Junior High
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English

Thereis〜「not〜」

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パンダ君

パンダ君

Junior High2

基本文と否定文のまとめです。ぜひ参考してみてください

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ノートテキスト

ページ1:

There is〔are〕 ~. は, be動詞を使う文なので、否定文のつくり方は、ふつうの
be 動詞の文のときと同じです。
is や are のあとに not を入れるだけで,「…に~はありません 〔いません〕」という意
味になります。 短縮形の isn't や aren't もよく使われます。
There is not a park near my school.
is, are のあとに
notを入れれば否定文
There are not any dogs in the park.
私の学校の近く
には公園が
ありません。
公園に犬は
1ぴきもいません。
・複数
(There is→There's という短縮形もあります。 したがって,否定文では, There's not ~ と言ってもOKです。)
否定文では, しばしば There aren't any
~. のように any が使われます。
There aren't any ~.
not any 〜は,(1つも) 〜ない」「(少し
not any~は
も) 〜ない」という意味です。
「(1つも)~ない」
「…に〜はありませんでした〔いませんでした〕」という過去の否定文のときは, isn't
→ wasn't,あるいは, aren't → weren't と変えるだけです。
There wasn't
過去の否定文は
~.
wasn't weren'tを
There weren't
~
使う!

ページ2:

ここからは,「...に~があります 〔います〕」という言い方について学習します。
まず, 「机が (1つ) あります。」 などのよう
に 「~がある 〔いる〕」と言うとき There is で
文を始めます。
机 (a desk) は, There is のあとにおきます。
このThere にはとくに意味はなく, There is のあとにくるもの
や人が文の主語になります。)
There is a desk.
がある(いる)
「部屋に机が(1つ) あります。」 などのように,「…に」 と場所を表す語句をつけ加え
るときは,上の文の後ろにつけるだけです。 (p.76で場所を表す前置詞を確認しましょう。)
場所を表す
There is a desk in the room.
語句をつけるだけ!
~がある(いる)
部屋の中)に
「・・・に~があります (います)」と言うとき、 単数のものには There is を使いますが,
複数のものには, There are を使います。
W
There are two cat's on the chair.
~がある(いる)
複数
いすの上に
「・・・に~がありました 〔いました]」
と過去のことを表すときは, is や There was~.
are を過去形の was, were に変
えるだけです。
過去の文は
There were ~was were を使う