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英語((中1~中3のまとめ

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ノートテキスト

ページ1:

□主語が1lou』以外の単数のとき(3人称単数)は語尾にS.esをつける。
語尾がりのとき、yの1つ前の文字が母音:Sだけ、子音:OSをつける。
☑
☑
。
主語が3人称単数の時に、疑問文に、does t承にあとは原形のまき。過去にdido
しています。~していました。この時に(be動詞+動詞のing形~していた過去のbe
否定be動詞のあとにnot、疑問文、主語の前にbe動詞
~
~
助動詞(can~できる.will~するつもり~だろう.must~しなければならないに違いない。
may~けもいいかもしれない.should~すべきだ)の文に助動詞+動詞の原形>
否定文 助動詞のあとにnot 疑問文、助動詞を主語の前にだす
未来形(will~でしょう。~だろう、~する)の文に、(will +
否定willのあとにnot疑問文主語の前に will will not の短縮 won't
未来形 be going to~するつもりです。すでに決めていることに対していかと動詞+going tot
動詞の原石xbe動詞のあとにnot疑問文主語の前にbe動詞
疑問詞what to who だれ、which どちら、when is where どこ. why Tet
whose だれのだれもの、How many How much taくらい?の実に、疑問詞が先頭
(疑問詞+be動詞+主語~?つまた「般動詞 study.use.hare.go
speak run, swim, watch, read unite)や助動詞で使った疑問詞の文は
<疑問詞+do (does. did. can.will tri〕+主語+動詞の原形~?>となる。
区前置詞(in~の中、at~に~で、on~の上に、by~によって、~までに、about~について、
for~のために、from AtoBAからBに、before(after〕への前〔~以降].as~として、
with〔without〕~と一緒に、[~なしで〕like~のように、intonの中へ、until ~まで
around~のまわり、among ~の間で、Oren~の上に渡って、hearへの近くに)の文に
前置詞+名詞>ほとんど文の最後、lin) September (on) October 2
母「~がある」!~がいる。(There is (arenas. were〕+名詞~>名詞が複数
are. "へがあった」「~がいた。過去形(was.were〕 疑問文 there の前にbe動詞
否定文be動詞のあとにnot.70詞が複数の時any not
「~はいくつありますか。」<How many+名詞(複数形)+are there ~?>
☆不定詞:to+動詞の原形、~すること(want to~~したい.like to~~すること
て好む need to~~する必要がある。try to~~にょりでする.Degin to ~しはじめる)
感情を表す形容詞のあとに(To+原1~して)名詞のあとにおくと「~するための
代名詞のあと、代名詞に形容詞がつくと、(代名詞+形容詞+TO+動詞の原形
して~だ。I'm glad to see you.
私はあなたに会えてうれしい。
~
自動名詞(動詞のing形)~することに不定詞(tot動詞の原形」の違い
動状況を具体的に描いている。不…これから先に向かって考える
動名詞だけを使う動詞 enjoy,finish, stop, practice, give up
1.不定詞だけて使う動詞 want, hope, wish, decide.promise

ページ2:

▷両方とも使える動詞 like, love, begin start.
☆い較than+比べる対象~よりももっと、どちらが、と比べるときにorを使う
し
verをつける taller longer older newer,yongen
⇒いだけをつける langer wider, nicer
▷yをiにかえてerをつける easierieasy), busier busy, happier happy) cartier cary)
最後の1年を重ねてじゅつける Digger hotter sodder thinner
最上級:the+音詞副詞+est]いちばん
の中じのときに(oftなる対象
<int比べる対象?ofのあと、 the three, us them, all colors, all inagi
( the class, my family, Japon, the world
不規則 good well-better best many much-more-most
原級(as 原級(原形でOSEる対象のと同じくらい~。
否定文 not tast級+as+比べる対象でOK
・接続詞:Dut しかし、SO だからなんで、IPもと pecause for tin, until it, while 間に
図100k+形容詞に見えるあとに名詞を使うときに、100klike+名詞>へのように見える
<became+形容詞(名詞]>~になる(gett形容詞)~ become使いやすい
図〈動詞+人もの人にものでする(teach+人+もの~に~て教える.sendyerもの~にいる
tell+人+ものにいて教える.lendを人十ものへにて貸す.ask+人でもの~に~をたずねる。
<Call+A・BAをBと呼ぶnameABABでづける」(maketABAをBにする
<keep+A+BAIBに保つ
☆受け身動詞+過去分詞>される<be動詞+過去分詞~by…~によってされた
can.will.mustなどの助動詞を使うときに、(助動詞+be+過去分詞>
主にPPにCdて語尾につける。
→P135m
<主語(疑問詞ibe+過去分詞>
固定文動詞のあとにnot疑問文主語の前にD動詞疑問詞を使った疑問文↑
現在完了、haveで過去分詞が過去からつながる今の状態
否定文hare(has]のあとにro1度も~したことない」=rerer 疑問詞本語の前にhave
~に行ったことがある have [has been to ~主語が3袮のできはhas.
継続 for~~の間、since ~~以来(経験 before 以前に、often いしい once-度
twice二度~Times(~国),many Times 何回も,erer 今までに、neven一度もない
「完了 just hょうど、already すでに、もう、now今やもう、yer疑問文も、紋not-yeでまだ
不定詞(mart+人+to+動詞の原形>のに~してほしい、〈ask+人+TO+動詞の原形>
~に~するようにたのむくtell人でto動詞の原形>~に~するように伝える
T
・人・tor郵屈の人の部は、目的格me,you, him, her, them)が入る
to+動詞の原形>~することは~だ。←へにとって」の部分を入れるには、
fftis
<It ism fontsto+動詞の原形も入れる。ここでの「人」にあたる部分も
目的格が入る。