ノートテキスト
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助動詞 Can/may/must 助動詞は主語の人称・数による変化にしない。 ・助動詞の後に続く動詞は必ず原形である。 Can may mustには大きく2つの意味がある。 「~しうる」 can「~できる」 (能力可能) may「~してもよい」 (cannot~するはずが無い 「~するかもしれない! minst~せねばならない」 ~するに違いない」 would と should ① Wouldの基本用法 willには大きく、単純に未来を表す「~だろう」と 意志を表す「~しよう」の2つの意味があるが Wouldには次のような意味がある。 ・過去の強い意志 意志を表すwillの過去形である。「どうしても~ しようとした」という意味で過去の強い意志を 表す。 I told Nancy not to leave Japan tell but she would not change her mind (私はナンシーに日本を離れないように言ったが 彼女は決心を変えようとしなかった) ・過去の習慣 しばしば often や Sometimesを伴って 「よく~したものだ」という過去の習慣を表す。 In those days, my friend and I would often play games such as baseball and hide-and-seek after school. (当時、友達と私は放課後、野球やかくれんぼ といった遊びをよくしたものだ。 ・丁寧、控えめな表現 依頼を表す will you~?をwould you~?とすると より丁寧な表現になる。 このwouldには過去の意味はないので注意する。 Would you pass me the salt? (塩を取っていただけませんか) 同様にCanyou~?よりもCould you~?の方が 丁寧な依頼になる。 また、 would like to do)は~が欲しいの ですがという意味で控えめに自分の願望を 表現することができる。 What would you like for dinner? (夕食は何がよろしいでしょうか? I'd like stew,please. (シチューをお願いします!
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② shouldの用法 ・義務・必要「~すべきである」 否定形は shouldn't 「~すべきではない」と短縮が可能。 You should always be kind to younger people. 助動詞+have+過去分詞 @may/must/ Cannot+have+過去分詞 <may have+過去分詞)「~したかもしれない」 <must have+過去分詞)「~したに違いない」 D (年下の人にはいつでも親切にすべきだ) ・推量・当然「当然~するはずである」 <connt have+過去分詞)「~したはずがない」 ② should have+過去分詞 <should have+過去分詞>は過去の実現しなかった ある前提となる根拠をもとに「今は当然~している出来事に対する後悔や非難を表す。 はずである」という現在の推量を表す。 Today is a weekday, so he should be at school now. (今日は平日だから、彼は今、学校にいるはずだ) かも canの過去形 could と mayの過去形 might He may be coming to the party. (彼はパーティーに来るかもしれない) He might be coming to the party. -injury (1715) Brenda was injured during the soccer game yesterday. She should have done her warm-up exercises first. (ブレンダは昨日、サッカーの試合中にけがをした。 最初に準備運動をすべきだったんだ) That movie was exciting. You should have Come with us. (その映画は面白かった。君も来るべきだったよ) 1彼はひょっとしたらパーティーに来るかもしれない。 次の文を日本語にしなさい。すべきだった。 mightを使うとmayより確信度が低くなる should weYoften Talk about our We were students. future when (私たちは学生のころ、将来についてよく話し合ったものだ) 鮭の習慣↑ (1) Ishould have done my homework earlier. 私はもっと早く宿題をやるべきだった。 したはずがない lave taken the 10:00 (2). He can not train. 彼が10時の電車に乗ったはずはない。
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助動詞の慣用表現 ① had better~「した方がよい、~すべきだ」 「~した方がよい」と訳されることが多いが実際には もう少し命令調で、Shouldより強いニュアンスを 持つ。否定形は had better not~ 「しない方がよい」 If you have a cold, you had better not stay up late tonight. 風邪をひいているなら、今夜は遅くまで起きて いない方が良い。 ② ought to~「~すべきである」 (should) 否定形 ought not to~ You ought to eat more fruits and vegetables. (君はもっと果物と野菜を食べるべきだ。) ③ Cannot~too 「いくら~しても…すぎることはない」 tooの後には形容詞または副詞がくる。 You can't thank him too much for him kindness. (彼の親切にはいくら感謝してもしすぎる ことはないよ) ④ cannot helping 「せざるこえない」 Cannot help の後には動詞のing形がくることに 注意。また、Cannot help but doでも ほぼ同じ意味になる。 Since time was running out I couldn't help agreeing with him, (時間切れだったので、彼に同意せざるを えなかった。)
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正しいものを教えて欲しいです🙏
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下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
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間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
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下の英文についで質問です! Althoughの意味が、その節自体ではなく前の節にかかっているのですが、文法的にはありなのでしょうか?
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