Junior High
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【期末】不定詞(詳しめ)
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不定詞についてすごく細かくまとめてみました。
ノートの枚数がまぁまぁ多いので時間のある時にでもゆっくり見てくださいな♪
ノートテキスト
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不定詞 P290~P309 P290 ①不定詞の形<to+動詞の原形> Go to. (例 動詞が弾 I like to play card. 主語が単数で (私はトランプをするのが好きだ。) Ⅰとyou以外 の場合(3人 数一般動詞 の現在形には -Sまたは esをつける。 She plays the piano. Point <t+動詞の原形) ① <to+動詞の原形)を右不定詞または不定詞 という。 ②2 不定詞は主語の人称や数、または文の時制によ って形が定められることはない。 よって不定詞とよばれる) (彼女はピアノを 弾きます。) つまり、右のあとには常に動詞の原形がくる。 ·Check.. Lisa likes to play cards. (リサはトランプをするのが好きだ) 厳密にいうと、 不定詞には tot 3 to 不定詞とな をとらない原 形不定詞が 注意 ある。 主語が Lisa (3人弥単数)なのでlike は likes になるがtoplayの形は変わらない。 My grand mother liked to play cards. (祖母はトランプをするのが好きだった)
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NO. Date 注意 過去の文なので like は liked となってる が、to play の形は変わらない。 Vocabulary blay cards ③ 不定詞に対して主語の人称や数、または文の 時制によって形が決まった動詞を定動詞という 上の文の like likes liked はすべて定動詞である。 トランプをする。
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②不定詞の3つの用法 P291 例 I like to read comic. books. Go to 不定詞の名 用法 (私はマンガを読むことが好きだ) point 名詞用法「~すること」 Tony went to the station to buy tickets. (トニーは切符を買うために駅へ行った。) 名詞 不定詞は名 詞用法ととも に「~すること」 boint 副詞用法「~するために」 という意味を 表す。 I have no money to eat out boint 形容詞用法「~するための」 I like to Sing. 1私は歌うこと 不定詞の意味は、その不定詞が文中でどのよう な役割を果たすかによって決定される。不定詞はそのは たらきにより、3つの用法に分類される。 が好きだ) =I like singing 4 1 名詞用法 文中で名詞と同じ働きをし、 Vocabulary eat out 外食する 主語、目的語補語になる。 「~すること」の意味をあらわす。 2副詞用法・文中で副詞と同じ働きをする。 「~するために(目的)」「~して」(原因) などの意味を表す。
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NO. Date ③形容詞用法 文中で形容詞と同じ働きをする。 「~するための「名詞」という意味で、(代)名詞を 後ろから修飾する。 I have no money to eat out 不定詞が後ろから名詞を修飾 (後置修飾) 確認問題 (1) My father likes to (cook.cooks). よう のは He cooks dinner on Sundays. A) cook (2) We went to the airport to (meet,met) our grand mother. A) meet る。 (3) I can't because I have go a lot of things to (do, doing) A.) do
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P292 用語 不定詞の意味と使い方 名詞用法「~すること」 目的語 主語 例 Jeff wants to visit Hawaii next year. 補語 とは? 名詞は文の 目的語・主語・ 補語になれる。 (ジェフは来年ハワイを訪れたいと思っている) <to+動詞の原形)が動詞の目的語 To study English is interesting tome. Jeff wants tea. 英語を勉強することは私にとっておもしろい) (ジェフはお茶をほし がっている) 目的語 <to+動詞の原形〉が主語 Math is intere My dream is to be an astronaut. sting. (数学はおもしろい) 主語 I am a a singer (私は歌手だ) 補語 +私の夢は宇宙飛行士になることだ) <+動詞の原形)がbe動詞の補語 名詞用法の不定詞の意味は「~すること」である ふつうの名詞と同じように名詞用法の不定詞は文中で (3)補語になれる。 (1)目的語 (2)主語 1 目的語の働き「 ~ することを」 ① want to do He wants to 主語 動詞 「~したい」 Visit Hawaii Someday want f欲する」の目的語
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Date like to do' 「~することが好きだ」 I like to ride a bike. (僕は自転車に乗ることが好きだ) P293 <不定詞を目的語にとる主な動詞> check. 不定詞を目 的語にとる動 詞には意味 「始まり」の動詞 begin to do 「~することを始める」 start to do 「~することを始める」 にあるまとまり 「意志」「決心」の動詞 decide to do~しようと決める」 がある。意味 mean to do「(本気で)~するつもりである」 ごとに分類 plan to dor ~するつもりである」 して覚えておく と便利。 try to do「~しようと努力する」 つる。 promise to do「~すると約束する」 Go to で 形式主語 「好き」「嫌い」の動詞(like to doの仲間) ~ 主語のは たらきをする 不定詞はふつう love to do hate to do [へするのが嫌いである」 「願望」「必要」の動詞 するのが大好きである」 形式主語を 用いて表される Wish to do 「~することを願う」 hope to do 「~することを望む」 It is important to keep a promise. need to do 「~することが必要である」
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②主語の働き「~することは」 Vocabulary To keep a promise is important keep a is important の主語 promise 約束を守ることは大切である。) 約束を守る。 ③ 補語の働き (be動詞+ todo 「~することだ」 Mywork is to drive a truck. L My work = to drive a truck の関係.. to drive acar. が主語 My Work の意味を補う働き をしている。 (私の仕事はトラックを運転することだ) (1) Check. 「~すること」は不定詞の他に動名詞でも表せるが、動名詞 を目的語にとれない動詞もある。例えば、「意志」「決心 の動詞「願望」「必望」 の動詞は動名詞をとれない。 (あるいは動名詞をとる場合は別の意味に変化する。) (1) I dicide to go ahead 僕は()に決めた A) 外国へ行くこと ((2) To get up early is good for your helth. )は健康に良い。A)早起きをすること
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(3) The best way is to study hard. 最善の方法は( )である。 A)一生懸命勉強すること。
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P294 副詞用法(1)「~するために(目的)」 (2) 「~して(原因)」 Check 副詞は動詞 や形容詞、ほ かの副詞を修 (例 I saved money to buy a new computer. (私は新しいコンピューターを買うためにお金をためた) point 動詞の目的を表す副詞用法 「~するために 飾する語 He works I am happy to hear the news. hard She is very happy Check 不定詞の否定 形は not to do (私はその知らせを聞いてうれしい) point 感情の原因を表す副詞用法「~して」 不定詞には動詞や形容詞を修飾する働きも あり、この用法を副詞用法という。 副詞用法の意味はいくつかあるが、ここでは まず基本的な2つの意味をおさえよう。 不定詞の否定 ① 動作の目的「~するために」 形「~しないよ うに」は I saved money to buy a hew computer. hot to a 「お金を貯めた」 前におく。 Be careful →(何の目的で?) →「新しいコンピューターを買うため hot to I went to the airport to see my uncle off. catch a cold. /風邪をひかないよ うに気をつけてね (私はおじを見送るために空港へ行った) 感情の原因「~して」
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Date Vocabulary 1 この意味は <主語 + be動詞+感情を表す形 容詞+to do>の形で用いられ、不定詞は see ~ off 感情の原因を表す。 ster ~を見送る。 た) I was surprised to see such a big mah. 「驚いた」→(その原因は?)→「そんな大男を見て」 I'm glad to meet (はじめまして)<初対面で) you. CoACH in order to do 「~するために」 も は ために」 不定詞にはいろいろな意味があるが、 in order to do を用いると目的の意味をはっきりと表すこと ができる。 We get up early this morning in order to catch the first train. (始発電車にのるために、私たちは今朝、早起きをした
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Date Check P295 ③形容詞用法「~するための名詞 I have a lot of books to read. (私は読むべき本がたくさんある。) point to read が後ろから books を修飾 例 名詞を後ろ から修飾 (後置修飾) 名詞を後ろ から修飾する 構造。 Would a cup on the tabte. (テーブルの上の カップ) Check <Something you like something hot to drink? (何かあたたかい飲み物はどうですか?) point to drinkが、後ろから something hot を 修飾 ①不定詞の形容詞用法は必ず次の構造をもつ。 Voco to 名詞 to do 「~するためのするべき名詞 +形容詞 不定詞が後ろから修飾 something any thing ト nothing など He was the first man to land on the island. I を形容詞が 修飾するとき には形容詞 をそれらの後 彼はその島に上陸した最初の人だ た) I have some pictures to show you. 3におく。 a Jet drinkl Something bet (君に見せる写真が何枚かある。)
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NO. Date Vocabulary ② 修飾される名詞が something などの 代名詞のときも同様である。 Landon ~に上陸する something (+形容詞) to do 「何か~するも、 不定詞がSol something 後ろから修飾 (+形容詞)を Please give me something to ent (何か食べるものをください)
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P296 COACH a friend to talk with 「一緒に話す友だち」 「一緒に話す友だち」というときに前置詞 with を落とさないように気をつける。これは a book to read 「読むべき本」←readabook このように a book が readの目的語になってい ることと同様に考えて、a friend to talk with ← talk with a friend. (x) talk a friend. ということから with が必要だと考えるとわかりやすい。 a house to live in 「住むための家」(← live in a house) la chairl to sit on. F 座るためのイス」(← sit on a chair) la pen to write (with 「書くためのペン)(← write with a pen)
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& A 次の2つの文の意味の違いは何ですか? a) I want to dring something a) Iwant something to drink. a)とℓ)の不定詞の用法に着目しましょう。 a) の to drink は「飲むこと(を欲する)」と いう意味の名詞用法で全体の意味は「私は 何か飲みたい」となります。)の to drink は something を修飾する形容詞用法で 直前の 「飲むための(もの)」という意味になり、全体の 意味は 「私は何が飲み物が欲しい」となります。 a)では飲む人が「私限定されるのに対し a)ではそ のような限定はなく、状況により 「(だれかのために)飲み物が欲しい」という 意味にもなります。 確認 (1) I have many things to do (2) Do you have any thing to say?
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(3) What is a good way to h learn English
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P297 不定詞のいろいろな表現 1 <疑問詞+to do > Date (例) Lisa learned how to cook Japanese food. (リサは日本料理の つくり方を学んだ) のしかた」 point <how+todo> は「~の I didn't know what to do at that time. そのとき、私は何をすべきかわからなかった) point < what to do>は「何をすべきか」 ① < how to do > 「~のしかた」 「どのようにしたらよいか」ということから「への しかた」という意味を表す。 I know how to ski (私はスキーの仕方を知っている) ←「いかにスキーをするか」 「スキーのしかた」 < what to do>「何をすべきか」 She didn't know what to order there. (彼女はそこで何を注文したらいい かった。) のかわからな 注意 この文は以下のように間接疑問で表すこと もできる。 She didn't know what she should order there
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③ < where todo>「どこで~すべきか」 Where to go (どこに行くべきか) ④ when to do>「いつ~すべきか」 When to start(いつ出発すべきか) ⑤ <whick to do>「どちらをすべきか」 which to choose どちらを選ぶべきか) 7 ◎表現 < which [what]+名詞+ which これは to do > bus to take (どのバスに乗るべきか) Which bus should I take? より考える。 What book to read(何の本を読むべきか) これは What book should I read? より考える。 に
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P298 2 Date <動詞+人(目的語+ to do > 例) Bill's mother told him to be quiet. Check. todoの意味 ノビルのお母さんは彼に静かにするように言った) point] 上の主語は +(人)に ~するように言う」<tell+人+to do> 「人(目的語)」 例えば I asked Tony to help me with home- my 右の例文 -work. では 「(彼)him (私はトニーに宿題を手伝ってくれるように頼んだ。 正直になるよう に」、「(私が) point 「(人)に ~するように頼む」 <ask 人 to do> 科学者に なるように」 want you to do best. your という (君に全力を尽くしてもらいたい) 意味である。 point T (人)に~してもらいたい」<want to do 1 tell to do 「(人)に~するように言う」 I told him 「彼に言った」 to be honest 「正直になるように」
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NO. Date ② ask 人 to do(人)に~するように頼む」 I asked Mary to wash the dishes. 13 「メアリーに頼んだ」「皿を洗うように」 want to do「(人)に~してもらいたい」 My parents want me to be a scientist. ・「私に望んでいる」「科学者になるように」 P2 形 表 語 語 を した Co-ACH <would like 人 todo> < would like 人 to do>は控えめに 仮 を言 後 「(1)に~してもらいたいのですが」という意味。 容 I Would like You to do 12 ていねいな依頼を表す。 G Cit I would like you to tell me the way あなたに道を教えてもらいたいのですが) で = Will [Would ] You tell me the way. (ていねいな依頼) T hec
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Date P299 3It is +形容詞(+for~) + todo> check 例 It is 形式主語の 表現方法が im por tant to think about world あるのは、英 話が長い主 語のスタイル peace. (世界平和について考えることは大切で ある。) point It は to think 以下をさす(形式主語の寸) を嫌うから である。 したがって最初 It was difficult for me to sing well. にとりあえず (私にとって上手に歌うことは難しかった) 仮の主語 を言い、その 後でその内 容を説明する。 point 不定詞の意味上の主語は<for+(代)名詞> で表す。 ① 形式主語 ◎表現 is 形容詞 + todo > To think about world peace is <名詞用法> important. でよく用い られる形 容詞 「難易・可能> 「世界平和について考えること」 これは名詞用法の不定詞が主語になった文 である。汁を用いて次のように表すこともできる。 mportant to think about world peace. 「それば重要である」(「それ(it)」は以下をさす) easy(易しい) difficult (難しい) It is <必要> necessary (必要な) natural (当然な) 「世界平和について考えること」
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NO. Date <良い悪い> このように用いられた汁を形式主語という good(良い) 形式主語は不定詞以下をさすので「それは」とは bad (5:11) important 訳さず、さしている不定詞以下の内容におき換えて 訳す。 (重要) Vocabulary ②不定詞の意味上の主語 「~にとって」「が」と不定詞の意味上の主語を表す world ときには、 peace <for+(代) 名詞>を 直前におく。 to do a 世界平和 It is difficult for me. to _sing well → for me to sing well の意味上の主語 を表す (私が上手に歌うのは難しい。) It is necessary for him to learn about computers. (彼がコンピューターについて学ぶことは必要である。
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P300 COACH 不定詞の意味上の主語が<of~> で表される場合 check. この不定詞は この形で用いられる形容詞が「りこうな clever)」「愚かな(foolish、stupid)」「親切な の性質を表す形容詞 (kind)」など人 (You are clever. などのように言える形容詞)の ときには for のかわりに<of+(代)名詞> 意味上の主語を表す。 It is kind of you to say do.. 注意 (そう言ってくれるなんてご親切ですね) 上の文は実際には「そう言っていただき ありがとうございます(Thank you for saying so)」の意味で用いられるこど が多い。 <+形容詞 [副詞]>を 4 foo ~ to と ~ enough to do 修飾し、 「~する限りに 例 I was too tired to study last 「おいては」 right と形容詞[副 詞]の程度を 限定する役割。 副詞用法の一種 (昨夜 point 私は疲れすぎていて勉強できなかった) too~to do構文「あまりにて・・・できない
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Date point ~ kotaro was kind enough to take me home (コタロウは親切にも私を家に送ってくれた。) enough to do構文「十分~なので…できる」 D too ~ to do 「… するにはあまりにすぎる」 「あまりに~で…できない」 不定詞は <too+形容詞(副詞)>を修飾 している。 I was too tired to study 「あまりに疲れすぎていた」「勉強するには」 → 「勉強するにはあまりに疲れていた」 I to study 12 too tiredを修飾) → あまりに疲れていて勉強できなかった」
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P301 COACH too ~ to do 150~ that. 構文への書き換え too ~ todoの文は So~ that can'tの文 [大変]とても ~ なので···········できない」に書き換 えが可能である。例えば次の文はそれぞれ以下の ように書き換えられる。 I Was too tired to study last night. ⇔I was so tired that I couldn't study last night. She speaks too fast < She speaks so fast understand ther (彼女はとても速く話すので for me to understand. that I couldn't 私は理解できない。) ・foo~to do の文では通常省略 ※このher れる。 ②-enough to do T できるほど~だ」 「十分~なので…できる」
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enough toは ①と同様、不定詞は <形容詞(副詞]+ enough を修飾。 He was kind enough 「十分に親切」 to take me home. 「私を家に送ってくれるほど」 →「彼は私を家に送ってくれるほどに十分に親切 → だった」(to take me homeは、kind enought. 修飾) 「彼は親切にも私を家に送ってくれた Mr. Brown was rich enough to buy a large house. 形容詞 [副詞] を後ろから 修飾 good enough enough (ブラウン氏は大きな家が買えるほど裕福だった) Conch to do から So ~ that. 構文への書き換え。 (十分に良い) too to doと同様 enough to do も _big enough SO that に書き換えることが可能な場合があ E る。 (十分に大きい) kotaro Was kind enough to take me home < kotaro was so kind that he took me home.
ページ26:
NO. Date Mr. Brown was rich enough to buy large. a house Mr. Brown was so rich that he cou ·buy a large house.
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