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【中1英語】be動詞と一般動詞ってナニ?

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小学校では英語が好きだった子が
中学校で大嫌いになるのはあるあるです

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ノートテキスト

ページ1:

英語の動詞には《be 動詞》と《一般動詞》 の2種類がある。
英語の文の基本的な語順は 【主語】+【動詞】 + 【その他の語句】
A be 動詞
▷ be 動詞は前後の言葉をつなぐ (=で結ぶ) 役割がある。
▷ be動詞には, am や are, is がある。
▷ be動詞は「~です」 や 「~があります」 という意味があり, 主語の
状態を表すときに使う。
▷ 例: I am Margaret Brown. (私はマーガレット・ブラウンです。)
I = Margaret Brown
注) I am は I'm と短縮することができる。
いっぱん
B 一般動詞
▷ be 動詞以外の動詞をすべて一般動詞といい, 動作や状態を表す
役割がある。
▷ 例: I like Japanese food.(私は日本の食べ物が好きです。)
注) am のところに like などの一般動詞を入れる。

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定期テスト対策問題(be 動詞と一般動詞)
1. 次の英単語の意味を書こう。
(1) tea
( お茶 )
(2) everyone(みなさん)
(3) twelve ( 12)
(4) green (緑)
2.日本語にあう英文になるように(
(1) 私はマーガレット・ブラウンです。
(2) 私はおすしが好きです。
(3)私はおすしが大好きです。
(4)私はよく緑茶を飲みます。
(5)私はオーストラリア出身です。
)に動詞を入れよう。
I( am )Margaret Brown.
I (like) suhi.
I(love) sushi.
I often (drink ) green tea.
I(am) from Australia.
(6)私は12歳です。
I(am) twelve.
(7)私をメグとよんでください。
(Call)me Meg.
(8) 私はおなかがすいています。
I(am) hungry.
(9) 私は元気です。
I(am) fine.
(10)私はめっちゃ元気です。
またねノシ
I(am) great.