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英語 動詞、助動詞

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神山♡

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ノートテキスト

ページ1:

助動詞
☆動詞
(1) be動詞・・・
is, am, are
Was..
were
「です、いる、ある」(現在形)
「でした、いた、あった」(過去形)
・否定文・・・be動詞のあとにnotをおく。
疑問文・・・b動詞を主語の前におく。答え方→be動詞で答える。
(2) 一般動詞 現在形
主語が三単現のとき一般動詞に(e)sを
つける。
例) ken reads a book every day.(ケンは毎日本を読みます。)
過去形・・・規則動詞(edをつける)と不規則動詞がある。
・》で表す。
否定文... 《主語+do [does /did ] not+動詞の原形・・・・
○疑問文... 《Do [does/did]+主語+動詞の原形・・・?》で表す。
→答え方 do [did]で答える。
(3)進行形
○現在進行形
<< is [am/are]+動詞ing形》~している」
・過去進行形… 《 was [were]+動詞のing形》>「~していた」
(4) There be
<< There is [was]+単数主語…「がある[あった]、いる「いた」
<[There are [were]+複数主語・・・・》
※be動詞は直後の主語(単数・複数)と時制で使い分ける。
There are forty students in my class.
(わたしのクラスには40人の生徒がいます。)

ページ2:

☆助動詞
→動詞の前において、動詞に意味をつけ加える。主語による形が
変化はなく、助動詞のあとに続く動詞は必ず原形になる。
Kenji must do his home work. (ケンジは宿題をしなければなりません。)
助動詞
can
意味
助動詞の種類
同意表現
過去形
~できる
be able to
Could
will
~するつもり~でしょう
be going to
would
must
~しなければならない have
to
had
to
~にちがいない
may
~してもよい~かもしれな
Should
~するべき
(1) 助動詞の否定文と疑問文
・否定文・・・助動詞のあとにnotをおく。
・疑問文・・・助動詞を主語の前におく。
(2) 助動詞を使った重要表現
○ will [can/ would /could] you~?「~してくれませんか?」
○ShallⅠ~? 「(わたしが)~しましょうか」
Please
a
Shall
we~? 「「みんなで)
~
しましょうか」=
Let's~.
。
You must not.~..
「
~してはいけない」=Don't
O
would like to ~.
「~(できれば)したい」
= want to ~