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【中1英語】There is 構文

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まとめと例文

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ノートテキスト

ページ1:

There is 構文
「△△に○○がいます」 や 「△△に××があります」というときは,
〈 There + be 動詞 + 人(もの) + 場所 〉
の順で表現します。
(O ○○(人)や××(もの)が1人, または1個の場合は is や was を使い,
2人以上, または2個以上の場合は are や were を使います。
O 「○○はいますか?」や「××はありますか?」とたずねる(疑問文)ときは,
be 動詞を there の前におきます。
また,答えるときは, thereとbe動詞を使って答えます。
先頭とは
かぎらない
「○○はいません」や「××はありません」というとき(否定文) は, be動詞
の直後に not をおきます。
be 動詞の文と
同じルール

ページ2:

There is 構文はどのようなときに使う?
たとえば,「机の上に(1個の) りんごがあります。」という場合
(1) An apple is on the table.
(2)There is an apple on the table.
という言い方があると思います。
ネイティブは, テーブルの上にリンゴがあることを
(1) 話し手も聞き手もわかっている
(2) 話し手はわかっているが, 聞き手は知らない
のように使い分けることが多いようです。
つまり、相手が知らないことに対して「・・・に~があるよー」って言いたい
ときに, There is という表現を使いましょうということです。
~ 余談~
~
テストに向けて is と are の使い分けが大事ですが,実はネイティブの
人たちもしょっちゅう間違えてるよ♪
(is が言いやすいらしい)