教えてください!

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リリアン&クク&レア&れあ

リリアン&クク&レア&れあ

この問題が苦手でよくわかりません。お願いです!教えてください

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三代目本田屋
三代目本田屋

⑶ですが、⑵の点A,Bがわかれば出るのですが
説明しますと、
点Aは(2,5) 点Bは(0,8)なので切片は8とわかります。
なので③の式はy=ax+8とわかり、この式のx,yに
(2,5)を代入して計算するとaが出ます。
または、点B(0,8)から点A(2,5)までの変化の割合を求めてもaは出ますので好きな方で求めて下さい。
まぁ、答えは
y=-3/2x+8です。参考までに。

三代目本田屋
三代目本田屋

こんにちは。
まず、
⑴の①から行きます。
①の直線を見ると、y軸と交わっている所が4とありますね。
これは、①の式の切片が4だという事を示しています。
次に、①の式は、他にも、x軸でも交わっていますね。
ということは、先ほどの4というのは座標でいうと(0,4)という事になり、x軸で交わっている座標は(-8,0)ということになります。
なので、①の式の傾きは、(-8,0)から(0,4)までの変化の割合を調べれば求められます。
変化の割合というのは、yの変化のした数÷xの変化した数なので、xは-8が0になったので、変化した数は8で、
yはその間、0から4に変化したので変化した数は49となりますね。つまり、変化の割合=傾き=4÷8となります。
一次関数y=ax+bの式のaというのは傾き(変化の割合)で、bは切片なので答えはいくつになるかわかりますね。

⑴の②は特殊な直線で、x軸に垂直な直線の式は、
いわゆる普通のy=ax+bという式にはならず、
x=aという式になります。この時のaというのは傾きではなく、その直線とx軸との交点のxの値を言います。
つまり、②の式は、x軸と垂直に交わっていて、その交点のx座標は2なので、答えは出ますね。


点A,Bの座標ですが、
点Aは①の式と②の式の交点になっているので、
①の式のxに②を代入すれば、yが出てくるので、
答えはわかりますね。
点Bは、見ただけでわかりますよね。
y軸上に点Bはありますのでx=0で、y=8という直線と交わっているのでy=8ですね。
答えはわかりますね。

高橋さん
高橋さん

直線①の式の切片が4になることは
分かりますか(^○^)?
なのでy=ax+4になります。
そして、説明しにくいのですが
①と-8とかいてあるところの交点の座標は〔-8、0〕なんです。
なのでこの座標を先程の式に当てはめると、①の式は出ると思います。  
自信ないです。゚(゚´Д`゚)゚。
間違ってたらすいません!

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