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関係代名詞 Q 関係代名詞とは? No. Date A「~する ○○」のように名詞を説明するときに使い、名詞の後ろから説明を加える。 また、説明される名詞のことを「先行詞」という。 先行詞が「人」か「人以外」か、また文の中での役割が何かによって、関係代名詞を 使い分ける。 主格 目的格 所有格 (直後に動詞)(直後に主語+動詞)(直後に冠詞のない名詞) who whom [who] whose whose 先人 行人以外 which 詞両方可 that which that 例 She has a coworker. The comarker is very cooperative. ↓2つの文を関係代名詞でくっつける 関係代名詞がつくる カタマリ (関係代名詞節) She has a coworker who is very cooperative.. 関係代名詞 (彼女には、とても協力的な同僚がいます。) ↑先行詞が「人」の場合はwho 先行詞が「人以外」の場合はwhich の中で主語の役割をしている 関係代名詞を「主格の関係 代名詞」という。 (5) They work for a company which sells mobile phones. V (彼らは携帯電話を売っている会社に勤めています。) ※動詞の形は先行詞に合わせて変化する。 また、関係代名詞のあとには、動詞のほかに助動詞がくることがある。 KOKUYO LOOSE-LEAF J-836GA
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No. Date そのほかの関係代名詞 関係代名詞のあとに、〈主語+動詞~>を続けて先行詞を説明することもある。 例 Mr. Tanaka got the invoice. Mastpoll store sent the jwcice, yesterday. 目的語× Mr. Tanaka got the invoice which. Mastpoll store sent yesterday. 関係代名詞 S (田中さんは、マストポールストアが昨日送った請求書を受けとりました。) 関係代名詞の中で目的語の役割をしている関係代名詞を「目的格の関係代名詞」 という。先行詞が「人」の場合はwhom [who]、「人以外」の場合はwhichを使う。 また、目的格の所有格は省略できる。 (5) Mr. Onuki runs a furniture company. Its main office is in Paris. whose でくっつける↓ 一名詞が続く Mr. Onuki runs a furniture company (whose main office is in Paris. 「関係代名詞whoseも名詞を後ろから説明するカタマリをつくり、「~の○○」という所有の意味を表す。 そして関係代名詞がつくる節の中で所有格の役割をしているので「所有格の関係代名詞」という。 先行詞が「人」でも「人以外」でも whoseを使う。 whoseの後には必ず名詞が続き、その名詞にはa[on]、the などの冠詞やmy、herなどの所有格は つかない。 例) We understand lahative love to do right now. 先行詞→名詞のカタマリをつくる 先行詞を含んだ関係代名詞what がある。 関係代名詞what は the thing(s) whichを (私たちは今しなくてはならないことを理解しています。) /語で表し、先行詞を必要としない。
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No. Date 注意すべき関係代名詞 that にも関係代名詞の用法がある。thatは先行詞が「人」でも「人以外」のものでも使うことができる。 thatは主格のwhowhich、目的格のwhom whichの代わりに使うことができる。 (ただし、所有格の用法はなく、whoseの代わりに使うことはできない。) また、先行詞がく人十人以外のもの〉の場合、関係代名詞にはthatが好まれる。 . 他にも、先行詞が形容詞の最上級 all every no the only the someなどを伴う時も、that. ④ Mr. Jones is the first entrepreneur that introduced this innovative computer system in Japan. (ジョーンズ氏は日本でこの画期的なコンピュータシステムを導入した最初の起業家である。) また、目的格の関係代名詞が前置詞の目的語になる場合、その前置詞を関係代名詞の前に移動 させて〈前置詞+関係代名詞>の形をとる。(ただし、関係代名詞のthatはこの形をとらない。 ②Osaka is the city which a lot of old companies are located (in), Osaka is the city in which a lot of old companies are located. ⑦One employee of TK corporations who speaks Chinese can attend the convention in Beijing. 3人称単数 ↑ (TKコーポレーションズの中国語が話せる社員/名が北京での会議に参加できる。) (先行詞と関係代名詞が離れている場合には、主語と動詞の一致に注意する。
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No. Date 関係副詞 Q 関係副詞とは? A時・場所・理由などを表す名詞を説明する時に使う。 where また、関係代名詞の場合と同じように、説明される名詞は先行詞という。 時を表す語 場所を表す語理由を表す語 |先行詞 (fime・dog など) (place houseなど) (reason<s>) 関係詞 when なし howは「方法」を表すので 先行詞はway”だが why how 先行詞が置かれることはない + FMr. Tack reserved the room. The executives held the meeting there. -2つの文を関係副詞でくっつける一 Mr. Tack reserved the room where the executives held the meeting. 関係副詞 (タック氏は重役たちが会議を開く部屋を予約した。) (関係副詞がつくるカタマリ(「関係副詞節」)の中で、関係副詞は副詞の働きをする 例 Ms. Anelka reported how she solved the problem. howt (アネルカ氏は問題をどのように解決したのかを報告した。) All members understand fine waphe works. The way だけ (全員が彼の働き方を理解している。) 「方法」を表す関係副詞howに先行詞はいらない。 how の代わりに the wayは使えるが、 the wog how のように2つを一緒に使うことはできない。
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No. Date 関係代名詞と関係副詞のちがい 関係代名詞を含む文と関係副詞を含む文は、後ろにくる文の形によって違う。 関係代名詞の後ろには「不完全な文」が、関係副詞の後ろには「完全な文」が続く。 「完全な文」とは、文に必要な名詞(主語、目的語または補語)が全てそろっている文のこと。 F Please put the documents in a drawer where they can be kept safely. 関係副詞の 後ろの文をチェック 完全な文=受動態の文 「不完全な文」とは、文に必要な名詞(主語、目的語または補語)が不足している文のこと。 例 Please put the documents in a drawer which you can lock 関係代名詞のの 後ろの文をチェック lockは他動詞=目的語が不足
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最後まで見てくださり ありがとうございます!
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ごめんなさい
間違えました
はじめましてジャスミンです
フォローありがとうございます🙇
すごいノート見やすいです❗