数学
高校生
解決済み

方べきの定理や接弦定理の単元です。
私は、この図形に対して、
①接弦定理より直角三角形が見えるので、x²+y²=36という三平方の定理から式をひとつ立てる。
②方べきの定理より、x²=2×6=12 よって、x=2√3
③②で出した、x²を①の式に代入して、12+y²=36
y²=24 ゆえにy=2√6
と出しました。ただ、答えはx=2√3,y=3√3となっていて、私の解き方のどこかに間違いがあるはずなのですが見つかりません。どなたかお力添えをお願いします。

yの値を求めよ。 (2) y 3 (接点) x 4- 2
方べきの定理 接弦定理 数a

回答

✨ ベストアンサー ✨

長さyの直線が円の中心を通っていれば直角三角形となりますが、問題中に中心を通っているとは表記されていないのではないでしょうか。

kake

ああなるほど!!
納得です!ありがとうございます!

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