることによって すうちに 粉末銅の酸化 (先生の実験を見る) マグネシウムの酸化 ①粉末マグネシウムを0.3~1.8gくらい測る。 (班で異なります) ② ガスバーナーの強火で5分間加熱する。 (マグネシウムリボン使用) ③再度皿の質量を測る。 結果 ちがすぐ ● ● 粉末鋼の加熱 加熱前の銅の質量 ① (4 g) 化合した酸素の質量 ③ (計算は②-①) 難 ③:①の比を出す ( ぱん以外粉末マグネシウムの加熱 (青春の輝き) 各班の結果を写しましょう 理論さ とはちがう すうちびたん ① マグネシウムの質量(g) ② 酸化マグネシウムの質量(g) 0.5 ③結びついた酸素の質量(g) 難 ③:①の比を出す ( 色の変化 銅の色 酸化銅の色 化学反応式 (重要) 銅 )+( 加熱後の酸化銅の質量 ② ( g) 0.6 0.3 酸素 酸素 0.2 0.5 0₁2 ( 4 ) + マグネシウム (3)+(2 1.1 0.9 1.2 ) マグネシウムの色 5 g) ) 理想は4:1 1.4 1,88 1.9 0.5 0.68 0.4 ↑ 1.5 注意点 酸化銅 ( 5 はねる場合 があるので 加熱中は 2.74 ゴーグルを 着用しょう。 1.8 0.94 ) 理想は3 酸化マグネシウムの色 3000℃ 2までいくおそれ があるので 加熱後60分 ) 酸化マグネシウム ) → (5) は冷ます。 (冷ましてる時 は、ゴーグル はずしてOK)

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Science Junior High

至急です、(2)、(3)、(4)お願いします🙏

弱点対策 弱点 対策」 6. 計算中心の問題 〈銅の酸化還元〉銅の化学変化について調べるために、次の実験1, 2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅粉の質量をはかり, ステンレ ス皿に入れてガスバーナーを用いて加熱 した。 右の表は, 加熱する前後のステン レス皿をふくめた全体の質量の測定結果 である。 〔実験2] 実験1で得られた酸化銅4.0g に炭の粉0.3gをよく混ぜて乾いた試験管に入れて加熱したところ, 気体 が発生した。 班 [g] 1 2 3 4 銅の質量 直方体Bの質量は何gか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm, 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに, 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて、 再びスポンジの上 にのせると、へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 2.0 4.0 6.0 8.0 銅:酸素 = [ (2) 3.5gの酸化銅が得られるのは, 銅粉を何g加熱したときか。 5cm (1) 実験1から,銅の質量と銅と反応する酸素の質量との割合が決まってい ることがわかる。その割合を最も簡単な整数比でかけ。 20cm (3) 図2で,直方体BのS面を下にして,直方体 ンジのへこみはどうな ] (3) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか った銅の質量は何gか。 ] (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 Z 10cm、 スポンジ 直方体A スポンジ 直方体A 全体の質量 [g] 加熱前 加熱後 34.2 34.7 [ [ 36.2 Y 38.2 S 40.2 Z 37.2 39.7 41.9 S 直方体B ] 直方体B へこみ ] 1 化学変化のきまりの問 化学変化で反応する物質の を求める。 解法のポイント (1) 加熱後の質量は,銅と反ロ た酸素の質量分だけ増加する (3) 反応した酸素の質量から、 化された銅の質量を求める。 (4) 質量保存の法則より、 反応 の質量の和= 反応後の質量の 対策。 ・化学変化のきまりをしっかり 解しておく。 力と圧力の問題 物体に加わる圧力を求める。 解法のポイント (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす力[N] 力がはたらく積 (2) 面を垂直におす力=(直方体 Aにはたらく重力+直方体Bに はたらく重力)で、スポンジに 加わる圧力は(1)で求めた圧力と 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き方を変えても。 直方体Aとスポンジが接する面 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ、面積の関係

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