Junior High
3
English

【中3いろいろ】中間テスト対策②

22

889

0

'

'

Junior High3

I第三中学用 オリジナル問題
▷ 歴史:第一次世界大戦後
▷ 理科:イオン
▷ 英語:現在完了(経験用法)の疑問文 他
▷ 数学:式の展開(乗法公式)

Comment

Comments are disabled for this notebook.

ノートテキスト

ページ1:

中3歴史: 中間テスト対策(宿題)
『第一次世界大戦後の欧米諸国とアジア』について, 次の問いに答えなさい。
4月25日
(1) 1919 年, フランスのパリで開かれた講和会議で結ばれた条約
は何ですか。
(1)
条約
(2)(1)の条約の内容として誤っているものを1つ選ぼう。
(2)
ア ドイツはばくだいな賠償金の支払いを義務づけられた。
イ ドイツはすべての植民地と本国の領土の一部を失った。
ウ ドイツは軍備を縮小された。
I ドイツは中国の満州での利権を日本に引き継がれた。
(2)
(3)
(3) 1920年, アメリカのウィルソン大統領の提案により, 国際紛争
を平和的に解決するため, 世界初の国際組織が誕生しました。
(1)
この国際組織を何といいますか。
この国際組織は強い力をもつことができませんでした。 それ
はなぜですか。
|(4)
憲法
(4) ドイツでは革命が起こり,世界で最も民主的な憲法を基礎とする
共和国になりましたが, ばくだいな賠償金が重荷となって経済が安
定しませんでした。 この憲法を何といいますか。
(5)
(5) 1919年5月4日, 中国の北京で学生を中心とする抗議行動が
起こり, 中国国内に広まりました。 この運動が起こった理由として
考えられることを, パリ講和会議で中国が求めたことをふまえ, 簡潔
に答えよう
(6) 第一次世界大戦中, イギリスからの独立を
(6)
(7)
望むインドでは, 非暴力・不服従の運動が起こ
り、完全な自治を要求しました。 この運動を
指導した人物名を答えよう。
(7)第一次世界大戦後, アメリカのよびかけで
ワシントン会議が開かれました。 この会議で
決定したことを述べた次のX, Yの正誤の組み合わせとして適切なものを選ぼう。
X 日英同盟の強化・存続が決定された。
Y 米・英・日・仏・伊5か国の主力艦の保有制限が決定された。
ア
【X: 正Y:正】 イ 【X: 正 Y: 誤 】 ウ【X: 誤 Y: 正】 エ【X: 誤 Y: 誤】

ページ2:

中3歴史: 中間テスト対策 (宿題)
『第一次世界大戦後の欧米諸国とアジア』について,次の問いに答えなさい。
4月25日
(1) 1919年, フランスのパリで開かれた講和会議で結ばれた条約
は何ですか。
(1)
ベルサイユ
条約
(2)(1)の条約の内容として誤っているものを1つ選ぼう。
ア ドイツはばくだいな賠償金の支払いを義務づけられた。
イ ドイツはすべての植民地と本国の領土の一部を失った。
ウ ドイツは軍備を縮小された。
(2)
I
国際連盟
I ドイツは中国の満州での利権を日本に引き継がれた。
(2)
アメリカやソ連が
(3)
(3) 1920 年, アメリカのウィルソン大統領の提案により, 国際紛争
を平和的に解決するため, 世界初の国際組織が誕生しました。
① この国際組織を何といいますか。
参加しなかったから。
(2) この国際組織は強い力をもつことができませんでした。 それ
はなぜですか。
(4)
ワイマール 憲法
(4) ドイツでは革命が起こり, 世界で最も民主的な憲法を基礎とする
共和国になりましたが, ばくだいな賠償金が重荷となって経済が安
定しませんでした。この憲法を何といいますか。
二十一か条の要求の
(5) 取り消しを求めたが
(5) 1919年5月4日, 中国の北京で学生を中心とする抗議行動が
起こり, 中国国内に広まりました。 この運動が起こった理由として
考えられることを, パリ講和会議で中国が求めたことをふまえ, 簡潔
に答えよう。
拒否されたから。
(6)
ガンディー
(7)
ウ
(6)第一次世界大戦中, イギリスからの独立を
望むインドでは, 非暴力・不服従の運動が起こ
り、完全な自治を要求しました。 この運動を
指導した人物名を答えよう。
(7)第一次世界大戦後, アメリカのよびかけで
ワシントン会議が開かれました。 この会議で
決定したことを述べた次のX,Yの正誤の組み合わせとして適切なものを選ぼう。
X 日英同盟の強化・存続が決定された。
Y 米・英・日・仏・伊5か国の主力艦の保有制限が決定された。
ア
【X: 正Y:正】 イ【X: 正 Y: 誤】 ウ 【X: 誤 Y:正】 エ 【X: 誤 Y: 誤 】