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動詞 ★be動詞 現在形) point ① be動詞は主語と動詞をつなぐはたらきをする。 My father is A(「私のお父さん」)= an office worker. ②be動詞は主語によって形が変わる。 ③疑問文<be動詞+主語~?> B(「会社員」) 否定文<主語+be動詞+not~> ① be動詞には、大きく分けて「~は…である」という状態・様子を表す用法と、「~は……である〔い [る]」という存在を表す用法の2つがある。be動詞の後ろには名詞や形容詞、場所を表す表 現が続く。 She is beatiful.(彼女は美しいです。)状態 My friend is in Paris.(私の友達はパリにいます。 存在 ② be動詞は、主語が何かによって使い分けが必要。 Ⅰ(私は) 主語 we(私たちは)、you(あなた(あなたたち]は) they (彼ら彼女ら、それら〕は) [he [she] (彼[彼女]は)、it(それは) be動詞 be動詞の短縮形 Iam=I'm am you are = you're we are we're are is it is = it's they are = they're he is =he's she is = she's Tomoko (トモコは)
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Date 国「はいですか」という間を作る際には、be動詞を主語の前に出してくbe動詞+主語 とする。疑問文では、文末がピリオドではなく<クエスチョンマーク(?)〉になること、答えの主語には代名 詞を用いることも注意する。 They are busy.(彼らは忙しいです。) Are they busy? (彼らは忙しいですか。) ⇒ない」の時 <Yes,+主語+ be動詞> Yes, they are. (はい、忙しいです。) ⇒「いいえ」の時 <No,+主語+be動詞+not> No, they are not.(いいえ、忙しくありません。) また否定はbe動詞のあとに否定語notを置いて、〈主語+be動詞+not~>という形 にする。 They are from Korea. (彼らは韓国の出身です。) They are not from Korea(彼らは韓国の出身ではありません。) 否定の短縮形 I am not = Im not you are not heis not you aren't = he isn't ★be動詞(過去形) point ① be動詞の過去形は was と were の2種類 疑問文 <be動詞の過去形+主語~?> 否定文<主語+be動詞の過去形+not~.>
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= Date ① be動詞の過去形は「~は…だった」「~は…にいたくあった]」のように「過去の状態、過去 の存在を表す。 過去形 be動詞は was were の2種類で、主語によって形が変わる。 主語 be動詞 Ⅰ(私は) [he [she] [彼〔彼女]は)、it(それは) was Tomoko(トモコは) we(私たちは)、youlあなた(あなたたち〕は) they (彼ら〔彼女ら、それら]は) were 主語が3人称単数→was 主語がyouか複数 were ② be動詞の過去形の疑問文(~は・・・でしたか)・否定文(~は…ではなかった)の作り方は、現在形 の時とまったく同じ。 Ted and Tom were baseball player. (テッドとトムは野球選手でした。) Were Ted and Tom baseball player? (テッドとトムは野球選手でしたか。) ⇒「はい」の時〈Yes,+主語+be動詞の過去形> Yes, they are. (はい、そうでした。) ⇒「いいえ」の時<No,+主語+be動詞の過去形+not> No, they were not.(いいえ、そうではありませんでした。) Ted and Tom were not baseball player. (テッドとトムは野球選手ではありませんでした。)
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★一般動詞(現在形) M Ipointy wwwww 一般動詞は主語の習慣的な動作"、"現在の状態を表す。 主語が3人称単数・現在の文では一般動詞の語尾に-(e)sをつける。 国疑問文 <Do[Does]+主語+動詞の原形~?> 否定文 <主語+dol does] not+動詞の原形~> ① "状態"や"存在”を表す be動詞以外の、「食べる」「書く」といった「動作を表す動詞を一般動詞という。 一般動詞は、主語の習慣的な動作や現在の状態を表す。 I sometimes run there (私はときどきそこで走ります。) I like dogs. 現在の状態 (私は犬が好きです。) 習慣的な動作 ②一般動詞の文の主語がheやAyaなどの3人称単数で、現在の内容を表す場合、動詞の語尾に-10 をつける。 ■一般動詞の一le)sのつけ方 ほとんどの動詞 Sをつける tive → lives -S,-0.-x,-ch. lesをつける washwashes -shで終わる動詞 子音字+y>で終わyをiに変えて-es try tries 動詞 をつける <母音字+y>で終わる動詞は そのまま-Sをつける (play plays)
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S Date ③ 一般動詞(現在)の疑問文・否定文を作る際にはdoを使う。主語が3人称・単数の場合はdoで はなく doesを使い、一般動詞は3単現のSをつけずに原形にする。 Do you like animals? (あなたは動物が好きですか。) ⇒「はい」の時<Yes,+主語+do.> Yes, I do. (はい、好きです。) ⇒「いいえ」の時<No,+主語+ do not (don't].> No, I do not [dont].(いいえ、好きではありません。) I don't [do not 〕 like animals. (私は動物が好きではありません。) Does she like animals?(彼女は動物が好きですか。) She doesn't [does not〕 like animals. (彼女は動物が好きではありません。) ★一般動詞(過去形) point! www 規則動詞の過去形 語尾に red[-d]をつける ②疑問文<Did+主語+動詞の原形~?> 否定文<主語+ did not +動詞の原形~> ①「・・・した」という過去の内容を述べる際には、動詞を過去形にする。一般動詞の過去形には、動詞の原 形に-ed[-d]をつける規則動詞と、形が不規則に変化する不規則動詞の2種類がある。
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規則動詞の過去形の作り方 ほとんどの動詞 edをつける play played 100k looked 一匹で終わる動詞のだけをつけるlive → lived 〈子音字+ソンで終わるソを変えて like → like d Istudy studied 【動詞 -edをつける Icarry carried <アクセントのある短母 子音字を重ねて stop stopped 音+子音字>で終わる-edをつける drop dropped ta 過去の内容を述べる文では yesterdayなど、いつのできごとかを示す表現が多く使われる。 過去を表す語句 last~(この前の~): last week など .~0001~前に): two years ago など at that time (その時) in those days (当時) ② 規則動詞の過去形の疑問文や否定文を作る時には、do ではなく did を使う。一般動詞の現在形 の時、主語が3人称単数の場合は doesを使ったが、過去形では主語が何でもdidを使う。 She played the piano last night. (彼女は昨夜ピアノを弾きました。) Did she play the piano last night? (彼女は昨夜ピアノを弾きましたか。) ⇒「はい」の時〈Yes,+主語+did.> Yes, she did. しばい、弾きました。) ⇒「いいえ」の時<No,+主語+ did not [didn't2> No, she did not [didn't]. (いいえ、弾きませんでした。)
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She did not [didn't] play the piano last night. (彼女は昨夜ピアノを弾きませんでした。) point/ ①不規則に変化する過去形を持つ不規則動詞 ②疑問文 <Did+主語+動詞の原形~?> 否定文 <主語+ did not +動詞の原形~) ① 一般動詞の過去形で、語尾に-ed[-d]をつける原則から外れるものを不規則動詞という。 よく使われる不規則動詞の過去形 原形 過去形 原形 過去形 begin(~を始める) began bring (~を持ってくる) brought buy(~を買う) bought come (来る) came do(~をする) did eat (んを食べる) ate forget (~を忘れる) forget get (~を得る) got give(~を与える) gave 90(行く) went hovel~を持っている) had know~を知っている knew leave (去る) left Imake(~を作る) made put1~を置く) put read(~を読む) read run(走る) ran say(~を言う) said see (見える) Saw sell 1 ~を売る) Sold sing (歌う) sang speak(話す) spoke swam take ~を取る) took wrote swim(泳ぐ) 【teach (~を教える) taught writel~を書く) ② 不規則動詞の過去形の疑問文や否定文を作る時には、規則動詞の場合と同様、didを使う。 She made a new bag (彼女は新しいかばんを作りました。)
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Date Did she make a new (彼女は新しいかばんを作りましたか。) bag? ⇒ Yes, she did.(はい、作りました。) ⇒ No, she did not [didn't〕。(いいえ、作りませんでした。) She didn't make a new bog. (彼女は新しいかばんを作りませんでした。) ★現在進行形 Ⅰ point ①現在進行形は「(今)…しているところだ」の意味 <be動詞の現在形+動詞のing形〉 疑問文<be動詞+主語+動詞のing形~?> 否定文<主語+be動詞+not+動詞のing形~> ①〈be動詞の現在形動詞のing形)で、「(今)…しているところだ」という意味を表す。これを現在 進行形という。現在進行形は今、その場で行っていることを表す。 (現在形 Aya talks with her aunt on the phone every Sunday. (アヤは毎週日曜日におばさんと電話で話します。) A これは、「習慣として毎週日曜日に電話で話す。」ということを表す。 (現在進行形) Aya is talking on the phone now. (アヤは今、電話で話しています。)
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St 現在進行形にすると、「今、まさに電話中」という意味になる。 動詞のing形の作り方 ほとんどの動詞 ingをつける gogoing 語尾が-eで終 わる動詞 語尾のを取って -ingをつける study studying make making use-using 語尾が短母音+子音 語尾の子音字を重 runrunning 字)で終わる動詞 ねて-ingをつける stop stopping 語尾が-ieで終わる 語尾のieをyに変 die dying 動詞 えーをつける lie → lying ②「(今)しているところですか」という現在進行形の疑問文は、be動詞を主語の前に出す。 Is Aya talking on the phone now? (アヤは今電話で話しているところですか。) >「はい」の時〈Yes,+主語+be動詞> Yes, she is. (はい、しています。) ⇒「いいえ」の時<No,+主語+be動詞+not.> No, she is not [isut〕(いいえ、していません。) 「……しているところではない」という現在進行形の否定文は、be動詞の後ろにnotを置く。 Aya isn't talking on the phone now. (アヤは今、電話で話していません。
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★進行形にしない動詞 point 状態”を表す動詞と「動作”を表す動詞 状態を表す動詞句.. like, love, know など 動作を表す動詞 cook sing write など 状態を表す動詞はふつう進行形にすることができない ①一般動詞には、know(~を知っている)のように「状態”を表す動詞と、sing (歌う)のように"動作”を表す 調がある。 動作を表す動詞) Aya's favorite group is singing on TV. (アヤの好きなグループのテレビで歌っています。) I know them. (私は彼女たちのことを知っています。) 状態を表す動詞 状態”を表す動詞は、心理的な状態など、一定の期間変わらない状態を表す。例えば、knowl~を知っ ている)という「状態”は、すぐには変わらない。いったん知れば、「知っている」状態が続く。 like (~が好きだ), love(~を愛している)。 状態を表す動詞 see (見える), want (~を欲しいと思う)。 belong (所属している)など 動作を表す動詞 cook(~を料理する)、run(走る)、 talk(話す).writel~を書く)など ②動作を表す動詞は進行形にできるが、状態を表す動詞はふつう進行形にすることはできない。 動作を表す動詞) ○ My father runs in the park every day. (私の父は毎日公園で走ります。)
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○ My father is running in the park now. (私の父は今、公園で走っています。) このhaveは「状態を表す) ○I have two dictionaries. (私は辞書を2冊持っています。) XI am having two dictionaries. ★過去進行形 point/ ①過去進行形は「(その時)……していた」の意味 <be動詞の過去形(was,were)+動詞のing形> ②疑問文<be動詞の過去形+主語+動詞のing形~?> 否定文<主語+be動詞の過去形+not+動詞のing形~> ① <be動詞の過去形+動詞のing形〉で「(その時)…していた」という意味を表す。これを過去 進行形という。過去進行形は、過去のある時点で行っていたことを表す時に使う。 過去形 Yuri cooked dinner yesterday. (ユリは昨日、夕食を作りました。) 過去進行形 Yuri was cooking dinner then. (その時、ユリは夕食を作っていました。)
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Date ② 過去進行形の疑問文・否定文の作り方は、be動詞の過去形の文と同じ。 Was Ken playing tennis then? (ケンはその時テンスをしていましたか。) ⇒「はい」の時〈Yes,+主語+be動詞の過去形> Yes, he was. (はいしていました。 時を表す語句 =000(~前に) then/at that time (その時) ・in the morning (朝に) >「いいえ」の時<No,+主語+be動詞の過去形+hot.> No, he was not [wasn't]. (いいえ、していませんでした。) She wasn't sleeping when I came home. (私が帰宅したとき、彼女は寝ていませんでした。) ★未来を表す表現 points <be動詞+ going to+動詞の原形は近い未来を表す。 ②疑問文<be動詞+主語+going to+動詞の原形~?> 否定文<主語+be動詞+not+going to+動詞の原形~> ①「…するつもりだ」というすでに決めている‘計画・‘意図”や、「…するだろう」という比較的近い未来を表 す時は〈be動詞+going to+動詞の原形を使う。 I am going to see their concert tomorrow. (私は明日、彼女たちのコンサートを見るつもりです。) 未来を表す語句 soon(もうすぐ) tomorrow(明日) this (この~): this week など next (次の~): next year など
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be going too be動詞は、主語によって形が変わる。 I am going to meet John next Sunday. (私は次の日曜日にジョンと会う予定です。) Keiko is going to call me soon. (もうすぐケイコが私に電話をしてくるでしょう。) We are going to take a test tomorrow. (私たちは明日テストを受けます。) 2 be be going toの疑問文は、be動詞の文と同様に、be動詞を主語の前に出して…するつもりです。 かど…するでしょうか?」という意味を表す。 Is he going to visit his grandmother next week ? (彼は来週、おばあさんを訪ねるつもりでしょうか。) ⇒「はい」の時〈Yes,+主語+be動詞 > Yes, he is. (はい、そのつもりです。) ⇒「いいえ」の時<No,+主語+be動詞+not.> No, he is not [isn't]. (いいえ、そのつもりではありません。) 否定文は、be動詞の後ろにnotを置いて「…するつもりはない…しないだろう」という意味を表す。 I'm not going to use my computer today. (私は今日はコンピューターを使う予定はありません。)
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Date paint 助動詞 willは未来を表す ②疑問文<Will+主語+動詞の原形~?> 否定文<主語+ will not +動詞の原形~ be going toの他に、未来のことを表す時にはwillという語を使う。 willは助動詞と呼ばれ、主語が用 であっても後ろに動詞の原形が続く。willは「しようと思う」という意志と、「するだろう」という 想を表す。 (意しようと思う) I'll wear the pink T-shirt for the concert. (私はコンサートにピンクのTシャツを着ます。) 予想するでしょう) Tom will arrive at five o'clock. (トムは5時に到着するでしょう。) < will+動詞の原形の形で使われるので、be動詞の場合は原形のbeが続く。 My daughter will be fifteen years old next month. (私の娘は来月、15歳になります。) ②「…するつもりですか」「…するでしょうか」とたずねる疑問文は、willを主語の前に出す。 Will the concert start on time ? (そのコンサートは時間通りに始まるでしょうか。) ⇒「はい」の時〈Yes,+主語+will.> Yes, it will. (はい、始まるでしょう。)
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Date ⇒「いいえ」の時<No,+主語+ will not> No, it will not [won't].(いいえ、始まらないでしょう。) 「…しようとは思わない」「…しないだろう」という否定文は、willの後ろにnotを置く。 will not の短縮形は won't wount ウォウントコとなる。 I won't [will not] join the baseball team. (私は野球チームに入ろうとは思いません。)
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答えがないので採点お願いします。 大問5 1 ①by〜で〜することによってだからreading ②lastweekがあるから過去形ですかね?told ③how to+動詞の原形で〜のやり方ですか?how to〜ingは見たことがないのでヤマカンです。take care ofで〜の世話をするだから to take 2 ①1回目の三回目を優勝してるからthird ②伝統食品使うっていってるからtraditional ③みそ太郎はラーメン変えないって言ってるしwill助動詞の後だから原形のchange ④どんぶりに店の名前が書いているってあるのでname ⑤点数をあげたいのならかな?point お願いします🙏
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字がとても綺麗で見やすかったです‼️
春休みの自主勉強にしたいと思います^o^
字綺麗ですね!しかも、分かりやすい!
私は英語が苦手なので(^^;;
参考にさせていただきますo(^_^)o