Junior High
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英語《のーこん》
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文系/that/時制/There is〔are〕〜./itの特別用法/不定代名詞/数量/未来の文/助動詞/接続詞/現在完了/不定詞/動名詞/分詞/間接・付加疑問文/関係代名詞
ノートテキスト
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12/30 4. 英作文(2) 文型 <文の4要素> DATE 1. 44 修飾語 主語(S): 「~は」「~が」にあたる文の中心部分。 動詞(V):「~する」「~である」にあたる部分。 目的語(0) 「~を」「~に」にあたる部分。 4要素を修飾し 内容を豊かにする。 補語 (C) 「んで」「~に」「へと」「~のように」にあたる部分。 *動詞の種類 基本文型 完全自動詞 第1型 S+V 完全自動詞 →be動詞 shine, go, come. run, fly, sleep, smile, laugh など。 第2文型 S+V+C 不完全自動詞 →OCも必要としない。 不完全自動詞 FCを必要とする。 →be動詞 get, become, look, grow, turn, seem feel, smell, sound tiz 第3文型 S+V+O 完全他動詞 play, have, like, read write, see, know など。 第4文型 S+V+O+O 授与動詞 make, give, Send, tell, show, bring, write, buy lend (~をつくる) find.get 不完全他動詞 など。 完全動吉司 → 〇を必要とする。 授与動詞 → 第5文型 S+V+Oc →mile(~にする)、call, name. choose elect など。 ①文の型によって、使われる動詞が 決まっている。 完全他動詞に 含まれ、0を2つ 必要とする。 不完全他動詞 →OとCを必要とする。
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12/30 4. 英作文(2) that を含む文 that には文と文をつなぎあわせる接続詞の働きがある。 ・that ~は、 「~と」「~ということ」の意味で、名詞の働きを する節がうしろにくる。 主節の時制が過去のときは、従属節の時制も過去にする。 thatは 省略される ことがある。 I hope that ~(~ならいいと思う) I find that ~(^とわかる) I say that~(~という). I hear that ~(~だそうだ) I think that ~(~と思う) そして Tit 省略しても < be動詞 + 形容詞+ that ~ > あとに使われて 接続詞thatで始まる節が<be動詞+形容詞+that>の 「~が原因となって」の意味を表すことがある。 be happy that ~ (~をうれしく思う) be sorry that ~ (~を残念に思う) be sure that ~ (きっと~だ~と確信している)など。 thatのいろいろな用法。 ①代名詞 「あれ」「それ」 (1) That is my bite. ②形容詞「あの」「その」例) That movie is interesting. ③接続詞「~」「へということ」例) I think that we love peace. 必 ④関係代名詞 例)He has a bag thge his brother used. 意味はかわらない 形容詞節を
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主節 従属節 現在 I think that your hat is very nice. Ţ 過去: I thought that your hat was very nice. 主節が過去になると 従属節も過去になる Point 現在利や未来形のときは 主節が 従属節はどんな時制でもよいが、 従属節に 助動詞が 過去形 あるときは のときは、過去形にする。 助動詞を 過去形にする。 日本制の 一致 時制の 致の例外 ①現在の事実、習慣を表すとき → He sad that the cafeteria opens atten. ②不変の真理を表すとき →Galileo thought that the earth moves around the Sun. ③ 助動詞の Sould mustなど Our group leader said that we must clean the floor.
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12/30 英作文(2) There is (are)~ 文 There is Care)~ 意味を表す構文で 「…~がある(いる)」の SをいつもVのあとにおく。 ※文の初めの there」は、「そこに」の意味がない。 There is +単数名詞 <S>+場所を表す語句 There gre +複数名詞<S>+場所を表す語句 …に~がある[いろ]」の表現は常によってかわる?! ①不特定のものがある(いる) There is [are]+5~ ◎特定のものがある[いる] → S+ is [are]~ Here is (are). Here is (are) ~ は「ここに~がある」の意味。 主語は特定でも不定でも同じように使える。 here 意味の イリ Here a Cat 1ここにネコがいます。 DATE
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12/30 英作文(2) itの特別用法 天候や時間を表す文ではTCを使う。 ※このitに「それは」の意味はない。 ①天候・温度、明暗などを表すin → It was rainy yesterday ②時刻・時間、年月日などを表す →It's Thursday June 19. ③距離を表すio →How far is is from here to the staition? DATE 不定代名詞 ばくぜんとんや物の 特定の人や物でなく、 一部や全体を表す代名詞のこと。 1.単数扱い another, other, each, one, everything. Something, everyone, [every body] など Other each. Some any all は あとに名詞をともなって 形容詞の働きを することがある。 -body-one つく掟代名詞は の 2.複数扱い Ones others, both など 3.単数・複数両扱い Some, any, all fiで ※不定代名詞 oneは前に出たのと同じ種類のものをさい。 同じものをさす。itを区別する。 同じ意味で 使われる。
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12/30 英作文(2) 数量の表し方 *数や量が たくさんあるとされ 教 量 両方 たくさんの many much a lot of *数や量が少ないとき水 数 量 ほとんどへない few little 少しはある a few a little * いくつかあるとき いくつかあるときは、数や量 に関係なく 肯定文ではSome.否定文ではanyを使う。 物質名詞の数え方 < 2+ 単位を表す語 + of > a cup of a glass of a piece of 2 sheet of 2 ~ → → ← → カップぱいの~ コップ1ぱいの~ 1本の[1切れの、1枚の、(片の~] 1枚の~ 2 pound of → ~ 1ポンド~
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1/3 未来の文 英作文(2) < be going to +Vの原形> するつもりだ ~しようとしている < will + Vの原形> ~するだろう ~するつもりだ Will you ~? ① ~するつもりですか ~してくれませんか ③ ~しませんか Will be going to の ちがい <単純未の場合> be going to~ 表現する。 LF すぐ近くの確実に起こる未来を 191) It is going to rain soon. <意だ未来の場合> be going to~ は、前から決めていた計画を表す時に使う。 例) I am going to cook dinner willは話しているその場で決めた自分の意志を表す。 9) Please answer the telephone - I'll answer it. DATE ~だろう ↓ 単純未来 ~するつもりだ ↓ 意志未来 will be → ~になる
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助動詞 Can ~できる ~してもよい be able to ① 能力 可能 ② 許可 Can you 2 ~してくれませんか? *Canの特別な意味を ①疑問文で「いったい~だろうか」 ③否定文でのはずがない」 could できた Could you ~? ~してくださいませんか? < be able to > am [is, are ] able to ~ できる was [were] able to ~ ~できた will be able to ~ ~できるだろう * Could と [was [were [] able to~* Could ~する能力があった was (were able tow (実に)できた ←強い疑い
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1/3 may ①許可 英作文 (2) ◎推量 してよい。~かもしれない may not~ ~してはいけない 2 でないかもしれない ①不許可 ② 推量 May I ~? ~してもいいですか? May I help you? いらっしゃいませ。 May I ask you a favor? お願いがあるのですが。 must ①義務 ② 推量 ~しなければならない~にちがいない Must・S・V~? ~しなくてはなりませんか? must ①禁止 not ~してはいけない have to ~しなければならない had to ~しなければならなかった will have to ~しなければならないでしょう don't have to ↓ ~する必要はない ~するにはおよばない < have to 疑問文、否定文> →→Do[Does]+Shave to ~?/ dorit [doesn't] have to~ → Did +S+ have to~? / didn't have to ~ Will S+have to~?/ won't have to~
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1/3 英作文(2) Should shouldn't had better ~すべきである ~すべきでない →過去の意味はない ~するべきだ would like to ~したい would like ~がしましい Will you 2 ~してくれませんか? ~しませんか •*. Will you ~? のかわりに Won't you~?を 使うこともある。 Shall I ~? 私が~しましょうか? Shall we~ 一緒に しましょうか? <疑問詞 + shall I [we] ~? > 疑問詞がある場合は文頭におく。 What shall I do~? ④ Shall we ~?は、 ①何をしましょうか ◎どうしたらいいんだろう Let's~. に かきかえられる。
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73 英作文(2) 接続ちょう and ~と・・・ そして or ~かそれとも・・・ または、 but ~だが… しかし So それで だから both and... either wor... not ~ but... not only ~but (also) ~との両方 ~かのどちらか一方 ~ではなくて・・・ ~だけでなく・・・も <命令文 T and or > and 命令文+,and ... ~しなさい、そうすれば ->>> Get up early, and You'll be in time. - or - 命令文+ → Get up early or or ~しなさい さもないと you'll be late for School. 予想外のことを のべるときに使
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英作文 (2) 現在完了 CATE 0 経 今までずっと「相続して]~している have been in have stayed 過去に始まった動作、状態が現在まで続いている have studied 副詞: for, since, all よくよく使われる。 have been 0 経験 ~したことがある[ない] ~に行ったことがある have been in~ 現在までの経験を表す 副詞 before, ever, dter, never. once. Limes have been to have been in ・ちゃい。(経験) [③] 完了 ~したところだ してしまった(今も~だ) have been so ~へ行ってきたとこだ 過去に始まった動作が今完了したことを表す 副詞 Juse. already. yee, now 結果 ~してしまった(結果今も…だ) 過去の動作の結果が今も残っている 結果を表す現在完了によく使われる動詞 make, become go, come, lose, grow, sell 用法
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例) when ~するとき She lived in Osaka when she was a child. When she was child, she lived in Osaka, <When+文〉前後いている。 →<if+文)も同様。 before ~する前に while ~の間に until [till] ~まで because as ~だから なので Since ~だから if もし~なら go to bed now if 151) You Can If you are tired You are tired. you can go to bed now. When, before, if is. 未果の内容でも、現在形!!!
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不定詞
①名詞的用法
SOCになる。
~すること
形容詞的用法
~するための(もの)
~すべき
→
・<名詞の代名詞+不定詞>
・修飾する名詞・代名詞のすぐあとにくる。
副詞的用法
~するために目的
~して原因
in older to~
動作の目的
~するために
感情の原因
{
I was surprised at the news.
I was surprised
to hear the news,
be glad to
~ / be happy to~
~してうれしい
be
Sorry
to~
~して残念だ
be surprised
to.
~して驚く
疑問詞
+
不定詞
how to~/~のしかた。どのようにしたらよいのか
1~/何を
what to~
~したらよいのか
~/
~
いつ
したらよいのか
where to ~
when to ~/ どこで[^]~したらよいのか
which to~
~どちらを~したらよいのか
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9- 1/3 <tell + 0+ > ~ に to するようにいう < ask + 0 + to ... > ~ に いするようにたのむ want +0+ <allow <would like to... > ~1 *** してもらいたい ~ to > ~ するのを許す 321 に…させておく 2 to... > ~L: *** してもらいたい 《 It is P to い するのは~だ Ie 形式上 4 [S] [形式主語]で、 あとの to ... (不定詞)以下をさす。 for to ** - - にとって・・・ ・するのは~だ << It is ~to…の文で、to…内容をだれがするのかを示すために、不定詞の → It is すぐ前に for (-1.8.1) (826) of 5 ] 4 つけることがある。ただし、forのあとに、代名詞がくるときは必ずOにする。 DATE < too ~ to... > あまりいも~なんで できない とても~なので できない するには すぎる < So # that あまりにも > すぎて・・・できない Cannot > - <~enough to ... > するには十分~だ Enough の前には 十分 ~なので # することができる ふつう形容詞が < SON that Can - > 副詞 くる。
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英作文(2) 動名詞 <動詞の原形ing>判すること」です。 S+CV.0にもなる。 動名詞は前置詞の目的語になる。 Stop TO ~するためにたちどまる Stop-ing ~することもやめる remember to remembering 忘れずに~する ~したのを覚えている forget to ~するのを忘れる forget ing ~したことを忘れる be interested in -ing ~することに興味がある look forward to -ing ~することを楽しみにしてる Thank you for - ing ~してくれてありがとう be good at-ing be fond of -ing ~するのが得意である ~することが好きである How about ing? ~するのはどうですか? be afraid of -ing ~することをおそれる without-ing before ~しないで ring ~する前に afer -ing ~したあとで by ing ~することによって
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分詞 現在分詞・ ~している 過去分詞。 ~された。~される 行 <現在分詞の形容詞的用法> 名詞を修飾することがある。 1 形容詞と同じようなはたらきをする。 語だけで名詞を修飾するときは、 ①現在分詞 現在分詞は名詞の前におく。 ② 修飾する語が現在分詞の語句>の場合、現在分詞の あとに語句を伴うときは、名詞のあとにおく。 <過去分詞 の 形容詞的用法> 名詞を修飾することがある。 形容詞と同じようなはたらきをする。 ◎過去分詞(語だけで名詞を修飾するときは、 過去分詞は名詞の前におく。 修飾する語がく過去分詞+語句>の場合。 過去分詞のあとに語句を伴うときは、名詞の あとにおく。 * ひとまとまりの ・語句として考える*
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13 英作文(2) 付加疑問文 DD~ですね。 ~ しますね 相手の気持ちをたしかめたり、軽く質問したりする ときに使う文。 ・肯定文 否定文 <be動詞 or 助動詞+not>の短縮形+S[代名詞]! be動詞 or 助動詞+[代別詞コ? There is [are] ~, isn't [aren't] there? Let's Shall we? がありますね ~しましょうか 命令文 , + will you? ~してくれませんか 間接疑問文 疑問詞で始まる疑問文が他の文の一部になった 文を、間接疑問文という。 DDD 名詞とおなじはたらきをして、know, learn,askなどの目的語になる。 <疑問詞+S+V~> 例) 青 We know what this is We don't know what this is 足 Do we know what this is ? I wonder 間接疑問 ~かしら(と思う) ←ピリオドと クエスチョンマーク。
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2-90 1/3 英作文 (2) 関係代名詞 who 関係代名詞は修飾される名詞を修飾する節 を結びつけるはたらきをする。 which - 17 that 1. 関係代名詞ではじまる形容詞節は、後ろから 直前の先行詞を修飾する。 -する~」 → ~> 「その□がーする~」→ who which +V... > that 15 B <~whose □+V-> who (m) □がーする~」 +> く~ which that that の用法 7 +DV-> わ . 先行詞に最上級の形容詞がつく場合は、 thatを使う。 例) This is the most beautiful picture the I have ever seen. *that を使う the first, the last, the only, the very, the same 211 any thing ever, any, no every thing, every one nothing
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in schoolとat schoolがありますが、なにがどう違うのでしょうか??どう使い分ければいいのか教えてください🙏
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英検準2に挑戦しようと思っています まず何から勉強するべきか教えてください🙇🏻♀️
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中学2年生英語の不定詞についてです 名詞的用法とing形の違いがよく分かりません どうしてどちらかしか使えない動詞があるのですか
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結構急いでいます! みなさんは英検の勉強はどうやってやっていますか? 夏休みにふさわしい感じで答えてくれると嬉しいです〜 すぐにベストアンサーつけると思います! たくさんの方からの回答お待ちしています!
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彼はラケットを買う必要がありません。という文をつくりたいのですが、 He must not to buy a racket.であっていますか? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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私の兄は怒っているに違いありません。という文をつくりたいのですが、 My brother will be angry.であっているでしょうか?? 間違っていれば訂正と解説をお願いしたいです🙇♀️
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