ノートテキスト
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Date No. ○受け身(受動体) L~される、 2 された built 300 yeaus 主語+動詞+過去分詞+時間・場所 ago. 例) This temple was (この寺は300年前に健てられた) <過去分詞> 大部分の過去分詞は動詞の過去形(ed)と同じ。しかし不規則動詞もある。 以下の12語は覚えておこう。 → → given speak (話す) → spoken eat (食べる)→eaten take(取る)→抵ken See (見える) geen came (来る) → come break(こわす)→broken ← write(書く) know (知っている) → written go(行く) →>> → known become (~になる)→besome gane 「~されない」「~されなかった」 give (与える) do (する) <不定文> dane be動詞のあとにnotをいれる 例) This computer is not used anymore (このコンピューターはもう使われてない) <疑問文> 「~されますか」 「~されましたか」 be動詞+主語+過去分詞+時間・場所 例) Is sushi eaten in your country? (あなたの国で、すしは食べられていますか?) Yes it is.. No, it isnot. ← be動詞を使って答える 受け身はbe動詞を使うので de does. didは使いません。 受け身ではない一般動詞の否定文・疑問文と混同しないように注意 ○現在完了形 1 L> (今まで)ずっと~してる」 主語+have+過去分詞+時間・場所 例) I have worked here for ten years. (私はここで10年間働いています。) I worked here for ten years. だと10年間働いた、となり過去のことを表します 現在完了形は過去に10年働いたという事に今もその状態にあるという意見になる be動詞の過去形はbeenを使います。 a week 1週間 Monday 月曜日から for ten years 10年間 since 1990 1990年から a long times 長い間 I was born 生まれてから 続いている期間の長さ→ for~(~の間)始まった時期 since~(~以来) LOOSE LEAF Calh
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No. Date ◎現在完了形の文では、I haveを短縮した Iveという形も使われます。 ◎主語が3人称単数のときは have ではなく hasを使うから注意する <否定文> し「(今まで)ずっと~していない J 主語+have 例) I haven't eaten anything since +net+過去分詞+時間・場所 yesterday. (私は昨日から何も食べていない。) 現在完了形の否定文、疑問文ではdeやdidは使わない <疑問文> → Haxe +語+過去分詞+時間・場所 Have you Irved have (長い間ここに住んでいるのです。) 例) <現在完了形の使い方> Hewlonghave koy for a long time? ~?で続いている期間の長さをたずねることもできる ~に行ったことがある 一度も~したことがない →「(今までに)~したことがある」 回数・ 「(今までに)~したことがない」 「もう~してしまった」「ちょうど~したとこだ」 ◎回数 例) I have seen this movie there times (私はこの映画を今までに3回見たことがあります。) 「今にこの映画を3回見た)という状態にある」というように、自分の経験について 話している感じになります。 経験した回数を言う時はxtimes(土回)を使います 1回→ once 2回→ twice 3回→ three ◎~に行ったことがある times 4回→ four times 例) I have been to Canada twice, (私はカナダに2回行ったことがあります。) 「~に行ったことがある」はbe動詞の過去分詞beenを使い、have been te~と 表します。 ◎一度もしたことがない 例) I have never played beseball. (私は今までに一度も野球をしたことがないです。) notの変わりに「一度も~ない」という意味のneverがよく使われる。
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Dute No. ~したことがありますか 例) Have you ever been to kyoto? (あなたは京都に行ったことがありますか?) 「ever」は「(いつでもいいので)今までに」という意味 もう~してしまった・ちょうど~したところだ ○現在完了形のまとめ 現在完了形とは、過去のある時点から現在までの"完了" ”結果””経続”を表す ①完了→「もう~してしまった」「ちょうど~したところだ」 例) I have alredy finished my (私は先に宿題を終わらせた。) home work. →これは「今(すでに宿題を終わらせた)という状態にある」ことを伝えている already すでに/ just ちょうど/ket まだ/といった語がよく使われる ②結果≫ r ~てしまって(今は)~である」 例) Erica bas gene to Canada. (エリカはカナダに行ってしまった。) 「過去にカナダに行って、今現在もカナダにいる」ことを表している ③経験≫「(今までに)~したことがある」 例) I have seen this movie three times. (私はこの映画を3回見たことがあります。) r 今くこの映画を3回見た という状態にある」という感じ nevet (今までに一度もひとたことがなど/evet (でも良いので)合までに ④ 継続→ 「(今まで)ずっと~している」 例) Yuri has knew him for three years. (ユリは彼を3年前から彼を知っている。) 「今3年間(3年前からずっと)彼を知っている状態にある」ことを表す for →期間の長さ since→始まった時期 chawlonghaveで続いている。 ○to+動詞の原型の基本 →「~するためには」「~して…(感情)」 例) I'm glad to see you again be happy (glad)to〜 be sad to be ~ sorry to~ (あなたに会えてうれしい) ~してうれしい ~して悲しい ~して残念だ とよく使われる。
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○tell/ask+人+to 2 Date No. → 「(人)に~するように伝える」「(人)に 2 するように言う, telltatto 例) Could you tell him te call me back, please? (彼におり返し電話するように伝えてもらえますか?) →「(人)に~するように頼む」 ask+人+to to my birthday party. (11)) I asked him to came (彼に誕生日パーティーに来てもらうようにたのんだ。) askには「尋ねる」のほかに「頼む」という表現もある →「(人)に~ するように伝える」 「(人)に ~ するように言う」 telltattana 例) Could you tell him te call me back, please (彼におり返し電話するように伝えてもらえませんか) →「(人)に~するように頼む→ asktAttac bekto 例) I asked her to explrin in Japanese. (私は彼女に日本語で話してくれるように頼んだ) ○間接疑問 151)), FC >> what is it? D I don't know what it点 疑問詞の後は〈主語+動詞>の順序になる
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