Junior High
2
English

準2級のための勉強ノート①

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優等生

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ノートテキスト

ページ1:

THEME
準2級の重要名詞
• excuse
言い訳
research
研究
apology
謝罪
projent
計画・企画
grade
成績
effort
努力
会う約束
promice
約束
schedule
予定
Statement 声明
lie.
嘘
D
ability
能力
quality
● appointment
質
article
author
記事
障者
● tradition 伝統
Custom
habit
癖習慣
standard 基準
Community 共同体
• resource
origin
資源
起源
invitation
招待
energy
エネルギー
0
Cause
原因
fue!!
料
reason
理由
Source
源
result
結果
material
素材
effect
効果、結果
influence
影響
Purpose
目的
時制
D
(現在完了)
I have painted the wall.
(現時点までに)私はもう壁を塗りました。
(過去)
I painted the wall.
(過去に)私は壁を塗った。
(現在完了進行形) I have been painting the wall.
(今までずっと)私は壁を塗り続けています。
(過去完了) I had painted the wall.
(過去に)私は壁を塗ってしまっていました。

ページ2:

THEME
受け身(受動態)
Posive Valce
Date
「主語がいされる」
「うはんにいをされる」された側の色を主語にしている。
例) 能動態:彼女はこの絵を描いた。
・受動態 この絵は彼によって描かれた。
.
能動態:大が私を噛んだ
・受動態:私は犬に噛まれた。
受動態の基本の形
TA
「主語+be動詞+過去分詞+by 動作主」
・助動詞①
☆受動態を使うと
表現がやわらかい印象に
なる。
※「by」以下は省略することが可能
●Can:能力(いできる)、可能性(いでありうる)
●May: 許可(いしてもよい)、可能性(いかもしれない)
●must:義務(いせねばならない)、断定(いに違いない)
●will:意志(するつもりだ)、未来(いだろう)
●Should: 義務(~するべきだ)、推定(いのはずだ)
仮定法
〔仮定法の基本ルール]
現在の事実に反する仮想→過去形で表す(仮定法過去)
過去の事実に反する仮想→過去完了形で表す(仮定法過去完了)
時制をずらす。
例)「もしも、英語が話せたら」
I wish I could speak English.
【英語が話せたらいいのになあ)
→実際は英語が話せない(仮定法過去)
I wish I could have spoken English then,
(あの時英語が話せていたらなあ)
実際は英語を話せなかった(仮定法過去完了)
勉強!Study! 群