ノートテキスト
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1: be動詞 be動詞 amisareなど be動詞は主語や時制などによって形が変わる ◎現在形 主語によって amiis,are を使い分ける。 主語によって was, were を使い分ける。 ◎過去形 ◎疑問文 be動詞の疑問文は<be動詞+主語+~?>となる ◎否定文 be動詞の否定文は〈主語+be動詞+no~となる Q There is (are)~ 「~がある(いる)」という意味。疑問文は<Is (Are) there 主語 現在形 過去形 単数 I You am was are were he, she, itなど 12 was we are were 複数 you are were they are were 2.一般動詞 一般動詞 be動詞以外の動詞。(go, like liveplayなど) -1-
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◎現在形 主語が3人称単数のとき、語尾(e)sをつける。 なお have l hasになる。 過去形 語尾に(e)dををつける規則動詞と不規則動がある。 ◎疑問文 現在形はDo,Does)+主語+動詞の原形~?>となる。 過去形はDidt主語+動詞の原形~?>となる。 ◎否定文 現在形は〈主語+do(does)+not+動詞の原形~となる 過在形は主語+did +not+動詞の原形~>となる 3.進行形、命令形 進行形 be動詞+動詞のing形 ◎現在進行形 <amisare+動詞のing形>で「~している」という。 ◎過去形 <wus were +動詞のing形で「~していた」という。 疑問文 be動詞+主語+動詞のing形>となる ◎否定文 <主語+be動詞+not+動詞のing形>となる
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◎命令形 動詞の原形で始める。 少していねいな命令形は文頭、妹にpleaseをつける。 「~するな」は<Donf+動詞の原形で表す。 「~しましょう」は<Le+千+動詞の原形~で表す。 4.助動詞 @will 「~のつもりだ」「~だろう」という意味。同意語はbe going @car 「~できる」という意味。疑問文は<助動詞+主語~?>。 否定はcant cannot となる。 ◎ must 「~しなければならない」という意味、同意語はhave to ~ must not ~してはいけないとdont have to 「~する必要はな のちがいに注意する。 ◎ should 「~ ・すべきだ」という意味。 ◎shall I ~? 「~しましょうか」とい意味、相手の意向をたずねるときに使う shall we ~? 「~しましょうか」という意味提案するときに使う。 ◎May Ⅰ~? 「~してもいいですか?」という意味。許可を求めるときに使う。
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5 現在完了 現在完了形 have+過去分詞> 過去に起こったことが現在とつながりをもつこと。 ◎現在完了 Tetsu has lived in Tokyo since last year. (は去年からずっと東京に住んでいます。) →今も住んでる 過去形 Tetsu lived in Tokyo last year. (哲は去年、東京に住んでいた) →今は不明 ◎「~したところだ」 just「ちょうど」 already 「すでに、もう」, yet 「まだ」 ◎「~している」 since 「~以来」、for 「~の間」 ◎「~したことがある」 before 「以前」 times「~回」,ever「今までに」 never「~ない ◎疑問文 <Have+主語+過去分詞~?>となる ◎否定文 <主語+have+nott過去分詞>となる
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6、いろいろな疑問文 ◎疑問詞 疑問詞には who, whose, what, which where, when why, how がある。 YesかNoで答えるのはダメ。 ◎文のつくり方 疑問詞を文のはじめに置き、その後はふつうの文と同じ なお、疑問詞:主語のときは、疑問詞+動詞>となる。 @How ?(年れい) How many~? POR FIN. old How much ~?(量) <How tall (高さ) <How long) <How for? (キョリ) がある 7、5つの文構造 ◎5つの文構造 英語の文は大きく分けて5つのタイプがある。 -①S(主語)+V(動詞) 22S(主語)+V(動詞)+C(複語) ③S(主語)+V(動詞)+(目的語) ④S(主語)+V(動詞)+((目的語1)+((目的語) 5S(主語)+V(動詞)+0(目的語)+C(複語) ◎複語と目的語 動詞の後にくる語句が主語イコールの関係は「複語」とい 動詞の示す対象は「目的語」という。
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18.不定詞 不定詞 ◎名詞用法 +動詞の原形> 名詞と同じ動きをして、主語、複語、目的語になる。 ◎形容詞用法 「~するための」「すべき」の意味で、名詞の直後におかれる ◎副詞用法 「~するための(目的)「~して」の意味。 <It is... (for-) to~>「(一にとって)~することは」の意味。 <主語+want (tell/ask)+目的語+to~ …に~してほしいと〔言う/たのむ)」という意味。 ◎疑問詞++ how to>「への仕方」<whatto>「何をすべきか」 <where to > 「どこで~するべきか」 9. 比較 ◎原級<as~as... ~に形容詞、副詞が入り「~が~と同じ」という意味。 否定文 <nottas ~as...>で「へほど~ではない」という意味 ◎比較級<~(e)r than...> 「~より~な」の意味で形容詞、副詞にerをつけ、つくる。 が多い。
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◎最上級<the~ (e)st> 「最も~な」の意味で、形容副詞にrestをつけ、つくるのが 多い、前にtheをつける。 ◎長いつづり ひかくてき長いフブリにはmore, the most をつける。 ◎変化する形容詞、副詞 good-better-bestのように変化するのもある。 10.受け身 受け身<be動詞+過去分詞> ◎疑問文 <be動詞+主語+過去分詞~?>となる。 ◎否定文 <主語+be動詞+not+過去分詞>
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11.主要不規則動詞変化表 日本語 原形 過去形 過去分詞形 始める begin began begun こわす break broke broken 建てる build built built 買う buy bought bought 食べる eat ate eaten 落ちる fall fell fell 見つける find found found 得る get got got 与える give gave given 持っている have had had 聞こえる hear heard heard 保つ keep kept kept 知っている know knew known 去る leave left left 失う lose lost Lost
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日本語 原形 過去形 作る make made 過去分詞形 made met met 会う meet ran run 走る run Said Said 言う Say 見る see Saw Seen 送る send sent Sent 歌う Sing sang sung 座る Sit Sat sat 眠る sleep slept slept 話す Speak spoke Spoken 立つ Stand Stood stood 取る take took taken 伝える tell told told 思う think thought though 着る wear wore worn
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till とuntil の違いってなんですか? 例文もあるとありがたいです。
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イ で合っていますか?間違っていたら解説お願いします。
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