Junior High
All
English

be動詞

1

95

0

  NANA

NANA

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

be動詞
要チェック
be動詞の意味は「~だ。です」と「~がいる・ある」
「~だです」「~がいる。ある」は日本語では動詞ではないけど英語では動詞と
して使う。
I
am
kenta.
(ぼくは、ケンタだ。)
主 述
主
述
You
are
students.
(あなたたちは、生徒です。)
I
述
主
述
He is
busy.
主 述
(彼は、忙しいです。)
主
主語のすぐあとに置かれる、amやareなどが「be動詞」で述語。
「~だ」や「~です」というふうに日本語にする。
am, is, are の3種類出てきたけど、これがぜんぶ同じ「be動詞」。まずは
文の作りを確認する。be動詞の後ろにくるのは、「何だ」か、「どんなだ」になっ
ている。be動詞の前が主語であとが「何だ」、「どんなだ」になっているから、
まるでbe動詞が数学の「=(イコール)」のような役割になっている。これを覚えれ
ば、「主語は、~です。」のパターンの文なら単語さえ知っていればどんな文でも作れる。
尚問題
並びかえ
「二(イコール」を使って
考えてみよう!
(1)私はタロウです。
(am, I, Taro)
I
am
Toro.
I am
Taro
イコール
(2)あなたは先生です。(are
a teacher
you)
You are
a
teacher.
(3)マイクは背が高いです。
lis, Mike. tall)
Mike i's
i's tall.
Mike
is
tall