表紙
1
2
322
8
せー
あなたの考えの最後の式の右辺、27じゃないですよ!
t=log3Xと置いたなら、その右辺は log333✖️log3Xになります。 (全角数字は真数or普通の数、半角数字は底or指数を表します。場所でわかると思いますが・・・^_^) logの掛け算はどうにもならないので、log333 は結局3に直すハメに・・・ よって、答え通り右辺は3です!
わかりましたか?(^_^) もしわからなかったら、再度聞いてください!
log[3]x=tと置いてると思うんですけど、オレンジで囲っているところだけlog[3]3=tになってしまってる気がします。
底を揃えるのは、log同士の計算を行ったり、全ての項の底を揃えて、logを消す為ですが、今回は log3x=tと置くことによって、全ての式からlogは一旦消えます。 なので、3という定数項をlogに直すと却ってlogが出現してしまいややこしいのです。
あなたの考えの最後の式の右辺、27じゃないですよ!
t=log3Xと置いたなら、その右辺は
log333✖️log3Xになります。
(全角数字は真数or普通の数、半角数字は底or指数を表します。場所でわかると思いますが・・・^_^)
logの掛け算はどうにもならないので、log333 は結局3に直すハメに・・・
よって、答え通り右辺は3です!
わかりましたか?(^_^)
もしわからなかったら、再度聞いてください!
log[3]x=tと置いてると思うんですけど、オレンジで囲っているところだけlog[3]3=tになってしまってる気がします。
底を揃えるのは、log同士の計算を行ったり、全ての項の底を揃えて、logを消す為ですが、今回は
log3x=tと置くことによって、全ての式からlogは一旦消えます。
なので、3という定数項をlogに直すと却ってlogが出現してしまいややこしいのです。